名古屋3 ゴッホ・ゴーギャン編 #286

うっす! みんな げんき?

俺 も 元気 だぜ!


では 名古屋 パート3

今回 は ゴッホ・ゴーギャン編 いってみよう


午前中 から 銀魂展 に 行った のだが

じつは この日


午後 から は ゴッホとゴーギャン展 へ 行った

場所 は 愛知県美術館 である


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いくら いそがしく なる 前 に

行ける とき に 行っておこう にしても


これは やり過ぎ か? とも 思ったが

一日 に 2つの 展覧会 に 行くのは 


初めて だから おもしろそう

と 思い 実行 してみた


場所 も 同じ 名古屋 の 栄 で

歩いていける ほど 近く だった


じつは この ゴッホ の 絵 を 観る のが

おれ は とても 楽しみ だった


それは おれ が まだ 学生時代 に

ゴッホ の 作品 を 観ている のだが


今 大人 に なって から 観る と

どう 感じる のかなと そこ が 気になった


で 少し わくわく しながら 行ってみると


あった!


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『 オリーブ畑 』 1889年


この 絵 は 学生時代 にも 観た


で 一体 どう 感じたのかっ?


まず 一番 真っ先 に 感じた のは

なつかし~~


って・・・


いや そういう こと じゃ なかったんだけどな!


その 作品 を 観て 自分 の 感性 が

どう 感じる のか を 知りたかった のだが


なつかし~~


って のが 真っ先 に 来てしまった

ある 意味 予想外 の 結果 と なった!


しかしながら 絵 と 再会 する といった

こういう 感覚 も あるのだな と 判った


あと 今回 観て 感じた こと は


これぞ ゴッホ これぞ ゴーギャン 

みたいな 絵 が ある わけ だが


たとえば これぞ ゴッホ!


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『 糸杉 』 1889年


これぞ ゴーギャン


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『 タヒチの3人 』 1899年


と いった こういう 作品 ってのは

いずれも 晩期 の 作品 であり


やはり こういう これぞ といった

個性 という もの は


長年 かけけて やっと 到達 する 域 の

もの なの だろうな と 感じた



それでは みなさん きょう も たのしく 

おれと 共に 前進 して ゆきましょう!




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  by aquarius-az | 2017-03-22 07:00 | 芸術・アート | Trackback | Comments(3)

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Commented at 2017-03-22 20:31 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented at 2017-03-22 23:04 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by 「 K 」 at 2017-03-26 10:45 x
Re:コメント返信

Re:マリエル
あと絵の具の量もかなり多くてすごく厚塗り!
高校で油絵やったがあれはむつかしいかったぜ!
ベイべ!

Re:カイ
パッと観ただけでこれってゴッホじゃね?
となる個性があるってのが素晴らしいよな!
ベイべ!

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