カテゴリ:芸術・アート( 34 )

 

美術館 Part 02 #338

うっす! みんな げんき?

俺 も 元気 だぜ


美術館 Part 02 である

『 ターナー から モネ へ 展 』


恒例 の 気に入った 作品 の

ポストカード など を 選んだ


今回 選んだ のは ↓ こちら

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右側 の 白い紙 が チケット で

その 周り が ポストカード 


そして 左側 の 大き目 なのが

クリアファイル である


ポストカード 1枚目 が こちら

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ロマン主義 ジョン・コスタンブル 

『 麦畑 の 農家 』



実物 だと 奥 の 麦畑 に 当たった

日差し が とても 綺麗 な 感じ だった


そして 2枚目 が こちら

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印象派 クロード・モネ 

『 サン・ジョルジョ・マッジョ―レ 黄昏 』



実物 は ずっと 眺めていられる ような

とても 美しい 夕焼け の 絵画 だった


そして 3枚目 が こちら

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リアリズム ジェームズ・ティソ 

『 別離 』



前回 の 記事 で 書いた とおり

この 作品 は スゴ かった


そして 最後 が こちら

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リアリズム アンドリュー・マッカラム

『 雨後の秋の日差し フォンテーヌブロー 』


この 作品 も マジで すげー よな


しかし 今回 この絵 は 展示されて いなかった

いつか 必ず 実物 を 絶対 に 観ていみたい


ジェームズ・ティソ氏 『 別離 』 は

かなりの インパクト を 受けた ので


ポストカード と クリアファイル の

両方 を 選んだ


確かに 実物 の 迫力 には 及ばないので

やはり 絵画 は 実物 を 観たい


とはいえ ポストカード を 観ると

実物 の インパクト を 思い出す こと が 出来る


部屋 でも ときどき 眺めているが


『 この 精度 の 仕事 をしよう! 』


という 気持ち にさせられる


あと ここの 美術館 は 外観 が

ちょっと カッコよかった ↓ こちら


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いろいろ な もの を 観る

ってのは とても 楽しい 


結構 山中 の 上の方 に あり

眺め も わりと よかった

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秋 の 行楽シーズン だけあって

外 を 歩いていても 気持ちがよい!


11月 くらい までは 


いろいろな ことを 吸収 するために

なるべく どこかへ 出かけよう かと!



それでは みなさん きょう も たのしく 

おれと 共に 前進 して ゆきましょう!




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  by aquarius-az | 2017-10-11 07:00 | 芸術・アート | Trackback | Comments(3)

美術館! #337

うっす! みんな げんき?

俺 も 元気 だぜ


先日 の 日曜日 には

久しぶり に 美術館 へ 行ってきた


本当 は ロシア エルミタージュ展 に

行きたかった のだが 今 兵庫 だったので 遠い


そこで 選んだ のが ↓ こちら


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『 ターナー から モネ へ 展 』


この 展覧会 では 主に


19世紀 初期 ロマン主義 感じたことを自由に描く

19世紀 中期 リアリズム 写真の様に精密に描く

19世紀 中期以降 印象派 光や大気の印象を描く


などなど の 絵画 が 観られる


これが 予想以上 に よかった!


おれ は 印象派 も 写実主義 も

どちらも そろぞれ すき なのだが


やはり 強烈 に インパクト が あったのは

写実主義 の こちら ↓ の 作品

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ジェームズ・ティソ氏 『 別離 』


この 作品 は 圧倒的 だった!


とくに ここ を 観て いただきたい

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銀食器 に 映り込んでいる 食器 や

テーブル に 反射してる 食器 や 光


「 す・・・すげー なあ・・・ 」


銀食器 を 描く のに 

銀色 の 絵の具 を 使うのではなく


白 グレー 黒 を 配色 することで

銀色 に 観えて 銀食器 が 描ける 



これ が マジ で すげー なと 


作品 サイズ は 68.6 × 91.4cm

この 絵 を 完成 させるのに

一体 どれだけの 時間 が かかったのか!


なんか おれ は こういう 作品 に

ものすごく 惹かれる


結構 遠かった ので 入館時間 も

ちょっと 遅め に なってしまったが


最後 は ほぼ 貸切状態 に なり

とても ゆっくり 作品 鑑賞 が 出来た


他にも たくさん 素晴らしい 作品 があり


これは マジで 行って よかった!


やはり 美術館 は いろいろ と

刺激 にもなり とても すき である



それでは みなさん きょう も たのしく 

おれと 共に 前進 して ゆきましょう!




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  by aquarius-az | 2017-10-10 16:54 | 芸術・アート | Trackback | Comments(5)

松本零士展 Part02 #335

うっす! みんな げんき?

俺 も 元気 だぜ


今回 は 松本零士展 part2


part1 は ↓ こちら 

たのしい日曜日には! #334


美術館 や 原画展 に 行くと

楽しい のが 物販 コーナー


おれ は ここ で

ポストカード や クリアファイル を

探す のが すき である


その前 に 今回 の チケット と

入場記念 の ポストカード が ↓ こちら


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これだけでも 記念 になる


他には パンフレット と ポストカード

クリアファイル を 購入 した


ちょっと 不思議 だったのが

通常 物販 の クリアファイル は


1つ 400~500円 くらい するのだが

なぜか A4 で 150円 と 格安 だった!


それ が ↓ こちら


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前2列 が ポストカード で

後ろ2列 が クリアファイル と パンフレット


展示会 が かなり 刺激 になり 感動 したので

少し 多め に 購入 している


会場 の 動画解説 の 中で 松本氏 は


「 絵 は 自分 の 目 や 体験 を

  通して 描く こと が 大切 で

  絵 には 自分 の 心 が 現われる 」


「 私 は イイ 絵 を 描く 為に  

  アマゾン川 でも 泳いでいるし 

  いつか 絶対に 自分 の 目 で

  宇宙 から 地球 を 観てみたい 」


と 語っていた


やはり 音楽 にしても 執筆 にしても

モノ作り というものは

そういう ものだな と 感じた


そして やはり 結局 は 真 の ある

男 としての 生き様 

が 大切 なのだと 感じた


で 気に入っている のは ↓ こちら


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『 アルカディア号 』 


なんか どこか で 聴いた 名前 だな


松本零士氏 が 言うには

どくろ は 人 を おどかす のではなく


ほね に なっても たたかうぞ!


つまり ほね になって も

自分 の 信念 や 使命 を 貫くぞ!


という 決意 との こと


じつは おれ も かつて たまたま

そんな ような 意味 を 込めて 


そんな 指輪 を していた


今回 の 『 松本零士展 』


そーとー 学ぶべき こと が 多く

本当 に 行って よかった



それでは みなさん きょう も たのしく 

おれと 共に 前進 して ゆきましょう!




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  by aquarius-az | 2017-10-04 07:22 | 芸術・アート | Trackback | Comments(5)

いがい! #320

うっす! みんな げんき?

俺 も 元気 だぜ


先日 へええ~ と 思った

ニュース が あったのだが


週刊少年ジャンプ が 50周年 となり


『 ワンピース 』 の 連載 が

すでに 20周年 と なった わけだが


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おれ は 『 ワンピース 』 は

ジャンプ で 読む くらいで


コミック は 購入していない が


紀伊国屋書店 の 調べに よると

なんでも ワンピース の


購買層 9割 が 大人


とのことだった


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01歳~18歳 が 12%


そして 19歳 以上 は


19歳~29歳 が 43%

30歳~49歳 が 32%

50歳以上   が 13%


と なっていた


これ を 知った とき 

ちょっと 意外 だなと 感じた のは


子どもたち 12% よりも

50歳以上 13% の 方が 多い ことだった


へえええ! と 驚いた


『 ワンピース 』 は 50歳 以上 の

方々 にも こんなに 人気 が あったのか!





しかし 大人 が 多く 購入 している

こと は かなり うなづけるな と 感じた


たとえば


連載開始 当時 15歳 だとしても

現在 は 35歳 の 大人 となっている


その 20年間 ずっと 読者 を

惹きつけ 続けて きた 作品


って こと なのだろうね

これって スゴイ こと だよな


あと マンガ作品 には


大人 が 読んでも 感動 する

作品 も かなり 多い ので


大人 が 購入 するのも よくわかる


おれ も マンガ を 読んで 感動 したり


「 ああ こういう 

  生き方 が 大切 だな・・・ 」



と 感じる ことが かなり 多い


やはり マンガ ってのは

とても イイ もの だなと おもう



それでは みなさん きょう も たのしく 

おれと 共に 前進 して ゆきましょう!




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  by aquarius-az | 2017-08-08 14:43 | 芸術・アート | Trackback | Comments(5)

復刻版! #316

うっす! みんな げんき?

俺 も 元気 だぜ


書店 に 行ったら ちょっと


めずらしい 雑誌 


が あった


それが ↓ こちら


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復刻版 週刊少年ジャンプ パック 1 (集英社ムック)












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これは 少年ジャンプ の 創刊号 と

最大部数 653万部 を 達成した 号 の


『 復刻版 2冊 セット 』 とのこと


いろいろな 意味 で おもしろそう 

だったので 購入 して 読んでみた


まず 創刊号 は 


1968年 で 256ページ で

現在 の ジャンプ の 半分程 の ページ数


絵 は かなり 古い 感じ だった が

内容 は 正義 が 描かれて いたりして


今 の ジャンプ とも 通ずる 

作品 もあり


「 へええ 創刊 当時 から

  ジャンプ は そうだったのか 」



と 思った


あと スゴイ なと 思った のは


天才バカボン で 有名 な 赤塚不二夫氏 の 


『 大あばれ アパッチ君 』 という

ギャグマンガ が 掲載 されていた のだが


これが 今 読んでも

フツー に おもしろかった!


これ なにげに スゴイ こと だよな


他の作品 は やはり 時代 を

感じて しまって どこか 客観的 に


「 へええ こんな 時代 かあ 」


と 読んでいた のだが


赤塚氏 の 作品 だけは フツー に 

なんじゃこりゃ ははは と 読めた


これは スゴイ!


そして 653万部 達成号 は

1995年 の 新年号 で


ドラゴンボール るろうに剣心 ラッキーマン こち亀

キャプテン翼 ジョジョ ぬ~べ~ ボンボン坂高校


など が 掲載 されていた


じつは おれ は ドラゴンボール は

あまり 知らなくて さほど 興味 も ないが


この 号 の 付録で ドラゴンボール 

の カレンダー が ついていたが


その 絵 が かなり カッコよかった!


おれ は この 時期 ジャンプ は

読んで いなかった ので あまり 知らない


おれ としては 北斗の拳 や 奇面組 

の 頃 の ジャンプ を 読みたい かなと

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(復刻版 には 北斗の拳 は 掲載されてません)


一番 印象的 だった コト は


創刊号 そして 1995年 と

現在 の ジャンプ を 比べると


絵 が 飛躍的 に 進歩 

したのだな と 感じた


もちろん 80~90年代 にも

北斗の拳 の ように 別格 も 存在 したが


全体的 に みると


現在 の ジャンプ の 方 が

圧倒的 に 絵 に 迫力 や 繊細さ が ある


マンガ の 技術 も かなり

進歩 向上 しているのだな と 感じた


おそらく アシスタント氏 の 数 も

かなり ちがう のだろうね


といった 感じで


マンガ の 歴史 を 遡る

ちょっと おもしろい 時間 を 過ごせた


マンガって 本当 に おもしろい よな!



それでは みなさん きょう も たのしく 

おれと 共に 前進 して ゆきましょう!




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  by aquarius-az | 2017-07-19 22:06 | 芸術・アート | Trackback | Comments(5)

自然と集まった #298

うっす! みんな げんき?

俺 も 元気 だぜ!


とくに 集めていた わけ じゃないが

知らない うち に なにげに


集まって しまった もの が ある


自然 と コレクション と なってしまった


それが


こちら ↓


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クリアファイル


知らないうち に 12枚 ほど 

集まって しまった


もともと 絵 が すき ってのもあるが


クリアファイル は


とても 絵 が 綺麗 で

ある程度 大きく 丈夫 で 保存 しやすい


それに 紙 だと 変色 しやすいが

クリアファイル は いつまでも 美しい


たぶん そんな 理由 を 感覚的 に 感じて

なにげに 無意識 に 購入 してきた のだと思う


ファイナル・ファンタジー や マンガ 

あとは 美術 など の ファイル が ある


この 記事 を 書いて いて

なんだか きゅうに 思い出した が


小学生 の ころ の おれ は 

給食 の ビン の 

牛乳 の フタ を 集めていた


ぶははは!


小学生 の 頃 の おれ は


どうして 牛乳 の フタ を

集めて いたのだろうね?



なんか 笑える!


子ども の とき に おれ の ほかにも 

牛乳 の フタ を 集めていた ひと って 


わりと いるんじゃないかな?

いねーかな?


ただ なんか だんだん 集まってくると

うれしく なって くるんだよな あれ って


子ども の 頃 の あそび とか 行動 って

ときどき おもしろい こと が あるよな


ははは



それでは みなさん きょう も たのしく 

おれと 共に 前進 して ゆきましょう!




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  by aquarius-az | 2017-05-09 10:33 | 芸術・アート | Trackback | Comments(5)

動くリヴァイ #292

うっす! みんな げんき?

俺 も 元気 だぜ!


昨日 あちらの ブログ の ため に

GIFアニメ (ジフアニメ) を 作ったが


あの ハト が 飛び回る やつ


以前 は 何か の ソフト で

作った のだが


今回 新たに ネット で

作り方 を 調べていたら


ものすごく 便利 な サイト ↓ を みつけた

http://www.bannerkoubou.com/anime/


これが ものすごく カンタン で

このような ↓ サイト


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上 の 矢印 の ところ から


パラパラマンガ の 要領 で

何枚 か 動かしたい 写真 を 入れていく


そして 下 の 矢印 の ボタン を

クリック する だけで GIFアニメ が 出来る!


これは カンタン で かなり 便利


たとえば 動画 で 好き な シーン の コマ を


パソコン キーボード の 右上 あたり に ある 

『 PrtSc 』 を 押すと


パソコン 画面 の 写真 を 撮る ことが 出来る

こんな ↓ かんじで


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で 自分 の 好き な 動画 の シーン を

コマ送り で 何枚 か 写真 に とり 


画像サイズ を 小さくして


先ほど の サイト の 上 の 矢印 

の ところ から 順番 に 入れて いく


そして サイト 下 の 矢印 ボタン を おすと


どうなるか?


こう ↓ なる


じゃ~~~ん!

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これは おもしろい!



それでは みなさん きょう も たのしく 

おれと 共に 前進 して ゆきましょう!




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  by aquarius-az | 2017-04-09 12:00 | 芸術・アート | Trackback | Comments(6)

進撃! #291

うっす! みんな げんき?

俺 も 元気 だぜ!


進撃の巨人 という マンガ作品 は

アニメ化 も されている が


その 第二期 の 放送 が 4月 から はじまった


どんな 作品 かと 言うと


いきなり 巨人 が 現れ 

人々 を とって たべてしまう


人々 は 街 の 周り に 巨大 な 壁 を

築き その 中 で 閉じ込められ 生活 を 送る


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ところが ある日 壁 を 壊して 巨人 が 侵入!

さて 人々 は どうする?


と いった 作品 である


はじめは ヘン な アニメ だな と 思っていたが


かなり 人気 が ある との こと で

なぜ 人気 が あるのか おれ も 観てみた


すると


これが なかなか おもしろ かった


この 作品 では


『 絶望的 な 世界 に おいて

  人 は どう 生きる べき か 』



を 問いつつ 描いていた


ある者 は 普通 に 暮らし

ある者 は 無気力 に 暮らし

ある者 は 神 に すがり 暮らし


そして 


ある者 は 運命 を 

切り拓く ため に 行動 する



もし 実際 に 自分 が その 世界 に いたら

果たして どう 考えて どう 生きる のか?


自分 は どの 登場人物 と 考え方 が 似ている のか?


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などなど そんな こと を 感じながら

みんな 観ている のかも 知れない


自分 なら そんな 状況 だったら どうする?


おれ ならば


そうだなあ、、、


まずは、、、


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掃除!

って まったく かんけー ねえ~


ただ この 画像 を 貼りたかった だけだろっ!


ただ おれ が 観ていて 

考え方 とか 一番 共感 出来る のは


やはり リヴァイ だった


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どのあたり の 考え方 かと 

言うと、、、


掃除 好き の ところ がなっ!

って また そこ かい!



それでは みなさん きょう も たのしく 

おれと 共に 前進 して ゆきましょう!




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  by aquarius-az | 2017-04-06 21:17 | 芸術・アート | Trackback | Comments(3)

名古屋4 おみやげ&おやつ編 #288

うっす! みんな げんき?

俺 も 元気 だぜ!


では 名古屋 パート4 いってみよう

今回 は おみやげ&おやつ編 である


美術館 での 恒例 となった

気に入った 絵画 の ポストカード 選び である


今回 選んだ ポストカード この 3枚


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『 オリーブ畑 』 ゴッホ 1889年


これ は 前々回 の 記事 で 書いた ように

長年 の 再会 の 絵画 なので 選んだ


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『 収穫 』 ゴッホ 1888年


これは 1枚 遠景 の 絵 が ほしかった ので 選んだ

この 絵 は ゴッホ 自身 も 気に入っていた とか


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『 靴 』 ゴッホ 1886年

この 作品 は スゴかった


ゴッホ の 絵 全般 に 言える こと だが


この 『 靴 』 と いう 作品 も


近くで 観ると かなり 

大胆 な タッチ で 描かれている


しかし それ を ある程度 遠くから

距離 を おいて 眺めて 観ると


ピシっと ピント が ばっちり 合って

とても リアル な 絵 に なるのだ


それが この 作品 は とくに

スゴかった ので この ハガキ を 選んだ


やはり ポストカード 選び は 楽しい


そして 


美術館 の 後 は と言うと

恒例 の ティータイム である


今回 は 写真 を 撮り 忘れた ので

こちら は ↓ イメージ である


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今回 は 午前 が 銀魂展

午後 が ゴッホ・ゴーギャン展 で


かなり 長時間 歩き まわった ので 

この ティータイム は かなり ホッと した


やはり 優雅 な ひととき と なった


今回 は 銀魂展 と ゴッホ・ゴーギャン展

といった スケジュール だった わけ だが


おれ の 場合 は 没頭 しはじめると

時間 が ほとんど なくなって しまうので


4月 からは いそがしく なるので


やはり 行ける とき に

行って おいて よかった かなと 思う



それでは みなさん きょう も たのしく 

おれと 共に 前進 して ゆきましょう!




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  by aquarius-az | 2017-03-24 13:26 | 芸術・アート | Trackback | Comments(5)

名古屋3 ゴッホ・ゴーギャン編 #286

うっす! みんな げんき?

俺 も 元気 だぜ!


では 名古屋 パート3

今回 は ゴッホ・ゴーギャン編 いってみよう


午前中 から 銀魂展 に 行った のだが

じつは この日


午後 から は ゴッホとゴーギャン展 へ 行った

場所 は 愛知県美術館 である


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いくら いそがしく なる 前 に

行ける とき に 行っておこう にしても


これは やり過ぎ か? とも 思ったが

一日 に 2つの 展覧会 に 行くのは 


初めて だから おもしろそう

と 思い 実行 してみた


場所 も 同じ 名古屋 の 栄 で

歩いていける ほど 近く だった


じつは この ゴッホ の 絵 を 観る のが

おれ は とても 楽しみ だった


それは おれ が まだ 学生時代 に

ゴッホ の 作品 を 観ている のだが


今 大人 に なって から 観る と

どう 感じる のかなと そこ が 気になった


で 少し わくわく しながら 行ってみると


あった!


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『 オリーブ畑 』 1889年


この 絵 は 学生時代 にも 観た


で 一体 どう 感じたのかっ?


まず 一番 真っ先 に 感じた のは

なつかし~~


って・・・


いや そういう こと じゃ なかったんだけどな!


その 作品 を 観て 自分 の 感性 が

どう 感じる のか を 知りたかった のだが


なつかし~~


って のが 真っ先 に 来てしまった

ある 意味 予想外 の 結果 と なった!


しかしながら 絵 と 再会 する といった

こういう 感覚 も あるのだな と 判った


あと 今回 観て 感じた こと は


これぞ ゴッホ これぞ ゴーギャン 

みたいな 絵 が ある わけ だが


たとえば これぞ ゴッホ!


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『 糸杉 』 1889年


これぞ ゴーギャン


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『 タヒチの3人 』 1899年


と いった こういう 作品 ってのは

いずれも 晩期 の 作品 であり


やはり こういう これぞ といった

個性 という もの は


長年 かけけて やっと 到達 する 域 の

もの なの だろうな と 感じた



それでは みなさん きょう も たのしく 

おれと 共に 前進 して ゆきましょう!




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  by aquarius-az | 2017-03-22 07:00 | 芸術・アート | Trackback | Comments(3)

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