カテゴリ:人生のパズルのピース( 4 )

 

合流 #112

うっす! みんな げんき?

俺 も 元気 だぜ!


今月 の 27日 に

おれ は どうやら 


『 本来 の おれ の 流れ に 合流 できた 』 


らしい


以前 の おれ は 


れいてき な スイッチ も とくに なにも なければ

日常的 には オフ にしてしまい


3次元的 な 感覚 だけに つかり

ふつー に くらして いた


ひらたく 言うと 


いろいろ と サボって いた わけ である!


そして 


おれ は おれ の 人生 の 本来 の

流れから そーとー おおきく それていた



これ マジ で そうなんよ

おれ は やるべき こと やらん かったので


で 


311 が 起きた 


そして それ 以降 は


「 さすがに この まま じゃ ヤベー な 」

「 こりゃ いつまでも 寝ていちゃ だめ だな、、、 」


と 思い ここ 3、4年 は 


あちらの ブログ を はじめたり


しかり と 課題 と 向き合い クリア して

いろいろ と 解消 して きた


なんとか 自分 の 本流 や あるべき エネルギー状態 に

もどろう と していた わけ である





先日 ようやく しゅごれい が 


出版 も ふくめて クリア すべき こと を 

クリア してきて いろいろ と 解消 できた ので


「 やっと 本流 に 合流 できたよ 」


と 27日 の 夜中 に 言ってきた


けっこう ここま で たいへん でも あった 


これだけ 労力 や 時間 が かかると は

正直 思っても いなかった ので


「 くっそ じぶん 本来 の 流れ を とり戻す 

  のに こんなに も かかる もの なのかっ! 」


と 思った 


ぶっちゃけ 結構 てこずった


どうして そんなに てこずった のか?


こたえ は カンタン である


おれ が サボり すぎた だけっ!


やっぱ あれ だな

あたりまえ の こと だが、、、


人生 の 課題 も 夏休み の 宿題 と 同じ で 

ためる と あとが キツイ



こんな こと に なるの だったら

もっと ちゃんと やって おきゃ よかったぜ

ははは


ちなみに、、、 


おれ は 高校2年 の 数学 の 

夏休み の 宿題 を まだ 提出 していない!


( つーか ↑ おまえ 学んで ねえ! )


マジでな


フッ、、、 T先生 よ


あんた が あの夏 だした 宿題 の こと を

義理堅く おれ は まだ 覚えて いるんだぜ
 

( んなこと ↑ えばるな! )


まだ やってないが、、、

( ↑ そもそも やる気 あるんかい! )


なんか おれ って すごい あほ だな、、、





そんな おれ で あっても 

やっと 人生 の 課題 の おくれ を とりもどし


おれ の 人生 の 本流 に 合流 できた のである


ここ 3、4年 は ずっと そこ を 集中して 目指して

真面目 に 課題 に とりくみ

いろいろ と 努力 して きた 


その 結果 である


ぶっちゃけ ホッと している 


とりあえず まあ イイ よくやった


もちろん これから も あらたな 課題 に 

とりくんで いく わけ なのだが


本流 に もどり


実際 俺 の エネルギー も かなり かわった ので

いろいろ と スムース にも なり 加速 も できる


なにより 気持ち が らく である

ひょっとしたら なにか イイ こと あるかも


これから が ちょっと たのしみだね


と いった 感じ である



それでは みなさん きょう も たのしく 

おれと 共に 前進 して ゆきましょう!
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  by aquarius-az | 2014-11-30 00:59 | 人生のパズルのピース | Trackback | Comments(19)

1冊の本との出会いのウラに #072


うっす! みんな げんき?

俺 も 元気 だぜ!


それでは 7月 16日 の 記事 からの つづき の

~ 人生 の パズル の ピース Part 3 ~


今回 は 第3話目 


まったく 別々 の 出来事 の

第1話 3月22日 駅でバッタリ! #066

第2話 4月19日 ラッキー! #067


この 出来事 が 繋がっていく


では はじめよう


これは 今年 6月8日 の 出来事


この頃 俺 は 執筆 で ちょっと スランプ 

の 時期 で なかなか ペン が 進まなかった


こういう スランプ の とき は


じつは 材料 なり エネルギー なり

なにかが たらなくて 起きている 


だから むり に 書いて も 仕方がない ので


気分 を 変える ため に 俺 は 本屋 に 

行って みる ことにした


俺 は かなり 本屋 が すき である


で その日 

書店 の 中 を 本 を 眺め ながら 歩いている と


俺 「 ん? どこかで 観たような、、、 」


と 平置き に なっている 

1冊 の 文庫 の 表紙 に 目 が いった


俺 「 ああ! あのとき 絵 だな、、、 」


と 思いだした


そうである


前回 の 記事 4月19日 ラッキー! #067 で 書いた

「 ニコ生 」 で 生中継 されていた イラスト だった


俺  「 おっ! これは 先日 の ニコ生 の イラスト だ、、、

     ほう 商品化 されると こう なるのか、、、       」


と 考えながら 手 に とってみた


一瞬 記念 に 1冊 購入 しようかな? 


と 思ったが 


俺 は 小説 は さほど 読まない のと

表紙 だけで 購入 するってのも あれ だな、、、  


と その 本 を 元あった 棚 に 戻した


そして その場 を 離れよう と したとき


ふと また ある こと を 思い出した


俺 「 いや まてよ、、、 そういえば、、、 」


と ココ で 


前々回 の 3月22日 駅でバッタリ! #066 会った

カラオケスタジオ の 店員さん の 言葉 を 思い出した


俺  「 そういえば 小説 にも かなり 

     おもしろい 作品 が ある と 言ってたな、、、

     おれ も たまには 読んでみようかな、、、    」


と 


ここで なんと!


先日 の ニコ生 の イラスト と

駅 で バッタリ 会った 店員さん の 言葉 という


まったく 別々 の


2つの 出来事 が 繋がった!


俺  「 ああ、、、 これ シンクロ で 

     繋がっているな、、、意味 が ありそう だな、、、 」


そこで もう一度 手にとり パラパラ めくって 観てみた


すると


『 人 が しなない サスペンス 』

『 読むだけで 知恵 が つく 』


と いう キャッチフレーズ が 書いてあった


俺  「 あ! コレ は イイな! おもしろそうだな 」


と ピン と きた


俺 は フィクション でも やたら

人 が あやめられる のは あまり すき でない


ところが この 小説 は なんとも

そういう シーン も なく サスペンス と なっている 


との ことだった


これは 俺 に 向いている な、、、 と 感じた


しかも いろいろ と 知恵 が つく とは

なかなか おもしろそう だ


文庫 の 後ろ の 解説 も 書いておくと、、、


『掟破りの推理法で真相を解明する水平思考ーラテラル・シンキングに天性の才を発揮する浅倉絢奈、22歳。新人ツアーコンダクターとして国内外を飛び回る彼女は、旅先で発生するトラブルから難事件まで、予想もつかない手段で瞬時に解決する。中卒だった彼女は如何にして閃きの小悪魔と化したのか?鑑定家の凛田莉子、『週刊角川』の小笠原とともに挑む知の冒険、ここに開幕。人の死なないミステリ最高峰αシリーズ第一弾!』


と 書いてあった


f0287177_64002.jpg
特等添乗員αの難事件I 詳細

著 松岡圭祐 氏






これ は 是非 読んでみたい と 思い

そのまま レジ へ 向かった


そして 帰宅 すると さっそく 読んでみた


が!


これが おもしろい!

そーとー おもしろい!



なんだ こんな おもしろい 本 が あったのか、、、

知らなかったぜ、、、


これは ホント この 作品 を 知れて よかったな


と 思った


どんな 話 だった かと 言うと 


主人公 の 浅倉絢奈 は 仕事 も なく 

部屋 に ひきこもり 何の 目的 も ない 

人生 を 送っていた 


浅倉 は 普通 の 考え方 が できない

どうしても とっぴおしの ない 考え方 に なってしまう


しかし 浅倉 に とっては それが フツー なのだ


たとえば 添乗員 の 試験 を 受けに いっても


『 空欄を埋めなさい ツアー中に急病人がでた。

  119に電話して、まず 〇〇〇〇 と 伝える 』


と いう 問題 に たいして 正解 は 


『 急患です 』 『 緊急です 』 


なのだが 浅倉 の 答え は ちがった


なんと!


『 もしもし 』


と 真剣 に 書き込んで しまっている! 


これが 彼女 に とっては フツー の 思考 なのだ

そんな キャラクター の 主人公 である


とても 個性的 で おもしろい 人物 なのだが

やはり 社会 で 働く には なかなか 認められ なかった


しかし


ある 人物 との 出会い から その人生 が 一変 する

社会 で 活躍 するための すべて を たたき込まれ


やっと の 思いで 添乗員 に 合格 する


ところが 一旦 添乗員 に なってしまうと


浅倉 の 個性 であり デメリット でも あった 

あの とっぴおしのない 思考法 が


なんと 旅先 の トラブル や 難解 な 事件 を 

解決する のに 役立ち はじめた!


と こんな 感じの 話 である 

ちょっと これ おもしろそう だろ? ははは


実際 これが そーとー おもしろかった!


で 結局 俺 に なに が 起こった のか?


じつは これ を 読んで


「 ああ 文章 で これだけ 人 を 楽しませる って

  すげー なあ おれ も 執筆 がんばろう、、、   」


と いう 気持ち が 湧いて しっかり 充電 され


なんと! 

この 作品 の おかげで 自然 と 


執筆 スランプ を 克服 できた


ので あった!

実際 これには そーと たすけられた


まさか こういう 展開 に なるとは

むりして 書かず に 本屋 へ 行って 正解 だった



ここで この シンクロ を 解説 しておくと


この 本 を おれ が 本屋 で みかけても

もし これが シンクロ で なかったら


まず 100% 手 に とることは なかった


表紙 の 絵 に 関して も  


絵 の テクニック とか 創造 されていく 過程

に 興味 が あり たまたま ニコ生 で 観て いて


見覚えの ある 絵 だったので 

手にとる こと に なったわけである


それと


あの 駅でバッタリ 会った 

カラオケスタジオ の 店員さん から


『 小説 に とても おもしろい のが ある 』


と いう こと を 聴いて なかったら

おれ は この 本 を 購入 することも なかっただろう


「 ニコ生 」 と 「 駅でバッタリ 」

この 2つ の 出来事 が あった から こそ


おれ は この 『 特等添乗員αの難事件 』 という

とても おもしろい 作品 と 出会う ことが できたのだ!


そして その 作品 と 出会い おれ は 

『 執筆 の スランプ を 克服 出来た 』


わけである


このように じつは


☆ 『 一冊 の 本 との 出会い の ウラ にも

    シンクロ に よる 天 の 導き が ある 』


と いうわけ なのだ


ここで ちょっと 気になること が ある のだが


ちなみに あのとき 駅でバッタリ 会った 店員さん は

あの日 何人か すき な 小説家 を 教えてくれた


しかし おれ が メモらなかった ので

おれ は それが 誰だったのか わすれてしまった が


ひょっとしたら そこに この 

『 特等添乗員αの難事件 』 の 著者 の 松岡圭祐 氏

の 名前 が 上がっていた の かも 知れない 


そして おれ が その 時点 で 

『 特等添乗員αの難事件I 』 を 読んでいたら


おれ は 最短 で 今年 の 3月 くらい には 


『 特等添乗員αの難事件I 』 と

出会って いた ことに なる


もし 俺 が その 場合 の 

シナリオ の 人生 を 選んでいた 場合


そしたら この 作品 を 読んで 

エネルギー が 充電 されていた はずなので


なんと!


スランプ には ならなかった 可能性 が 高い


これは 十分 考えられる ことである 

実際 の ところ そこ が 気になる かなり 知りたい 


『 出会い と 選択 と 行動 に より

  人生 が どう 展開 されてゆくのか? 』


だから あの 店員さん に あの日 聴いた 小説家 に

松岡圭祐氏 の 名前 が あったのか きいてみたい


しかし! 


あの 店員さん は 大学4年生 だったので すでに 就職 していて 

カラオケ店 の バイト には もう いない ので 

ざんねん ながら それ を 確認する ことは 出来ない


ざんねん だが ま しゃーない

やはり 情報 は メモって おくことが 大切 だな 


とはいえ このように 天 の 采配 に より


☆ 『 自分 に 本当 に 必要 な こと で あれば

    何らか の 経路 を たどり 必ず 出会う    』


わけである


なので もし 俺 が 本屋 で この日

この 小説 を 手に取らなかった 場合 は


また 何らか の シンクロ する 出来事 が 起こり

結局 この本 と 出会う ことに なった ことだろう


しかし その 場合 俺 は 

この本 との 出会い が 遅くなる わけである


つまり シンクロ が 起きた ことを

実際 に とっとと 行動 に 移さないと 


出会い は また 次 の 機会 に

先延ばし されてしまう わけである


なんでも 先延ばし に すると 遅くなる わけだ

ま これは 当然 の こと だな 


必要 な 出会い であるならば 

なるべく 最短 で 出会いたい


人生 には タイムリミット が あるので

最短 で 出会って 最大 に 楽しみたい よな!


それには シンクロ を 最大限 に 活用 して

すべきこと を 先延ばし に せず


とっとと 選択 & 行動 を して

人生 の コマ を どんどん すすめていく こと が

大切 なのである


いかがだった だろうか



それでは みなさん きょう も たのしく 

おれと 共に 前進 して ゆきましょう!
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  by aquarius-az | 2014-07-31 15:35 | 人生のパズルのピース | Trackback | Comments(4)

ラッキー! #067

うっす! みんな げんき?

俺 も 元気 だぜ!


それでは 前回 からの つづき の

~ 人生 の パズル の ピース Part 2 ~


一見 なんの 繋がり も ないような 話 が

実は 次々 と シンクロ して 繋がって ゆく


前回 の 話 は

駅でバッタリ! #066


乗り換え の 駅 で 一旦 降りようと していた ところ

電車 の 扉 が ぷしゅ~ と 開くと


その 俺 の ちょうど 目の前 に 

なんと! 意外 な 知人 が

そこに 立っていた と いう シンクロ だった


さて 今回 は どんな シンクロ だろうか


では はじめよう


これは 前回 の 「 駅でバッタリ! 」 の 話 から

約 1ヶ月 後 の 出来事 である


知っている 方も 多い かと 思うが

「 ニコ生 」 と いうものが ある


ネット の 生放送 番組 の こと である


その ニコ生 の チャンネル に

『 描いてみた 』 と いうのが ある


これは 絵 の 好きな 方々 が 

パソコン で 絵 を 描いている のを

文字通り 生中継 している のである


それを 観ている と どうやって

下描き して 色 を つけていくのか が

おもしろい 様に 解る 


ニコ生 と 言えば あの 311 の ときに

東電 の 記者会見 が オール生中継 されていた ので

それを 観ていた のだが


それ 以来 ほとんど 観ていなかった


ところが  


今年 の 4月 19日 に


なんだか きゅうに 「 なんとなく 」

「 ニコ生 」 が 気になり


ひさ~~~~し ぶり に 開いてみた


俺 は 時間 を 有効 に 使うため


ネット 動画 は ギター の 練習 を


つまり 指 の 基礎練習 を しながら 観る のだが

その日 も それを しながら 観てみよう かな と


この 「 なんとなく 気になる 」 と いう 感覚 は

守護霊たち から 観てごらん の 合図 であり


これ は シンクロ の 可能性 が ある


なので 俺 は 先程 の ニコ生 の 「 描いてみた 」

を なにげ に 観てみる こと に した


そしたら 幸運 にも 

「 おおおおっ! これは 上手い! 」


と 興味 を 惹かれる イラスト 作成 の 

生放送 を しているのを 発見 した


「 いや これは スゲー なあ うまい なあ

  こんな 風に 描けたら 楽しい の だろうなあ、、、 」


と 観て いた


こりゃ プロ みたいな 絵 だな

すげー なあ と かんしん しながら 観ていた


しかし これだけ 絵 の 上手い 方 の

生放送 が 観れて これは ラッキー だな 


やはり やつ からの 合図 で ある 

「 なんとなく シンクロ 」 に

したがって 正解 だったな と 感じた


ニコ生 の イイ ところは 

コメント を 入力 すると 


その 絵 を 描いている 方 と

会話 や 質問 が できる ところである


とても 絵 が うまい 方 だったので

おれ は いろいろ と 質問 を してみた


すると 快く いろいろ と 教えてくれた


ニコ生 の コメント 機能

あれは 楽しい 機能 だね


ところが 途中 から 「 ん? 」 と なった


いろいろ 質問 していたら

どうやら 


なんと!


本物 の プロ の 

イラストレーター の 方 だった! 



と 発覚 した!


うおおお! マジか! プロ で あっても

ニコ生 で 生中継 してくれる ことも あるのか!


と 俺 は 知らなかった ので おどろいた


ああ どうりで めちゃくちゃ 上手い わけだ!


それにしても ホント ラッキー だな! 

たまたま ニコ生 開いたら


プロ の 方 の イラスト 作成過程 が 

生中継 で 観れる とは!


で その 生中継 を 観ていると 

みるみる 立派 な イラスト が 仕上がってきた


そのとき 描いていた 絵 は これ ではないが

これ ↓ は その 作者 の 作品 である


f0287177_143169.png














これは すごい よな よく かんがる と

これで シロート つーのも ありえん か、、、


この日 も ほとんど 色塗り 完成 まで 

描いて いて くれた 


観ていて とても たのしかった


やはり プロ は スゲー なあ と 

線 を 描くのも とても 精密 で ビシッと 決まる


俺 は 絵 の 下描き は そこそこ 出来るが


じつは 色 を 塗る のが だめ で

とくに パソコン での 色塗り は 

まったく わけわからん ので


ホント スゲー なあ と 観ていた


これは 本当 に 貴重 な もの が 観れて 

よかった かなり ラッキー だった


俺 は けっこう シンクロ から

ラッキー な 体験 が 多い のだが


実は この ように

エゴ では なく 愛 と 調和 の もと に


「 なんとなく 気になる コト 」 
 

を 実際 に 行動 に 移して いくと 


このような 貴重 な 体験 と 出会う 

こと が 多い のである


みんなも 是非 ためして みて いただきたい





この 「 な ん と な く 」 を 使って 俺 に

知らせてくれた 守護霊 にも センキュ と 伝えておいた


もちろん イラストレーター の 方 にも 

お礼 を コメント で 伝えた


と いった 感じ の 貴重 な

経験 が できた


この とき は 「 なんとなく 」 の

感覚 に したがい ラッキー だったな、、、


と 思った だけ だった

これは これで 完結 した と 思っていた


しかし 


じつは ここ から さらに 話 は シンクロ に 

より 繋がり 展開 されていく ので あった


そして それは 前回 の 駅でバッタリ の 

話 とも びみょ~に 繋がって いくので あった


つづく


さて どうだった だろうか


人生 は なにが シンクロ に よって

繋がってくる のか わからない


自分自身 の 直感 と こころ の センサー を もとに

ひとつ ひとつ の 出来事 を 大切 に したい



それでは みなさん きょう も たのしく 

おれと 共に 前進 して ゆきましょう!
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  by aquarius-az | 2014-07-18 23:59 | 人生のパズルのピース | Trackback | Comments(5)

駅でバッタリ! #066

うっす! みんな げんき?

俺 も 元気 だぜ!


日常 に おこる シンクロ が 

人生 の ながれ を つくりだしている


その 1つ 1つ の 出来事 は

じつは つながって いたりも する


そして その 1つ 1つ の 出来事 は

パズル の ピース であり 


それら が 集まると 全体像 が 観えて きたりも する


これから


『 人生 の パズル の ピース 』


と いう シリーズ で 


そんな 一連 の ながれ の シンクロ を 

何回 かに 分けて 書いていこう



では はじめよう


~ 人生 の パズル の ピース Part 1 ~



日にち は かなり さかのぼるが

象徴的 な シンクロ の 出来事 が

以前 あった ので まずは それ を 書こう


えっと 手帳 を みると

今年 の 3月 22日 の 出来事 


こんな こと が あった


その日 は 後輩 の 送別会 の 日 だった


送別会 は 夜 から だったが 

街 まで 電車 で 出ないと いけなかった ので


俺 は 毎日 ボイトレ を しているのだが


その日 は 朝 11時 の 開店 と 同時 に

カラオケ・スタジオ で ボイトレ を することにした


5分前 に 店 へ 行くと

早くも お客さん が 並んでいた


店 が 開くと その日 は 開店準備 が あるのに


なにやら 店員 さんが 1人 しかいなくて

とても いそがし そうだった


「 これは ちょっと たいへん だな、、、 」


と 


俺 も 接客業 で 開店準備 の 経験 が 

ある ので そう 思いながら 様子 を みていた


いつもの 女性 の 店員 さん で

小柄 だが しっかり した 感じ の 人 である


ひとり でも 忙しい なか お客さん への

気づかいも しながら 笑顔 で てきぱき 仕事 を していた


「 ああ 立派 な 店員さん だな、、、 」


と その 姿 が とても 印象的 だった 


そして 俺 は 1時間半 の 練習 を 終え

一旦 家 へ 帰り 昼飯 を 食べ 少し 休み 


少し 早め に 街 へ 行く ことにした


街 へ 行くには 電車 の のりかえ が 必要 で

俺 は その のりかえ の 駅 で 


なにげ に 電車 を 降りた


ぷしゅ~ と ドア が 開き 電車 を 降りる と

そこで おどろくべき こと が 起こった!


俺 「 えええっ!!!!! 」


と おどろいた!


なんと!


電車 の 扉 が 開くと 俺 の 目の前 に


つい さきほど まで カラオケ店 に いた はずの

あの 店員さん が 立っていた のだ!


「 こんにちは! 」


と 俺 に 明るく あいさつ を してれている!


俺  「 あれ!!! つい さっきまで 店 に いたよねえ? 」


と 俺 は おどろき つつも 話しかけた


開いた 電車 の ドア の 前 に 知人 が 立っていた 

と いう だけでも かなり の 偶然 で ある が


なによりも さっき まで カラオケ店 に 

いた 店員さん が ここ に いるので さらに おどろいた!


「 え! 双子? いやいや あいさつ してくれてる

  って ことは、、、まさか! それって 忍術 か? 」


どうやら シフト の 都合 で 

開店から 数時間 だけの 勤務 だった とのことだった


なるほどね と 思ったが こういう 出来事 は

あまり ない ので おもしろい シンクロ だな と おもった


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この シンクロ には いったい 

どんな 意味 が あるのだろうか、、、


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で 乗り継ぎ の 電車 が 来て それに 乗り

その店員 さんと 一緒に 話しながら 行くことになった


店では あいさつ くらいしか 話さないが

このとき はじめて いろいろ と 話した


店員さん は 大学4年 で もうすぐ 卒業 で

所属 する 少林寺拳法部 の 送別会 に 

行く との ことだった


「 ああ なるほどな あの てきぱき した 

  仕事ぶり は 少林寺 魂 だったのだな 」


と みょう に 納得した


俺 も 送別会 に 行くんだよ と 伝えた


その後 も いろいろと 話した のだが


俺 は 人 の 趣味 の 話 を 聴くのが 

すき なので それを 店員さん に きいてみた


すると 店員さんは 「 小説 が すき 」 とのこと だった

そこで いろいろ 小説 の 話 を してくれた


じつは 俺 は 本 は すき だが

小説 は ほとんど 読まない 


以前 シンクロ二シティ の 小説 を

ちょっと 読んでみた が かなり つまらなかった


と そんなことも あり 俺 は 

小説 には まったく 興味 が なかった


ところが 店員さん に よると

かなり おもしろい 小説 が あるとの ことで


とても 活き活き と 嬉しそう に 

小説 の 話 を してくれた ので


「 ほう、、、そんなに おもしろい 

  小説 も あるのか、、、    」


と 感じて ちょっと 俺 の 認識 が かわった

俺 に とって 新鮮 な 話 だった


そのとき 店員さん から すき な 小説家 の 

名前 を いくつか 聴いた のだが


俺 は ぜんぜん わからなかった ので わすれてしまった

今 思えば しっかり メモ って おけば よかった


今度 からは しっかり メモろう


と、、、 こんな 一風 かわった 出来事 が あった


- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -


さて この シンクロ そして 

この パズル の ピース には


いったい どんな 意味 が あるの だろうか、、、


- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -


駅 で ばったり 会った とき は 

状況的 に 衝撃的 で かなり びっくり したが


それ以外 には どんな 意味 が あるのか

ちょっと そのとき には わからなかった


なので ブログ にも 書かなかった わけだが


じつは なんと! 


この先 に この 出来後 が 

びみょう に 絡んでくる ので あった、、、


つづく


どうだった だろうか


人生 なにが 繋がってくる のか わからない

自分自身 の 直感 と こころ の センサー を もとに

ひとつ ひとつ の 出来事 を 大切 に したい



それでは みなさん きょう も たのしく 

おれと 共に 前進 して ゆきましょう!
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  by aquarius-az | 2014-07-16 23:59 | 人生のパズルのピース | Trackback | Comments(2)

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