「ほっ」と。キャンペーン

カテゴリ:読書( 2 )

 

天使の日! #228

うっす! みんな げんき?

俺 も 元気 だぜ!


あちらの ブログ で 特集 を 組んだが

今日 は カトリック では


『 守護天使 の 日 』


日頃 の お礼 を 天使たち に 伝える 日


つまり 「 天使の日 」 である


f0287177_223345.jpg

















それで おれ も 『 天使の日 』 を 実行 した


予定どおり カフェ で

天使たち に 日頃 の お礼 を 伝え


f0287177_2055510.jpg












そして

シュークリーム を 食べ

あとは 読書 を してきた


ずっと 以前 から 読みたい と 

気になっていた 天使 に 関する 本 が 


たまたま 行きつけ の 図書館 の 

閉架書庫 に あったので 借りてきた


最近 は 小説 ばかり 読んでいた が

久しぶり の ノンフィクション である


天使の本 なのに ノンフィクション


って ところ が ちょっと 独特 である


今日 は ゆったり 読む つもり だったが

読み はじめる と 


この本 は 情報量 も 多く かなり 重要 で  


これは 絶対 読んでおく べき だな と 感じ

かなり 本気モード で 読んで いた


なかなか 驚愕 な 内容 だったので

いずれ あちら の ブログ で 解説しよう かと


天使の日 に 天使の本 を 読むのは

なかなか イイ もの だな と



それでは みなさん きょう も たのしく 

おれと 共に 前進 して ゆきましょう!




_
[PR]

  by aquarius-az | 2016-10-02 22:35 | 読書 | Trackback | Comments(7)

テンポ #079

うっす! みんな げんき?

俺 も 元気 だぜ!


先日 の 記事 で 松岡圭祐 氏 の

f0287177_64002.jpg
特等添乗員αの難事件I 詳細

著 松岡圭祐 氏






こちら の 本 を ご紹介 した


この 作品 を 読んでいた ころ 

俺 も 執筆 していた ので


なんで この 作品 は 読みやすい のか?

など 研究 しながら 読んでいた


この 本 で とくに 気になった ことが 2つ あり

その 1つ は


☆ 『 とても 読みやすい 』


と いうこと である


どうして こんな に 読みやすい のか?

この 本 を 分析 してみた


すると この 本 は 1つ の 章 が


長い 場合 は だいたい 10ページ で 

短い 場合 は だいたい 6ページ に なっていた


章ごと に おおよそ


『 ページ数 が キレイ に 揃っている 』



のだ


「 なるほど だから テンポ よく 読める のか、、、 」


だいたい 同じ スピード で 1章 づつ 

読めて いく ので 話 の テンポ が とても よく 感じる


それが とても 読みやすかった のだ


俺 も 音楽 を やっている だけに

テンポ や スピード感 というのは とても 気になる


あと やはり 文章 で それを やるってのも

なかなか スゴイ なあ と 感じた


やはり 読んでいて おもしろい 本 ってのは

こういう ことも 編集 とか で 考えてる のかな、、、


と 感じた


と いった 感じ で


『 読みやすさ 』 の 『 鍵 』 の1つ は


テンポ の よさ が 関係 している ことが 判った


あと もう1つ とくに 気になった のは


1章 ごと の 話 の 展開 が みごとに 


☆ 『 つづき を 読みたく させられる 』


こんな 文章テクニック は 一体 どうやて

この 著者 は 身につけた のか とても 気になった


そこで デビュー 作 も 読んでみた

『 催眠 』 と いう 作品 である

f0287177_0111639.jpg
『 催眠 完全版 』 詳細

松岡圭祐 氏






そしたら この 作品 も おもしろかった


ちょっと これは 好み が 別れる 内容 なので

おすすめ とまでは いかない かも しれないが


とても 話 も まとまって いて

デビュー作 とは 思えなかった


それも その はず!


じつは これ タイトル が 『 催眠 完全版 』

と なって いて 完全版 だけに


これは デビュー作 『 催眠 』 を 

大幅 に そーとー 書き直した 作品 だった


なるほど それで デビュー作? にして 

ここまで まとまって いた のか と 納得 


で 結局 松岡氏 の デビュー 作 が 

どんな 感じ の 作品 だったのはか 


知ること が できな かった


なので


☆ 『 つづき を 読みたく させられる 』


その 技術 の 『 鍵 』 は そこからは 見つけられ なかった


ところが 


このあと じつは 意外 な ところ から

その 


『 鍵 』 が 見つかった! 


のであった!


それは 俺 に とっても かなり 大きな 収穫 で

そして 意外 な 収穫 でも あった


その 話 は また ここ で



それでは みなさん きょう も たのしく 

おれと 共に 前進 して ゆきましょう! 
[PR]

  by aquarius-az | 2014-08-11 23:43 | 読書 | Trackback | Comments(2)

SEM SKIN - DESIGN by SEM EXE