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近況&原点! #023

みんな うっす! 元気?


俺 も 元気 だぜえ

今回 は ちょっと 原点 ってことなんだが


『 原点 』 って ちょっと 大切 だよな


「 迷った とき には とりあえず 原点 に もどれ 」


なんて よく 言われて いるよな!


ま とくに おれ は 今 まよっても ないが


迷って なくても 原点 に 戻ると

いろいろ 自分自身 に 関して 観えてくる


今 俺 は 地元 に いて


最初 は 中学 の 頃 の つれたち と 会い

次 に 高校 の 頃 の つれたち と 会い

そして 大学 の 頃 の つれ と 会った


ああ 「 つれ 」 ってのは 方言 かな?

友人 の なかでも さらに 親しい 友人 の こと 


この あたりでは 「 つれ 」 って 呼ぶんだよ

異性 には つかわない


おもに 野郎 (おとこ) しか 使わない 言葉 で

友人 ってよりも 同士 とか 同志 って ニュアンス で つかうんだぜ


で つれ たち と いろいろ 語っていると

自然 と 原点 を 感じる こととなった


そのことで 自分自身 が なに を 感じて

なに を 大切 だと 考えて 生きている のか


『 俺 は 何 を 大切 だと 考えて 生きている のか 』


これが 俺 自身 を 創りあげている


人 と 話す と やはり 俺 は ちょっと

人 と 考え方 が ちがっている と 感じる 


これが 個性 と なる 大切 に していきたい


あと 原点 と 言うと やはり おやじ と おふくろ


『 人 は 自分 の 両親 を 自分 で 選らんで 生まれてくる 』


と 言われるが ホント に 俺 も そう 思う


おやじ は すでに 宇宙 へ 還った が

おやじ と おふくろ を じっくり 観る と


やはり そこには 俺 の 人生 の 課題 を

解く ための ヒント が たくさん あること に 気づく


俺 が 親 から 学ぶべき点 は


おふくろ からは

「 陽気さ 」 「 前向きさ 」 「 社交性 」 「 冗談 」


職人 だった おやじ からは

「 緻密さ 」 「 丁寧さ 」 「 こつこつ積み上げる 」


学生時代 俺 は おやじ から 学ぼう という

意識 が なかったので ぶっちゃけ 出遅れた


だから いまだに 「 緻密さ 」 が 俺 の

最大 の 課題 として ネック として 

のこってしまっている


おとな に なってから は そこに 気づいて

「 緻密さ 」 「 丁寧さ 」 を 意識 して

おくれを とりながらも 努力 している


これが ある程度 身についたら 

俺 は 俺 として うれしい


親 は まさに 『 原点 』 だね


こっちの 地元 で 話している と

やはり 音楽 の 話 が 多くなる


やっぱ 俺 は 音楽 が すきなんだね


シンクロ とも 言える 

自然 な 人生 の 流れ が 生じる


まわり の 人たち が


「 あの 曲 を 聴いてみてくれ! 」

「 この アルバム を 聴いてみてくれ! 」


と たくさん CD を 貸してくれる 


で たくさん おれ の 知らなかった

音楽 を 聴いている 


それが かなり イイ 刺激 に なっている 


といった こういう 流れ が 来ている

ちょっと おもしろいし ありがたい ので


しばらく この 流れ を 大切 に して

流れ に のって みることにしている



それでは みなさん きょう も たのしく 

おれと 共に 前進 して ゆきましょう!
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  by aquarius-az | 2013-09-21 09:50 | Trackback | Comments(3)

田舎の風景! #022

うっす!みんな!


俺 の 地元 は ある程度 町 だけど

ある程度 いなか だぜ 


中くらい の いなか 適度 な いなか で

海 と ちいさい 山々 の ある 漁師町 だぜ


というわけで 「 俺的 枕草子 」

俺 の 地元 の 「 田舎 の 風景 」


では はじめよう


俺 は むかし 住んでいた ころ は  

自分 の 地元 を いなか とは 思ってなかったが 


東京 に 一度 住んだら


ああ 俺 の 地元 は 結構 いなか だったのか、、、

と 外 から みて よく わかった


最近 では ちょっと 大きめ の アミューズメント 施設 とか 

巨大 ショッピング・モール 的な もの も できているが


それでも やはり いなか 的な かんじ でもある


なんと 言っても

海 と 山 の 風景 が とても 美しい


久しく 広い 空 や 山 や 海 を 

観てなかった 俺 に してみれば


ときどき 山 や 海 の 美しさ に みとれてしまう ほどだ


地形 が 鎌倉 と 似ていて 

小高い 山 に 囲まれた 湾 みたいに なっている


俺 の 部屋 から 北 の 方には 民家越し では あるが

パノラマで 山 が ず~~~~っと 左から 右へと 見える


で 部屋 から 俺 は


「 はは 今日も 山 が 美しい ねえ 」


と 眺めてしまう わけである


晴れた 日 も イイ が 

曇り の 日 も 山 に うっすら 雲 が かかって

これも なかなか イイ


と なかなか 景色 の いい ところ である


で 先日 ボイトレ の 帰り に おどろいた!

夕焼け が ものすごく 美しかった のだ


「 こんなに 美しい 夕焼け を 見るのは 何年ぶりか? 」


もっと じっくり 観たかった ので 

よく 観える とこまで 移動 した


海 が いいかな と


堤防 が あったの で 

堤防 の 上 に よじ登って 夕日 を 眺めた


「 う 、、、 美しい 、、、」


で じゅうぶん 夕日 を 眺めたので

堤防 から 飛び降りて かえろうと した


すると 


すぐ そばに いた 仲のよさそうな 老夫婦 の

ばーさん が 話しかけてきた


ばーさん  「 背 が たかいねえ~ 」


俺      「 ははは いやいや そうでも 」


小柄 の ばーさん から 観ると 

俺 は かなり でかく 観える らしい


ばーさん  「 わたし の 倍くらい は あるねえ! 」


俺      「 いやいや それは、、、 」


俺      「 ( ぶぶぶっ! ええええ! ば、倍? いやいや つーったら 

           俺 かるく 2m 越え だぜえ、、、、 それは ない! ) 」


ばーさん の 身長 が かりに 140cm だと すると

俺は 3m ちかく に なってしまう ぞっ!

( これなら ロシア に 現れた 異星人 と 張り合えるぜ! )


俺      「 はははは 」


ばーさん  「 いやいや ホント 大きいねえ 

          最近 の こども は!     」


俺      「 ( ぶぶぶぶぶぶぶっ! こ、、、 こども、、、、?) 」


俺      「 ( うっええええっ! ばーさん から 見ると 

           お、、、俺 で さえ こ、、、こども、、、か?あ?)  」


いやいや まてよ よくよく 考える と


俺 くらいの 年齢 で 夕日 を 観る ために

堤防 に よじ登ったり 飛び降りたり する やつ なんて いねー かも

( ま 俺 は にんじゃ だから 当然 の 行為 だが、、、 ) 


だから 子ども と かんちがい されたの か、、、?

ははは やべー 


俺      「 はっはっはは! そーっすか! 」


俺 は ま いいか と 西 の 空 を 指差して


俺      「 夕日 が きれい! 」


と 2人 に 教えて あげた 


すると じーさん は だまったまま 

夕日 を しみじみ と 眺め ていた


一方 ばーさん は 

夕日 を 観る かと おもいきや、、、、


ばーさん  「 ほんと 最近 の 子 は おっきい のお、、、 」


と まだ その こと を 言っていた

よほど おどろいた らしい 


ははははは!


と まあ こんな 楽しい 光景 が あった



それでは みなさん きょう も たのしく 

おれと 共に 前進 して ゆきましょう!
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  by aquarius-az | 2013-09-12 11:59 | 『 俺的 枕草子 』  | Trackback | Comments(6)

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