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桜! #044

うっす! みんな げんき?

俺 も 元気 だぜ!


久しぶりの 俺的 「 枕草子 」 いってみよう!


俺 は 桜 が すき だ

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まあ 俺 が 4月 生まれってのも あるからだろう


花 は 全般的 に すき だが 


西洋 の 花 は バラ

日本 の 花 は 桜 


この 2つ が とくに 好きである


今いる 俺 の 部屋 からは

なんと 桜 が 観える


とても 美しい


今 8分咲き って 感じだな

そろそろ 満開 に なる感じだね


桜 って きゅうに 来るよな

ああ つぼみ だな、、、


なんて 思っている と いきなり

パーッと 咲く あの 感じ も すきだねえ


昔 から 俺 は

桜 を ひとり で 観る のが すきだった


なんとなく この 季節 公園 とかに行き


ひとり で ぼ~~~~っと 桜 を 観る 

これが なにげ に 恒例 に なっている


「 ああ、、、春 だね イイねえ 」


みたいな


すると 


「 ああ あれから 1年 たったのだな、、、

  これから また 新たな 1年 が はじまるのだな、、、 」


的な 気持ち に なるわけ


俺 に とっては 正月 よりも ずっと


この 桜の木 との 対話 の 方が

1年 の 節目 を 感じる わけだ


あと 4月 生まれなので


「 ああ この地球 に 俺 が やってきた

  とき も この 季節 だったな、、、  」


つーのも ある ( ↑ おまえ何者やねん! )


いぜん は 山 の 桜 の 道 を

ドライブ するのも すきだった


山 には たくさん の 桜 の 木 があり

風 で 桜 の 花びら が 舞っているんだ


それが かなり きれい でね


山道 の くねくね道 を

ドライブ しながら それを 眺める


桜吹雪 みたいな ときもある


窓 を 開けている と

心地よい 風 と ともに

花びら が 入ってくるんだぜ


ああ これは 最高 だね 


これが ホント すきだった


春 は イイ よな ホント

なにか 新しい ことが はじまる 季節 だな


いま 俺 本 執筆 してるわけだが

部屋 の 窓 から 桜 を 眺めながら 書いている


と いうわけで


今年 も ステキ な 春 に していきましょう



それでは みなさん きょう も たのしく 

おれと 共に 前進 して ゆきましょう! 
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  by aquarius-az | 2014-03-31 11:02 | 『 俺的 枕草子 』  | Trackback | Comments(9)

感動! #043

うっす! みんな げんき?

俺 も 元気 だぜ!


いや~ ヤバイな これは

マジで 激ヤバだぜ


マジで 言葉 に ならないよな これは、、、


いやね 例 の 旅 なのだが → 旅! #035 

実は 昨夜 最後まで 旅 を 終えた


マジで そーとー 感動 したんだよな これが!

こんな 素晴しい もの が 地球 に あるとは


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前回 の 記事 → れ?、、、? #042  では  

この FF10 の 旅 を

俺 が 最後 まで 到達してなかった と 書いたが


今 この 時期 に エンディング を

観た のには やはり 深い 意味 が あった と 感じた

( この先 ネタバレ )


この 世の中 ってさ 


善良 に 生きている 人たち も いれば

そのうらで かくれて そうでない やつらも いたりするじゃん


また この世 には 


人間 には 容易 に 越えられない ような 

しれん みたいな もの も また 存在 したり するじゃん


そんな 中 ひとりひとり が いろいろな 想い を

かかえて この 世界 (地球) に 生きている 


で 環境 や 他者 に ふまん を いっても

なにも かわらない わけであって


結局 つきつめていくと


「 てめー が どうするのか? どう生きるのか?

  てめー が 何を信じて 何をつらぬいていくか? 」


って ことじゃん?

てめー ってのは 自分 っていう 意味 な


でさ 人間 に 越えられないもの ってのは


『 結局 は 今までの 古い 考え に しばられている から

  人間 には 越えられない だけの こと 』


って ことじゃね?


だから 人間 には 越えられない もの を 

越えていくには 


今まで の 古い 考え に しばられることなく

なにが 大切 か 自分 で 考え 


勇気 を もって 行動 する こと が 大切 であり

そういう 人たち が 


人間 には 越えられない もの を 越えていく

ことが できるんだよな


それを みごと に やつら は 貫いて 生きていく

この 人たち な ↓


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これは 感動 するよ マジで


ああ 俺 も そうじゃなきゃ あかん な と


でね この子 ↓ 召喚師 の ユウナ ってんだけど


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もともと は 寺院 に 所属していて

世界 を 変える ために 修行 してたんだけど


まじめ だが 型には はまらない というか

しかし この子 が また すごい んだよな、、、


寺院 の 不正 を 知ったら 

なんと 寺院 の えらいさん まで


ぶっ倒して しまったんだよ


俺 も その 一味 だったんだが

「 ぶははは! ありえねー! 倒すんかい! 」


と 終始 ツッコミ ながら 一緒 に たたかった


しかも 


この世界 を 救う 唯一 の 方法 と 言われていた

それを 授ける 由緒正しい と されていた 人 まで

倒してしまった んだよな


「 え? 倒していーの? ね? ははは 」 みたいな


俺 も たたかいならが マジで? ぶははは!

と わらい が とまらなかった わけだが、、、


で 結局 たおしてしまったから

その 世界 を 救う 唯一 の 方法 も

なくなって しまった わけ


でもね その 唯一 の 方法 ってのも

ヘン な はなしでさ 仲間 の 犠牲 が 必要 なんだよ

しかも 負 の 連鎖 は たちきれない とか


しょぼい 方法 なんだよ

寺院 や みんな は 結局 自分 で 考えない から

その 古い 方法 が 唯一 だと 思い込んでいる わけ


ところが 仲間 を 犠牲 に する 

なんて ユウナ は 納得 できなくて


で その 方法自体 を

またまた ぶっつぶして しまった わけ


な? 結構 すごい だろ? ユウナ って

俺 も ドン引き、、、いやいや ぶっちゃけ エライ なと

俺 は こういう 人 すき だがな


で 唯一 の 方法 が なくなったので

自分たち で 新しい 方法 を みつけて

それを 実行 したわけ


そしたら 見事 に 世界 を かえることが できた

人間 には 越えられない と されていた もの を 越えた

しかも 負 の 連鎖 まで 断ち切る ことが できた


う~ん これは 素晴しいねえ

こういう 人生 ってのは いいねえ


やはり 古い 考え に しばられとったら アカン ね

しっかり 自分 で 考え 信じる 道 を いかんとな


他にも 感動 する シーン は

たくさん あるのだが


もう1つ あげると


その 世界での 主人公 である 俺 も 

その 世界 を 去り

さきに あの世 に 行った おやじ と 再会 した


そこで おやじ と ハイタッチ みたいな こと するのだが


それが マジ で キタ ね 

グッと きたねえ


実際 の 俺 の おやじ も すでに 天に還ったが

俺 も いずれ そこへ いったら


おやじ と ハイタッチ できるような 

そんな 生き方 を しよう と 深く 感じたね


ヤバイ ね これは ホント に よかったぜ


FF- X これは ゲーム やらない 人 にも 

是非 知って もらいたい  

映画化 してもらいたい くらい イイね


いや~ ホント に これは マジ で イイ 


と いった感じ



それでは みなさん きょう も たのしく 

おれと 共に 前進 して ゆきましょう! 
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  by aquarius-az | 2014-03-24 11:47 | 感動したこと | Trackback | Comments(4)

れ?、、、? #042

うっす! みんな げんき?

俺 も 元気 だぜ!


いやね ちょっと びっくり したのだが


この前 俺 は スピラ へ 旅 に 出てた じゃん

この ↓ 記事 で 書いてた アレ なのだが、、、

旅! #035


で スピラ への 旅 は 今回 が 2度目 だったわけだが


あれから 休憩時間 など を 利用して 

少しづつ 旅 を 続けていたら 


やっと 最終目的地 の ザナルカンド まで きたわけ


で そこで 俺 は 

はじめて 気がついた のだが、、、


「 れ? 、、、? 」


「 こんな とこ あったけ? 」



『 旅の写真 ザナルカンド遺跡 』
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なんと! 


俺は ザナルカンド に 来た のが

今回 が はじめて だった ということが 判明した!


うっかり してたぜ!


てっきり 前回 の 旅 で 全部 クリア してた

と 思い込んでいたが じつは ちがったのだ!


そういえば 旅 の エンディング を

思い出そう としても 「 な・ぜ・か 」 思い出せなくて


「 れ? っかしーなあー ふしぎだなあー 」 


と 思っていた が


それも そのはず だ

なんせ 俺は まだ エンディング を 観てない わけだからな


ははは


あ、、、あほ、、、だ、、、


お、、、おれ、、、は、、、


しかーし!


おかげで 今 かなり たのしい!


おおっ! こんな ストーリー だったのかっ!

なけるぜ~ とか なってしまっている!


ま なんだ、、、 

あらためて 思うが イイ 旅 だな、、、


ははは


というわけで まだまだ 俺 の 旅 は つづく

だが もうすぐ エンディング なのかな?


今度 こそ エンディング まで 旅 を しよう

と いうわけである


じつは この 旅 が 今 の 俺 の 生活 と

いろいろ シンクロ していて 


かなり メッセージ的 な 旅 と なっていて

いろいろ と ヒント を もらっている


あと 


この エンディング を 観てなかった ということ  も

ちょっと シンクロ っぽいんだがね


俺 の なか に なにか 未完 な ものがあって

今度 こそ それを 完結 させよう 的な


そんな 感じ の シンクロ


そこも ちょっと おもしろそう なので 

気になる ところ だね


また 観えてきたら ここに 書こう



それでは みなさん きょう も たのしく 

おれと 共に 前進 して ゆきましょう! 
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  by aquarius-az | 2014-03-10 00:08 | おもしろかったこと | Trackback | Comments(4)

見事なタイミング! #041

うっす! みんな げんき?

俺 も 元気 だぜ!


今日 は 驚愕 の シンクロ二シティ だが

これは つい さっき あった シンクロ である


では はじめよう


ご存知 の 方も 多い わけだが 

俺 は ほぼ 毎日 

ボイストレーニング の ために

カラオケ・スタジオに かよっている


で 今日 は あめ が 降っていた ので

歩いて いこうとしていた


そしたら 知人 が ちょうど

同じ 方向 へ 車 で 行くので

乗せて くれることになった


「 おおっ! センキュ! 」


と 近くまで 乗せてもらったので 

お礼 を 伝え 車 を 降りた


で おれ は いつものように

ボイトレ で 2時間 ぜっきょう してきた

( ↑ ボイトレでぜっきょう?って おい! )


ちょっと前まで スランプ だったが

そこを クリア して 調子 も よかったので

ごきげんで 道 を 歩いていた


すると なんと!


驚愕 の シンクロ が 起こった!


俺 が 横断歩道 を ちょうど 渡っていたら


その 横断歩道 の 一番 前 に とまっていた 車 が

ちょっと 小さく クラクション を 鳴らした 


俺  「 ん? なんだろう? 」


と 思い チラッと その 車 を みると


それは


なんと!


行きに 俺 を 乗せてくれた 知人 の 車 だった!


まさか の タイミング に 2人 とも おどろいた


知人 は ジェスチャー で 「 乗りな! 乗りな! 」

と やって くれたので


俺 は 横断歩道 を 渡りきって 

その 知人 の 車 に のった


俺  「 おおおお! マジ すごくね? この タイミング! 」


知人 「 おおお! ふとみたら 目の前 歩いてる からねえ! 」


と マジ で 2人 とも おどろいていた


なんと この知人 も 用事 を すませて 

ちょうど 帰宅 する ところ だったのだ!


これは すごい な、、、 と


この シンクロ は みごとに

信号待ち の わずか 数十秒 の 間 の

タイミング で 起こっている


もし もっと はやく 信号 が かわってしまっていたら

知人 の 車 は 当然 先 に 行ってしまっていた だろう 


そして もし この知人 が もっと おそかったなら

こんど は 当然 

おれ が もう 先 に 行ってしまっていた こと だろう


この わずか 数十秒 の あいだに 

やつ が 信号待ち で 停車 して 


しかも その 間 に 俺 が 通った ので 

会うことが できたのである


それに その 横断歩道 でも トラック の うしろ とか

何台 か うしろに とまっていたら 


俺 を 発見 することも なかっただろう


横断歩道 の 先頭 に 停車 していたので

横断歩道 を 渡っている 俺 を すぐに みつけれたわけだ


この 知人 は よく

俺 から シンクロ の 話 を 聴いていて


「 自分 も シンクロ を 体験してみたい 」 


と 俺 に よく 言っていた が それが 叶った わけである


俺  「 よかったじゃん シンクロ 体験できて 」


と イイながら ふと 車内 の デジタル 時計 を

みると


なんと!


『 5:55 』


ぞろ目 だった


ぞろ目 の シンクロ は 知人 も 知っていたので

知人 も おどろいていた


ところが まだまだ

この シンクロ 体験 は まだ つづいた!


そのとき 俺 の かお が ふと

助手席 の 窓 の そと を 向いた

( ↑こういうのも 守護霊 が やってくれる のだが )


なんと!

そこ に またまた シンクロ が あった


その窓 の 向こうには

駐車場 が あったの だが


その窓 の そと の 駐車場 に あった 車

つまり 

俺 の すぐ 目の前 であり 真正面 に

駐車 して あった 車 の ナンバー が



驚愕!


なんと!


『 777 』


だったのだ!


「 5:55 」 に 「 777 」 と 


またまた ぞろ目 が きたのだ!


2人 で しかも 「 777 」 かよ!

かなり ラッキー だな と 盛り上がっていた


横断歩道 で 俺 と ばったり 会い

その 時刻 が 「 5:55 」


そして その 車 の 真横 には

「 777 」 の ナンバー の 車 が 

駐車されていた わけである


ちょっと もりだくさん で 

おもしろい シンクロ だった 


と いった 感じ である

おもしろい っしょ?


やつら 見えない存在たち は こんな かたち で

ちょっとした プレゼント を 

届けてくれる わけである



それでは みなさん きょう も たのしく 

おれと 共に 前進 して ゆきましょう! 
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  by aquarius-az | 2014-03-05 19:54 | シンクロ二シティ・偶然の一致 | Trackback | Comments(11)

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