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5/27シンクロ日記 #054

うっす! みんな げんき?

俺 も 元気 だぜ!


シンクロ日記 を メモ 的に 書いて おこう


今日 は なんとなく 本屋 へ 行ってみた

ただ なんとなく 


本屋 は おれ は すき なので

いろいろ な 本 を 眺めている だけでも たのしい


とくに 世界遺産 とか 南国の楽園 とか

あとは デザイン と 建築 とか も だが

海外 関係 の 写真集系 の 本 が すき だねえ


で そのなか で 

一冊 の 本 が 目 に とまった


『 5日間 の 休みで 行けちゃう!

美しい街 ・ 絶景の街 への 旅 』


と いう本 これは 世界中 の

美しい街 絶景の街 が 紹介 されている


f0287177_22152939.jpg
「5日間の休みで行けちゃう!美しい街・絶景の街への旅」詳細








写真 も とても きれい で

気に入って 購入 してみた


写真 は ちょっと 色 とか 加工 されている が

幻想的 な 写真 に なってるので おれ的 には OK

( 実物っぽさは薄いのだがな )


で この本 の 表紙 の ギリシャ の

サントリーニ島 や あと ミコノス島 など


ギリシャ の 島々 の 街 は

とても 美しい よな


『 サントリーニ島 ギリシャ 』
f0287177_22342675.jpg













で その本 を 観ながら


俺 「 そーいえば 学生時代 ギリシャ の

    こういう 街 に 暮らしたい と 思っていたな、、、 」


と いう 懐かしい ことを おもいだした


で 普段 は おれ は テレビ は 

さま~ず と とんねるず と 音楽 と 語学 

しか 観ない のだが


なぜか 今日 に かぎって 

きゅうに 新聞 の テレビ欄 が 気になり


手に取る と そこに


なんと!


『 ギリシャ 』 と 書いてあった!


「 おおっ! もしや! 」 


と おもい テレビ を つけると


なんと!


今日 購入 した 本 の 表紙 の

サントリーニ島 が 映っていた!


『 サントリーニ島 シンクロ 』


だった!


今日 なんとなく 購入 して


おれ 「 ああー 行きてーなー 」


と さっきまで 観ていた 本 と 同じ 場所 が


テレビ を つけると 写っていた のである!


いやー なにげに 来たねえ

なんだろね この シンクロ は


なんか 最近 海外 へ 行きたくて しかたがない

そんな 感覚 が かなり 湧いてきているんよ


もちろん 資金 は ない!



ま 資金 なんて なくてもな

叶うとき は 必ず 何があっても 叶う から 


そういう ↑ 体験 を 何度 か してきた のでな

もちろん それなりの 努力 や 行動 は 

絶対 に 必要 なの だが


とにかく 夢 や 希望 は 前向き に

しっかりと 描かん とな


これが 大切!


ロシア や ギリシャ あと スペイン にも

行ってみたい こんな 感じ の 想い が


最近 じわじわ と 湧いてきている


今 は 時間 が ないので


FF ファイナル・ファンタジー で 

画面 の なかで 旅 を していた のだが


そろそろ 本当 に 旅 を したくなってきた


せっかく 地球 に いるのだから

いろいろ な 場所 に 行って 


いろんな 景色 を 観たり 

いろんな 文化 に 触れたり してみたい


最近 は なぜか 

かなり そんな ことを 感じている 


今 やっている 活動 に きりがついたら

ホント に 行って しまいたいぜー


と いった 感じ で 今回 は


「 サントリーニ島 シンクロ 」 
 

でした



それでは みなさん きょう も たのしく 

おれと 共に 前進 して ゆきましょう! 
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  by aquarius-az | 2014-05-27 23:59 | シンクロ二シティ・偶然の一致 | Trackback | Comments(7)

路上で再会! #053

うっす! みんな げんき?

俺 も 元気 だぜ!


先日 の 出来事 なのだが

部屋 で 執筆 を していると


なにやら もやもや と


「 外 へ 行った 方が いい 」


と いう 感覚 が 湧いてきた


これは やつ である しゅごれい


やつ 「 外 へ 行った 方が いいよ 」


と 言ってきている わけである


このような 感覚 に したがい 行動 すると

シンクロ が 起き たのしい ことが 起こる


そんな ケース を 今までに 

たくさん 体験 してきた 


だから たいてい は おれ は


その 感覚 が エゴ から でない ときは

その 感覚 に したがって 行動 を する


しかし このとき は 仕事中 で あり 


しかも 俺 は このとき ちょうど 

テンポ よく 書けて いた ので 

執筆 を 中断 するのは いやだな と おもった


なので その 感覚 を シカト していた


ところが


やつ 「 外 へ 行った 方が いいよ 」


と いう もやもや した 感覚 が 

なかなか やまない ので


俺  「 っつ なんで 今 なんだよ!

     しゃーねーなあ 外 行け ってか? 」


と しぶしぶ 外 へ 出ること に した


で 表通り まで でて

交差点 の あたり を 歩いていた


すると そこへ 真っ赤 な 派手 な

一台 の 乗用車 的な くるま が 

信号待ち の ため に 俺 の 目の前 に とまった


俺 「 なんの くるま だろう 派手 だな 」


と おもい つつ よくみると


それは 消防局 の くるま だった


俺  「 パトロール用 の くるま なのか? 」


と ふと 思った

そして そのまま 通り過ぎよう と した


が!


俺  「 あ! ひょっとして コレ か? 

     今 外 できてきた 理由 は、、、 」


と 思いながら その 消防署 の くるま の

なか を のぞき 込んで みた


運転席 には 見知らぬ 消防署員 が 

ハンドル を 握っていた 


が、、、もう少し 屈んで

その奥 の 助手席 を のぞき 込んで みた


すると、、、


やはり!


そこには!


なんと!


俺 の 親友 が 乗っていた!


この おれ の 親友 は 消防署員 なのである!


俺  「 おおおっ! マジかよ! 」


と とりあえず 「 うっす! 」 と 手 を あげた


すると やつ も 俺 に 気づいて

すこし おどろき ながら


「 おおおっ! 」 と 手 を あげた


この タイミング の よさ には おどろいた


この 親友 は 高校時代 から の つれ で

同じ 剣道部 そして 同じ バンド 


そして 学生時代 には 2人 で

オーストラリア を バックパック を 背負って

縦断 した つれ なのである


ほんの 一瞬 の 手 を あげるだけの

あいさつ だったが これで 十分 である


やつ とも かなり 会って いなかったので

ひさしぶり の 『 再会 』 で あった


ここでも 『 再会 』 シンクロ が 

こんな おもしろい 形 で 届けられた の である


俺 「 なるほど それで しゅごれい の やつ は

    今 外 へ でなよ と 言って いた のか 」


と すべて に 納得 が いった

そして やつ に センキュ と 伝えておいた


このように なんとなく 気になる

もやもや する ってのは 

やつ からの メッセージ である


そのような なんとなく の 感覚 が

ある 場合 は 行動 してみると

こんな おもしろい 出来事 が ある


ただし その 感覚 が あっても

行動 の 内容 が エゴ 的 な 場合 は

したがうと ロク な 目 には あわない ので

ごちゅうい を


行動 の 内容 を しっかり 判断 して

ま これなら 行動 しても よいか、、、


と しっかり 見極める こと が 大切


その上 で その 感覚 に したがうと

このような シンクロ を 体験 できる わけである


ど ちょっと おもしろい っしょ?


に しても ひさしぶり に あいさつ できて

よかった!


というわけで シンクロ からの

『 再会 』 でした



それでは みなさん きょう も たのしく 

おれと 共に 前進 して ゆきましょう! 
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  by aquarius-az | 2014-05-26 15:21 | シンクロ二シティ・偶然の一致 | Trackback | Comments(12)

想定外! #052

うっす! みんな げんき?

俺 も 元気 だぜ!


じつは ちょっと まえ から


俺 が ボイス・トレーニング で 毎日 通って いた

カラオケ・スタジオ が 閉店 に なってしまった!


また べつの 新しい カラオケ も できるそうだが

ぶっちゃけ これには 一瞬 ヤベー なと 思った


練習場所 が なくなって しまった わけだ 


そこで 仕方がない ので  

遠く の カラオケ まで 行くことにした


ところが 料金 が 今まで の 倍以上 だった

はじめ の うちは 半額券 を くれていたのだが

途中 から 半額券 も やめてしまったらしい


しかも 場所 が 結構 遠い!

いそがしい ので 時間的にも これは ちょっと マズイ 


と こんな ことが 起こった わけである


ぶっちゃけ これは 想定外 の 出来事 だった


「 ええっ! マジかよ! 」


自分 が 思い描いていた イメージ の

トレーニング が やりづらい 環境 と なった


しかし! 


このような 想定外 の 出来事 も 

シンクロ二シティ 意味のある偶然の一致 

なのである


じつは 一見 ざんねん な シチュエーション にこそ

大切 な チャンス が ひそんでいる!


俺 は 今まで の シンクロ から

何度も それを 体験 しているので


そのこと を 確信 を もって 知っている


これは 


『 ピンチ ではなくて チャンス なのだ 』


こういった 想定外 の 出来事 と 遭遇 したら


まずは おちついて 周り を 見渡し

出来る ことを 探し 実行 するだけ で よい


そこで 


これは ぎゃく に イイ 機会 だと 思い

練習 の やり方 を 見直してみる ことにした


すると いろいろ と 新たな こと が 観えてきた


今までは とにかく スタジオ に 皆勤 で 入る

と いう 意識 が ありすぎて 視野 が 狭くなっていた


そんな こと に 気がついた


なので 試しに スタジオ へ 行かずに

家 で エレアコ (エレクトリック・アコースティックギター)


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こんな かんじ の ギター ↑

を 使って 弾き語り的な 練習 を してみた


すると


普段 は エレキギター ばかり 弾いいていた ので

エレアコ を 弾いてみたら 演奏 が ぼろぼろ だった!


エレキ と エレアコ では

演奏方法 が かなり ちがう の である


あ こりゃ あかん な しっかり 練習 せんと! 


あと 歌 に 関して も 


いつも マイク を 通して いたので

気付けなかった ところに いろいろ 気づいた


すこしばかり マイク に たよった 発声 に 

なって しまって いたことを 実感 した


なので スタジオ に 入らずに


家 で マイク を 使わずに 

エレアコ や CD と 歌ったり 

そういう 練習 を することに した


そしたら これが とても よかった!


いろいろ と 発声 の 

細かい ところ を 修正 できて


今まで よりも より 自然 な

発生 で 声 が 出るようになった


やはり この 流れ で 

正解 だったのだな と 実感 した


『 やはり ピンチ ではなく チャンス だったわけだ 』


しかも 


よくよく 考えてみたら

今 は 一時的 に いなか に 暮らしている ので


「 そもそも スタジオ に 入る 

  必要 は なかった!     」


と いう ことに 気がついた!


もともと は ワンルーム に 暮らしていた ので

声 が 出せない ので スタジオ に 入っていた


ところが 今 は ワンルーム じゃないので

普通 に 窓 を 閉めれば 声 が だせた のだ!


毎日 続ける ことが 大切 なのだが

それが いつのまにか スタジオ に 毎日 入る

ことが 大切 みたいに なってしまっていた らしい


あまりにも  習慣 に なり過ぎていて

気付けなかった わけである


こういう 


☆ 『 習慣化 されてしまった こと ほど

    じつは 気づくのが むつかしい    』


のである


なので この 気づき は 

かなり 大きな 収穫 である


じつは 田舎 に 引っ越そうかな? と 思っていた のだが


音楽 を やっていく には

田舎 だと スタジオ なくて 大変 かな?


と おもって 決め かねていた


しかし 田舎 なら そもそも スタジオ が なくても

むしろ しっかり 音 を 出せる わけである


「 お! じゃあ 田舎 に 引越しちまおうかな? 」


( ホント は 京都 もしくは スペイン とか に 

  住んで みたい の だが )


ははは!


と いうわけで 


「 ええっ! マジかよ! 」


と いう 出来事 には やはり いろいろ と

チャンス が 画されて いる わけである


今回 の この たくさん の 気づき や 収穫 は

毎日 通っていた スタジオ が 

閉店 に なってしまった から こそ 得た ものである


いきなり の 環境 の 変化 や

計画 どおり いかない ことが 起こると 

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一瞬 「 ええーっ! 」 と なる かもしれない


しかし


そこでは 是非 安心 して

今 できる ことを 探して 実行 してみていただきたい


すると


そこには 必ず なんらかの しあわせ や

チャンス や プレゼント が あることに 気づくだろう


じつは そういった 予期せぬ 想定外 の 出来事 は 

さらに よくなる ため に 起きている わけである



それでは みなさん きょう も たのしく 

おれと 共に 前進 して ゆきましょう! 
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  by aquarius-az | 2014-05-19 10:04 | Trackback | Comments(14)

花! #051

うっす! みんな げんき?

俺 も 元気 だぜ!


花 を 購入した


スーパー で 買った のだが

やっぱ あれ だね


花 を 手 に 持つと 自然 と

うれしい 気持ち に なるよな


俺 も うれしい が 

妖精たち も よろこんで いる 


お互い に 喜んでいる んだろうな


だが レジ の 列 に ならんでいる ときは


にこやか に しているわけにはいかない

ロック じゃない のでな


フツー の 顔 で 並んでいる

ポーカーフェース で


しかし 帰り道 いざ 周囲 に 誰も いない と


やはり 花 を 持っている と

じつは かなり うれしく なる


しあわせ な 気持ち に なるよな


花 つーのは やはり なんか すごい よな


ちなみに こいつ ↓


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花 って いい よな!


おれ ん とこ に 来てくれて 

ありがとな! センキュ!



それでは みなさん きょう も たのしく 

おれと 共に 前進 して ゆきましょう! 
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  by aquarius-az | 2014-05-11 20:42 | Trackback | Comments(3)

再会 #050

うっす! みんな げんき?

俺 も 元気 だぜ!


GWだね!


俺 も 久しぶり に 街 まで 行ってきた


学生時代 の サークル の 後輩 が

地元 へ もどる ので その 送別会 を した


やつ は ま 俺 の Brother みたいな やつ である


俺 は けっこう 後輩たち とも よく あそんだ

やつら と ふざけているのが とても たのしかった


で 昨日 は 十年以上 会ってなかった やつ 

も いて かなり なつかしかった


つまり 『 再会 』  だね


でも あれだな 会った 瞬間 に

当時 と まったく おなじ 感じ で しゃべれる 

ってのが やはり うれしい ね


連中 と いると なんか しっくり くるんだよな

なんだろな あの 感覚 ってのは


やはり 縁 ってのは あるよな


卒業して 何年 も たつが

つながり が ある やつら ってのは

なんらか の 縁 が あってのこと だろうね


俺 は なんか 独り が ぜんぜん 平気 なので


ここ 数年 ほぼ 誰とも 会わず

普通では 考えられない くらい 

1人 で 行動 していた


ところが じつは 学生時代 には

8つ の サークル を 掛け持ち していて

交友関係 が かなり 広かった

学内で 俺 を 知らない やつは いない 

と まで いわれていた 


しかも よその 大学 の サークル にも 入っていた


なんか ものすごく 極端 だね


だが やはり あれ だね


仲間 ってのは イイ もの だよな


と 昨日 は それを ものすごく 感じた 日 であった


で たとえば ほかにも 縁 の ある 連中 が

この 地球 や 日本 にも たくさん いるだろうから


そういう やつら とも この 先 会って いきたいな

と そう 思う


イメージ としては 


俺 たち は 自分 が 生まれてくる 場所 を 目指して


霊的 な 状態 で 宇宙 から 降ってくる 

ような 感じで この 地球 へ やってくる


で 俺 たち は 日本 や 世界 の 各地 に 

ちらばっている わけだろ


だから 縁 が あるが

まだ 会っていない 連中 も この 日本 の 

どこかに まだまだ たくさん いる わけじゃん


そういう 連中 とも これから は

どんどん たくさん 会いたい よな


そう 考えると なんか 楽しい 気持ち に なるねえ


じつは 俺 は 過去生 に 関しては 

あまり 興味 ないし ふれない の だが


俺 は そーとー 多くの 連中 と 

かかわってきている はず なので


そういう 連中 と 


『 再会 』 


する ってのは なんか あれ だよな

ロマン が ある よな 楽しそうだな


最近 『 再会 』 ってのが キーワード で


先月 街 を 歩いていて ふと

『 再会 』 と かかれた ポスター が 目についた


たいてい シンクロ は こんな

感じから はじまる


はやければ 今年 

実質的 には 来年 あたりから

そういう 人生 に していこうかと 思う


あと 最近 


なにか とても 重要 な こと を

俺 は 思い出そう と している 


そんな 感覚 を かなり 感じている のだが

まだ それが 何なのか みえてこない


なんか すごい 大切 な こと なんだがな、、、

なんだろうね この 感覚 は、、、


寝ている間 の 霊的会議 で

話し合った ことなの だろうが 


すっかり おもいだせん


ははは


すると たいてい いつもの パターン では

誰から ツッコミ が 入る ので 大丈夫 だが


ちょっと 今 上 の やつら に きいてみたのだが


ま あれだな

なんらかの 


『 時 』 


が 来ている らしい


変化 の 


ま おれ も かなり 潜伏 してたので

そろそろ いろいろ 起こる ころ だな


おれ の 人生 は いつも そうだが 起こり始めると

イイ 意味 で ジェットコースター みたいに なる

ははは


また その 流れ が きたら ここ に 書こう


と いった感じ である



それでは みなさん きょう も たのしく 

おれと 共に 前進 して ゆきましょう! 
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  by aquarius-az | 2014-05-04 10:40 | おもしろかったこと | Trackback | Comments(11)

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