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1冊の本との出会いのウラに #072


うっす! みんな げんき?

俺 も 元気 だぜ!


それでは 7月 16日 の 記事 からの つづき の

~ 人生 の パズル の ピース Part 3 ~


今回 は 第3話目 


まったく 別々 の 出来事 の

第1話 3月22日 駅でバッタリ! #066

第2話 4月19日 ラッキー! #067


この 出来事 が 繋がっていく


では はじめよう


これは 今年 6月8日 の 出来事


この頃 俺 は 執筆 で ちょっと スランプ 

の 時期 で なかなか ペン が 進まなかった


こういう スランプ の とき は


じつは 材料 なり エネルギー なり

なにかが たらなくて 起きている 


だから むり に 書いて も 仕方がない ので


気分 を 変える ため に 俺 は 本屋 に 

行って みる ことにした


俺 は かなり 本屋 が すき である


で その日 

書店 の 中 を 本 を 眺め ながら 歩いている と


俺 「 ん? どこかで 観たような、、、 」


と 平置き に なっている 

1冊 の 文庫 の 表紙 に 目 が いった


俺 「 ああ! あのとき 絵 だな、、、 」


と 思いだした


そうである


前回 の 記事 4月19日 ラッキー! #067 で 書いた

「 ニコ生 」 で 生中継 されていた イラスト だった


俺  「 おっ! これは 先日 の ニコ生 の イラスト だ、、、

     ほう 商品化 されると こう なるのか、、、       」


と 考えながら 手 に とってみた


一瞬 記念 に 1冊 購入 しようかな? 


と 思ったが 


俺 は 小説 は さほど 読まない のと

表紙 だけで 購入 するってのも あれ だな、、、  


と その 本 を 元あった 棚 に 戻した


そして その場 を 離れよう と したとき


ふと また ある こと を 思い出した


俺 「 いや まてよ、、、 そういえば、、、 」


と ココ で 


前々回 の 3月22日 駅でバッタリ! #066 会った

カラオケスタジオ の 店員さん の 言葉 を 思い出した


俺  「 そういえば 小説 にも かなり 

     おもしろい 作品 が ある と 言ってたな、、、

     おれ も たまには 読んでみようかな、、、    」


と 


ここで なんと!


先日 の ニコ生 の イラスト と

駅 で バッタリ 会った 店員さん の 言葉 という


まったく 別々 の


2つの 出来事 が 繋がった!


俺  「 ああ、、、 これ シンクロ で 

     繋がっているな、、、意味 が ありそう だな、、、 」


そこで もう一度 手にとり パラパラ めくって 観てみた


すると


『 人 が しなない サスペンス 』

『 読むだけで 知恵 が つく 』


と いう キャッチフレーズ が 書いてあった


俺  「 あ! コレ は イイな! おもしろそうだな 」


と ピン と きた


俺 は フィクション でも やたら

人 が あやめられる のは あまり すき でない


ところが この 小説 は なんとも

そういう シーン も なく サスペンス と なっている 


との ことだった


これは 俺 に 向いている な、、、 と 感じた


しかも いろいろ と 知恵 が つく とは

なかなか おもしろそう だ


文庫 の 後ろ の 解説 も 書いておくと、、、


『掟破りの推理法で真相を解明する水平思考ーラテラル・シンキングに天性の才を発揮する浅倉絢奈、22歳。新人ツアーコンダクターとして国内外を飛び回る彼女は、旅先で発生するトラブルから難事件まで、予想もつかない手段で瞬時に解決する。中卒だった彼女は如何にして閃きの小悪魔と化したのか?鑑定家の凛田莉子、『週刊角川』の小笠原とともに挑む知の冒険、ここに開幕。人の死なないミステリ最高峰αシリーズ第一弾!』


と 書いてあった


f0287177_64002.jpg
特等添乗員αの難事件I 詳細

著 松岡圭祐 氏






これ は 是非 読んでみたい と 思い

そのまま レジ へ 向かった


そして 帰宅 すると さっそく 読んでみた


が!


これが おもしろい!

そーとー おもしろい!



なんだ こんな おもしろい 本 が あったのか、、、

知らなかったぜ、、、


これは ホント この 作品 を 知れて よかったな


と 思った


どんな 話 だった かと 言うと 


主人公 の 浅倉絢奈 は 仕事 も なく 

部屋 に ひきこもり 何の 目的 も ない 

人生 を 送っていた 


浅倉 は 普通 の 考え方 が できない

どうしても とっぴおしの ない 考え方 に なってしまう


しかし 浅倉 に とっては それが フツー なのだ


たとえば 添乗員 の 試験 を 受けに いっても


『 空欄を埋めなさい ツアー中に急病人がでた。

  119に電話して、まず 〇〇〇〇 と 伝える 』


と いう 問題 に たいして 正解 は 


『 急患です 』 『 緊急です 』 


なのだが 浅倉 の 答え は ちがった


なんと!


『 もしもし 』


と 真剣 に 書き込んで しまっている! 


これが 彼女 に とっては フツー の 思考 なのだ

そんな キャラクター の 主人公 である


とても 個性的 で おもしろい 人物 なのだが

やはり 社会 で 働く には なかなか 認められ なかった


しかし


ある 人物 との 出会い から その人生 が 一変 する

社会 で 活躍 するための すべて を たたき込まれ


やっと の 思いで 添乗員 に 合格 する


ところが 一旦 添乗員 に なってしまうと


浅倉 の 個性 であり デメリット でも あった 

あの とっぴおしのない 思考法 が


なんと 旅先 の トラブル や 難解 な 事件 を 

解決する のに 役立ち はじめた!


と こんな 感じの 話 である 

ちょっと これ おもしろそう だろ? ははは


実際 これが そーとー おもしろかった!


で 結局 俺 に なに が 起こった のか?


じつは これ を 読んで


「 ああ 文章 で これだけ 人 を 楽しませる って

  すげー なあ おれ も 執筆 がんばろう、、、   」


と いう 気持ち が 湧いて しっかり 充電 され


なんと! 

この 作品 の おかげで 自然 と 


執筆 スランプ を 克服 できた


ので あった!

実際 これには そーと たすけられた


まさか こういう 展開 に なるとは

むりして 書かず に 本屋 へ 行って 正解 だった



ここで この シンクロ を 解説 しておくと


この 本 を おれ が 本屋 で みかけても

もし これが シンクロ で なかったら


まず 100% 手 に とることは なかった


表紙 の 絵 に 関して も  


絵 の テクニック とか 創造 されていく 過程

に 興味 が あり たまたま ニコ生 で 観て いて


見覚えの ある 絵 だったので 

手にとる こと に なったわけである


それと


あの 駅でバッタリ 会った 

カラオケスタジオ の 店員さん から


『 小説 に とても おもしろい のが ある 』


と いう こと を 聴いて なかったら

おれ は この 本 を 購入 することも なかっただろう


「 ニコ生 」 と 「 駅でバッタリ 」

この 2つ の 出来事 が あった から こそ


おれ は この 『 特等添乗員αの難事件 』 という

とても おもしろい 作品 と 出会う ことが できたのだ!


そして その 作品 と 出会い おれ は 

『 執筆 の スランプ を 克服 出来た 』


わけである


このように じつは


☆ 『 一冊 の 本 との 出会い の ウラ にも

    シンクロ に よる 天 の 導き が ある 』


と いうわけ なのだ


ここで ちょっと 気になること が ある のだが


ちなみに あのとき 駅でバッタリ 会った 店員さん は

あの日 何人か すき な 小説家 を 教えてくれた


しかし おれ が メモらなかった ので

おれ は それが 誰だったのか わすれてしまった が


ひょっとしたら そこに この 

『 特等添乗員αの難事件 』 の 著者 の 松岡圭祐 氏

の 名前 が 上がっていた の かも 知れない 


そして おれ が その 時点 で 

『 特等添乗員αの難事件I 』 を 読んでいたら


おれ は 最短 で 今年 の 3月 くらい には 


『 特等添乗員αの難事件I 』 と

出会って いた ことに なる


もし 俺 が その 場合 の 

シナリオ の 人生 を 選んでいた 場合


そしたら この 作品 を 読んで 

エネルギー が 充電 されていた はずなので


なんと!


スランプ には ならなかった 可能性 が 高い


これは 十分 考えられる ことである 

実際 の ところ そこ が 気になる かなり 知りたい 


『 出会い と 選択 と 行動 に より

  人生 が どう 展開 されてゆくのか? 』


だから あの 店員さん に あの日 聴いた 小説家 に

松岡圭祐氏 の 名前 が あったのか きいてみたい


しかし! 


あの 店員さん は 大学4年生 だったので すでに 就職 していて 

カラオケ店 の バイト には もう いない ので 

ざんねん ながら それ を 確認する ことは 出来ない


ざんねん だが ま しゃーない

やはり 情報 は メモって おくことが 大切 だな 


とはいえ このように 天 の 采配 に より


☆ 『 自分 に 本当 に 必要 な こと で あれば

    何らか の 経路 を たどり 必ず 出会う    』


わけである


なので もし 俺 が 本屋 で この日

この 小説 を 手に取らなかった 場合 は


また 何らか の シンクロ する 出来事 が 起こり

結局 この本 と 出会う ことに なった ことだろう


しかし その 場合 俺 は 

この本 との 出会い が 遅くなる わけである


つまり シンクロ が 起きた ことを

実際 に とっとと 行動 に 移さないと 


出会い は また 次 の 機会 に

先延ばし されてしまう わけである


なんでも 先延ばし に すると 遅くなる わけだ

ま これは 当然 の こと だな 


必要 な 出会い であるならば 

なるべく 最短 で 出会いたい


人生 には タイムリミット が あるので

最短 で 出会って 最大 に 楽しみたい よな!


それには シンクロ を 最大限 に 活用 して

すべきこと を 先延ばし に せず


とっとと 選択 & 行動 を して

人生 の コマ を どんどん すすめていく こと が

大切 なのである


いかがだった だろうか



それでは みなさん きょう も たのしく 

おれと 共に 前進 して ゆきましょう!
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  by aquarius-az | 2014-07-31 15:35 | 人生のパズルのピース | Trackback | Comments(4)

女神って、、、おい! #071

うっす! みんな げんき?

俺 も 元気 だぜ!


へんてこな シンクロ の 話 を しよう


ここ 1週間前 くらい から そう言えば、、、


おれ は 中学1年 の とき の 文化祭 の クラス展示 で

『 自由の女神 』 の たたみ 六畳 くらい の 

デカイ絵 を 描いたな、、、と ふと 思い出していた


f0287177_1817233.jpg


















で 昨日 の こと

本屋 の なか に ガチャガチャ が あった


なんとなく 引き寄せられる かの ように

近寄って 観て みると


そーとー あほ で おもしろい モノ を 発見した!


「 ぶぶぶっ!! なんだ これ!! 」


と 思わず 吹いてしまった!


そこ で おれ が 目 に したのは!


なんと!


『 自由すぎる女神 』


で あった!


俺  「 あっ! ヤベー こういうの おれ の ツボだ、、、 」


ぶぶぶっ! 

いちおう 「 自由の女神 」 で シンクロ してやがる!


で なにやら よく 観察 すると

いろいろ 種類 が ある らしい

f0287177_1832252.jpg













俺  「 ヤベー これ おもしれー ヤベー 」


ガチャガチャ と 言えば 最後 に やったのは

たぶん 小学生 の ころ だろう


当時 の ガチャガチャ は かなり キビシイ 世界 だった


当たれば おもしろい の だろうが

はずれ た とき に 出てくる モノ が あまりにも 悲惨 で


それが 納得 できなかったので

俺 は あまり やったことが なかった


しかし 最近 の ガチャガチャ は 値段 は 高い が


はずれ とういう 概念 ではなく 観た 感じ

どれが 出てきても そこそこ イイ らしい、、、


ま せっかく シンクロ も している のと


女神 とは 何度か 実際 に 遭遇 したこと も あり 

ご縁 も あるので


やって みる ことにした! ははは! あほ だね おれ!

しっかし これは 何年振り だろうか? 


あはははは!


ガチャ ガチャ!



で 出てきた やつ が ↓ こいつ!


f0287177_1845356.jpg












『 自由すぎて三つ指つく女神 』 だ、、、 そうだ、、、


この 女神 は 目下 婚活中 らしくて

結婚生活 の シュミレーション だ、、、 そうだ、、、


め、、、め、、、女神が、、、婚活?


絶句、、、


な、、、なんと 言えば いい のだろう かっ!


う~~ん まあ そうか 女神 も ねえ、、、


ま そのとき に 備えて 練習 しておくことは 

女神 で あろうと たしかに それは 大切 だな!


( むりくり な コメント ↑  )


で こちらが ↓ その 動画 なのだが これ が

かなり こわい 動画 である 閲覧注意 だな これは!


それでも 観たい 方 は どうぞ!


http://youtu.be/VjKSeHeD3N0


ぶはははは! なんなんだ これは!


「 シミレーシン! 」とか 言ってる、、、

言い直す 必要 が あったのかっ!! 


これは 俺 が 『 自由の女神 』 の ことを 

数日前 から 思い出していた とき に やってきた 出来事


まぎれもなく これは シンクロ で ある


しかし、、、


「 何なんだ! この シンクロは! 」


と いいつつ も じつは あほ な こと が 

とても すき な おれ で あった、、、


そして この シンクロ の 意味 は 何だろうか?

おれ の 守護霊 は 一体 なに を 言いたい のか?


この シンクロ に 関しては

じつは いちおう メッセージ は 読み解いた の だが


一応 判断 を いそがず 泳がして おく とする

それも シンクロ 解読 の コツ である


にしても これ は おもしろかった

それに かなり 笑えた ので ま よかったぜ! ははは!


と まあ こんな シンクロ も 

ある わけで ある


三つ指 #074 に つづく



それでは みなさん きょう も たのしく 

おれと 共に 前進 して ゆきましょう!
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  by aquarius-az | 2014-07-30 19:33 | おもしろかったこと | Trackback | Comments(6)

かつ #070

それでは ご要望 に おこたえして、、、


喝!



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マウス で 書いて みた



ははは がんばろうぜ!



それでは みなさん きょう も たのしく 

おれと 共に 前進 して ゆきましょう!
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  by aquarius-az | 2014-07-28 23:59 | 芸術・アート | Trackback | Comments(6)

花火 #069

うっす! みんな げんき?

俺 も 元気 だぜ!


今年 は なにげ に 夏祭り へ 行ってみた

あいかわらず ひとり で だが!


やべー ひとり に 慣れすぎ かっ!

ははは ま イっか!


で やはり 日本 の 夏 は 花火 かと!


なんとなく 日本 の 夏 を 感じたく 

なった ので 花火 に 行った わけである


しかし! 


ちょっと 今回 は マジ で スゴ かった!


じつは 花火 を 打ち上げ 場所 の 

かなり 近く で 観た のだが


こういう 経験 は 人生初 だった


これが じつは マジ で スゴ かった

なにが すごかった かと 言うと


想像 以上 に 大迫力 だった!


で おれ は


「 おおおっ! ヤベー ヤベー スゲー 」


と 終始 言いっぱなし だった


ちょっと 自分 の 頭上 で 花火 が あがり


なんと 火薬 の ばくはつ と ともに

パラパラ と 花火 の 玉 の 欠片 が 


俺 の あまた に 降ってくる くらい 近く で 観た


大きい 欠片 だと 5cm くらい あるのが

降ってきたり も した


かなり の 迫力 が あって


正直 これには そーとー


感動 したぜ!


花火 が こんな ヤベー もの だったとは

おれ は この年 まで 知らなかった!


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(画像はイメージです)


これは もちろん 自由 に 立ち入れる 場所 

なのだが 地形的 に たまたま かなり 近い 場所 だった


その あたり に いた 人たち は

絶対 に みんな ヤベー と 感動 した はず!


ぶっちゃけ おれ は 今まで は 花火 は 

さほど 関心 が なかった のだが 


この 場所 で 花火 を 観て それが 変わった


おれ は 今まで 花火 って ものを

まったく 知らなかった に 等しい と まで おもった 


つーか ホント みんな を 招待 したい 

くらい だった!


これ は また この 場所 で 

来年 も 観たい と 感じた


もし まだ 真近 で 観た ことの ない 方 は


是非 機会 が あったら 


『 可能 な 限り 近くで 』


花火 を 観て みて ほしい


ぜってー ヤベー って 感動 すっぞ!


あ~ ヤベ かった~ 

あ~ あれは ヤベ かった~


マジ で ヤベ かったぜえ~!


花火 って 

じつは ヤベー もの だったのか~!


久しぶり に 感じた 日本 の 夏 であった


 
それでは みなさん きょう も たのしく 

おれと 共に 前進 して ゆきましょう!
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  by aquarius-az | 2014-07-26 23:59 | 感動したこと | Trackback | Comments(5)

笑う門には~ #068

うっす! みんな げんき?

俺 も 元気 だぜ!


今回 は ちょっと シリーズ 途中 ではあるが

それとは 別で ちょっとした 出来事 を 書いておこう


先日 ロシア語講座 の 8月号 の 

テキスト を 購入しに 本屋 へ 行った


1冊 だけ 棚に あった


しかし よくみると ページ が 折れ曲がっている

けっこう 俺 は これ は 気にする

本 は 大切 に したい からである


俺 「 ちっ これは あかん な めんどくせーなあ

    遠くの 本屋 まで 行かな あかん か、、、 」


と 一瞬 思ったが 

すぐに いかん いかん その 考え方 は、、、

と 軌道修正


俺  「 あ! シンクロ か これは 遠くの 本屋 に 

     行けって か、、、 なにか イイ こと あるかも 」


と 霊的視点 と 思考 に 切り替えた


で 今日 遠く の スーパー の なか の 

本屋 へ 行ってきた


目的 の テキスト も 1冊 あった 

とても 綺麗 な 状態 の もの であった


よしよし


帰り に 食品売り場 の 近く を 通った

すると なにやら


とても 楽しげ な エネルギー が 伝わってきた


俺 「 ん? なんだろう この 感覚 は、、、 」


と その 楽しげ な エネルギー の 方向 を 向いた


すると 

そこには

なんと!


フツー の おっさん が 歩いていた


俺  「 ん? なんで? あの おっさん? 」


あの 楽しげ な エネルギー の 発信源 が

なんとも フツー の おっさん だったのだ!


しかし


すぐに 謎 は 解けた


その おっさん を 観ると


手に 350ml の 缶ビール 1缶 と 

大きめ の 焼き鳥 2本入り を もっていた


俺 「 あ~ そーゆー ことな、、、

    それで 楽しくて たまらないのか あの おっさん! 」


今日 この ため に 懸命 に 働いていた のかな?

などと ふと おもった


俺 は アルコール 飲まねー けど

あれって きっと おたのしみ なんだろうな

あの おっさん の!


日常 の ちょっと したことに

喜び を 見つける ってのは 大切 だよな


あの おっさん は しあわせな おっさん だ

とも 感じた


で 帰り際 に ふと みると 

宝くじ 売り場 が 目 に 入った


一瞬 買おうか と おもった が

「 いかん 当たる 気がしない 」


と 感じた ので やめた が、、、


『 サマージャンボ 明日まで 』


の 文字 が 目 に 入った


俺 「 ああ ジャンボ か、、、

    あれは けっこう 当たる んだよな 」


と おもった 


実際 俺 は ジャンボ は よく 当たる

俺 は 1枚だけ 買って 300円 が よく 当たるのだ!


俺 「 ちっ 真面目 に はたらけ って ことか、、、 」


みたいな オチ に たいてい は そうなる

なので 今回 も 1枚 だけ 買っておいた


窓口 に 行き


俺  「 ジャンボ 1枚 」


店員さん 「 300円 に なります 」


俺    「 あ 俺 に 選ばせて 」


店員さん 「 ええ いいですよ! パラパラ 」


俺    「 ストーーップ! それだ! それ! 」


店員さん 「 クスクス 」


と いったが 店員さん の パラパラ が 速くて

俺 の 掛け声 に 店員さん は 反応 できなかった!


俺    「 おい も 一回 パラパラ やってくれ! 」


店員さん 「 クスクスクス ええ! 行きますよ! パラパラ 」


俺    「 ストオオーーップ! それだ! それが 当たりだー! 」


店員さん  「 クスクスクス これですね! 」


俺     「 そう! それだ! 」


店員さん  「 アハハハハ! 」


俺 は おみくじ だと 気合 を 入れる と

たいてい 大吉 が 出る ので 


今回 は 気合 を 入れて みたのである


俺 の 気合 が おもしろかった らしく

店員さん は 楽しそう に 終始 笑っていた 


店員さん 「 ミニくじ も ありますが いかがですか? 」


俺    「 いや 俺 は 一本勝負 だぜ! 」


店員さん 「 アハハハハ! 」


俺    「 はい 300円 」


店員さん 「 どうぞ 大きく 当たりますように! 」


と 手渡してく くれた


俺    「 いや 小さく 当たりますんで! 」


と ビシッと キメ の 視線 と

余裕 の 笑み を 店員さん に 送っておいた


( ↑ 一体 なにやつ おれ は、、、 )


店員さん 「 アハハハハ! 」


笑い上戸 の 店員さん だった のだろうか
 

最初 の 方は 抑え気味 笑っていた が


最後 の ほう は もう 声 に だして 

フツー に 笑っていた からなあ


しかし まてよ、、、 これは、、


ひょっとして、、、


笑う門には~~ 


笑う門には~~


福 来たる!


おおおっ! ひょっとして 来るかあ~

これは サマージャンボ 来るかもおおお~


うおおおおっ!!!


宝くじ が どう とか よりも
 

じつは こういう あほ な こと を 

している こと 自体 が
 

あー 楽しー!


と 


こんな 感じ で

盛り上がっている おれ で あった



それでは みなさん きょう も たのしく 

おれと 共に 前進 して ゆきましょう!
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  by aquarius-az | 2014-07-24 23:59 | おもしろかったこと | Trackback | Comments(7)

ラッキー! #067

うっす! みんな げんき?

俺 も 元気 だぜ!


それでは 前回 からの つづき の

~ 人生 の パズル の ピース Part 2 ~


一見 なんの 繋がり も ないような 話 が

実は 次々 と シンクロ して 繋がって ゆく


前回 の 話 は

駅でバッタリ! #066


乗り換え の 駅 で 一旦 降りようと していた ところ

電車 の 扉 が ぷしゅ~ と 開くと


その 俺 の ちょうど 目の前 に 

なんと! 意外 な 知人 が

そこに 立っていた と いう シンクロ だった


さて 今回 は どんな シンクロ だろうか


では はじめよう


これは 前回 の 「 駅でバッタリ! 」 の 話 から

約 1ヶ月 後 の 出来事 である


知っている 方も 多い かと 思うが

「 ニコ生 」 と いうものが ある


ネット の 生放送 番組 の こと である


その ニコ生 の チャンネル に

『 描いてみた 』 と いうのが ある


これは 絵 の 好きな 方々 が 

パソコン で 絵 を 描いている のを

文字通り 生中継 している のである


それを 観ている と どうやって

下描き して 色 を つけていくのか が

おもしろい 様に 解る 


ニコ生 と 言えば あの 311 の ときに

東電 の 記者会見 が オール生中継 されていた ので

それを 観ていた のだが


それ 以来 ほとんど 観ていなかった


ところが  


今年 の 4月 19日 に


なんだか きゅうに 「 なんとなく 」

「 ニコ生 」 が 気になり


ひさ~~~~し ぶり に 開いてみた


俺 は 時間 を 有効 に 使うため


ネット 動画 は ギター の 練習 を


つまり 指 の 基礎練習 を しながら 観る のだが

その日 も それを しながら 観てみよう かな と


この 「 なんとなく 気になる 」 と いう 感覚 は

守護霊たち から 観てごらん の 合図 であり


これ は シンクロ の 可能性 が ある


なので 俺 は 先程 の ニコ生 の 「 描いてみた 」

を なにげ に 観てみる こと に した


そしたら 幸運 にも 

「 おおおおっ! これは 上手い! 」


と 興味 を 惹かれる イラスト 作成 の 

生放送 を しているのを 発見 した


「 いや これは スゲー なあ うまい なあ

  こんな 風に 描けたら 楽しい の だろうなあ、、、 」


と 観て いた


こりゃ プロ みたいな 絵 だな

すげー なあ と かんしん しながら 観ていた


しかし これだけ 絵 の 上手い 方 の

生放送 が 観れて これは ラッキー だな 


やはり やつ からの 合図 で ある 

「 なんとなく シンクロ 」 に

したがって 正解 だったな と 感じた


ニコ生 の イイ ところは 

コメント を 入力 すると 


その 絵 を 描いている 方 と

会話 や 質問 が できる ところである


とても 絵 が うまい 方 だったので

おれ は いろいろ と 質問 を してみた


すると 快く いろいろ と 教えてくれた


ニコ生 の コメント 機能

あれは 楽しい 機能 だね


ところが 途中 から 「 ん? 」 と なった


いろいろ 質問 していたら

どうやら 


なんと!


本物 の プロ の 

イラストレーター の 方 だった! 



と 発覚 した!


うおおお! マジか! プロ で あっても

ニコ生 で 生中継 してくれる ことも あるのか!


と 俺 は 知らなかった ので おどろいた


ああ どうりで めちゃくちゃ 上手い わけだ!


それにしても ホント ラッキー だな! 

たまたま ニコ生 開いたら


プロ の 方 の イラスト 作成過程 が 

生中継 で 観れる とは!


で その 生中継 を 観ていると 

みるみる 立派 な イラスト が 仕上がってきた


そのとき 描いていた 絵 は これ ではないが

これ ↓ は その 作者 の 作品 である


f0287177_143169.png














これは すごい よな よく かんがる と

これで シロート つーのも ありえん か、、、


この日 も ほとんど 色塗り 完成 まで 

描いて いて くれた 


観ていて とても たのしかった


やはり プロ は スゲー なあ と 

線 を 描くのも とても 精密 で ビシッと 決まる


俺 は 絵 の 下描き は そこそこ 出来るが


じつは 色 を 塗る のが だめ で

とくに パソコン での 色塗り は 

まったく わけわからん ので


ホント スゲー なあ と 観ていた


これは 本当 に 貴重 な もの が 観れて 

よかった かなり ラッキー だった


俺 は けっこう シンクロ から

ラッキー な 体験 が 多い のだが


実は この ように

エゴ では なく 愛 と 調和 の もと に


「 なんとなく 気になる コト 」 
 

を 実際 に 行動 に 移して いくと 


このような 貴重 な 体験 と 出会う 

こと が 多い のである


みんなも 是非 ためして みて いただきたい





この 「 な ん と な く 」 を 使って 俺 に

知らせてくれた 守護霊 にも センキュ と 伝えておいた


もちろん イラストレーター の 方 にも 

お礼 を コメント で 伝えた


と いった 感じ の 貴重 な

経験 が できた


この とき は 「 なんとなく 」 の

感覚 に したがい ラッキー だったな、、、


と 思った だけ だった

これは これで 完結 した と 思っていた


しかし 


じつは ここ から さらに 話 は シンクロ に 

より 繋がり 展開 されていく ので あった


そして それは 前回 の 駅でバッタリ の 

話 とも びみょ~に 繋がって いくので あった


つづく


さて どうだった だろうか


人生 は なにが シンクロ に よって

繋がってくる のか わからない


自分自身 の 直感 と こころ の センサー を もとに

ひとつ ひとつ の 出来事 を 大切 に したい



それでは みなさん きょう も たのしく 

おれと 共に 前進 して ゆきましょう!
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  by aquarius-az | 2014-07-18 23:59 | 人生のパズルのピース | Trackback | Comments(5)

駅でバッタリ! #066

うっす! みんな げんき?

俺 も 元気 だぜ!


日常 に おこる シンクロ が 

人生 の ながれ を つくりだしている


その 1つ 1つ の 出来事 は

じつは つながって いたりも する


そして その 1つ 1つ の 出来事 は

パズル の ピース であり 


それら が 集まると 全体像 が 観えて きたりも する


これから


『 人生 の パズル の ピース 』


と いう シリーズ で 


そんな 一連 の ながれ の シンクロ を 

何回 かに 分けて 書いていこう



では はじめよう


~ 人生 の パズル の ピース Part 1 ~



日にち は かなり さかのぼるが

象徴的 な シンクロ の 出来事 が

以前 あった ので まずは それ を 書こう


えっと 手帳 を みると

今年 の 3月 22日 の 出来事 


こんな こと が あった


その日 は 後輩 の 送別会 の 日 だった


送別会 は 夜 から だったが 

街 まで 電車 で 出ないと いけなかった ので


俺 は 毎日 ボイトレ を しているのだが


その日 は 朝 11時 の 開店 と 同時 に

カラオケ・スタジオ で ボイトレ を することにした


5分前 に 店 へ 行くと

早くも お客さん が 並んでいた


店 が 開くと その日 は 開店準備 が あるのに


なにやら 店員 さんが 1人 しかいなくて

とても いそがし そうだった


「 これは ちょっと たいへん だな、、、 」


と 


俺 も 接客業 で 開店準備 の 経験 が 

ある ので そう 思いながら 様子 を みていた


いつもの 女性 の 店員 さん で

小柄 だが しっかり した 感じ の 人 である


ひとり でも 忙しい なか お客さん への

気づかいも しながら 笑顔 で てきぱき 仕事 を していた


「 ああ 立派 な 店員さん だな、、、 」


と その 姿 が とても 印象的 だった 


そして 俺 は 1時間半 の 練習 を 終え

一旦 家 へ 帰り 昼飯 を 食べ 少し 休み 


少し 早め に 街 へ 行く ことにした


街 へ 行くには 電車 の のりかえ が 必要 で

俺 は その のりかえ の 駅 で 


なにげ に 電車 を 降りた


ぷしゅ~ と ドア が 開き 電車 を 降りる と

そこで おどろくべき こと が 起こった!


俺 「 えええっ!!!!! 」


と おどろいた!


なんと!


電車 の 扉 が 開くと 俺 の 目の前 に


つい さきほど まで カラオケ店 に いた はずの

あの 店員さん が 立っていた のだ!


「 こんにちは! 」


と 俺 に 明るく あいさつ を してれている!


俺  「 あれ!!! つい さっきまで 店 に いたよねえ? 」


と 俺 は おどろき つつも 話しかけた


開いた 電車 の ドア の 前 に 知人 が 立っていた 

と いう だけでも かなり の 偶然 で ある が


なによりも さっき まで カラオケ店 に 

いた 店員さん が ここ に いるので さらに おどろいた!


「 え! 双子? いやいや あいさつ してくれてる

  って ことは、、、まさか! それって 忍術 か? 」


どうやら シフト の 都合 で 

開店から 数時間 だけの 勤務 だった とのことだった


なるほどね と 思ったが こういう 出来事 は

あまり ない ので おもしろい シンクロ だな と おもった


- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -


この シンクロ には いったい 

どんな 意味 が あるのだろうか、、、


- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -


で 乗り継ぎ の 電車 が 来て それに 乗り

その店員 さんと 一緒に 話しながら 行くことになった


店では あいさつ くらいしか 話さないが

このとき はじめて いろいろ と 話した


店員さん は 大学4年 で もうすぐ 卒業 で

所属 する 少林寺拳法部 の 送別会 に 

行く との ことだった


「 ああ なるほどな あの てきぱき した 

  仕事ぶり は 少林寺 魂 だったのだな 」


と みょう に 納得した


俺 も 送別会 に 行くんだよ と 伝えた


その後 も いろいろと 話した のだが


俺 は 人 の 趣味 の 話 を 聴くのが 

すき なので それを 店員さん に きいてみた


すると 店員さんは 「 小説 が すき 」 とのこと だった

そこで いろいろ 小説 の 話 を してくれた


じつは 俺 は 本 は すき だが

小説 は ほとんど 読まない 


以前 シンクロ二シティ の 小説 を

ちょっと 読んでみた が かなり つまらなかった


と そんなことも あり 俺 は 

小説 には まったく 興味 が なかった


ところが 店員さん に よると

かなり おもしろい 小説 が あるとの ことで


とても 活き活き と 嬉しそう に 

小説 の 話 を してくれた ので


「 ほう、、、そんなに おもしろい 

  小説 も あるのか、、、    」


と 感じて ちょっと 俺 の 認識 が かわった

俺 に とって 新鮮 な 話 だった


そのとき 店員さん から すき な 小説家 の 

名前 を いくつか 聴いた のだが


俺 は ぜんぜん わからなかった ので わすれてしまった

今 思えば しっかり メモ って おけば よかった


今度 からは しっかり メモろう


と、、、 こんな 一風 かわった 出来事 が あった


- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -


さて この シンクロ そして 

この パズル の ピース には


いったい どんな 意味 が あるの だろうか、、、


- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -


駅 で ばったり 会った とき は 

状況的 に 衝撃的 で かなり びっくり したが


それ以外 には どんな 意味 が あるのか

ちょっと そのとき には わからなかった


なので ブログ にも 書かなかった わけだが


じつは なんと! 


この先 に この 出来後 が 

びみょう に 絡んでくる ので あった、、、


つづく


どうだった だろうか


人生 なにが 繋がってくる のか わからない

自分自身 の 直感 と こころ の センサー を もとに

ひとつ ひとつ の 出来事 を 大切 に したい



それでは みなさん きょう も たのしく 

おれと 共に 前進 して ゆきましょう!
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  by aquarius-az | 2014-07-16 23:59 | 人生のパズルのピース | Trackback | Comments(2)

北斗の拳の絵 #065

うっす! みんな げんき?

俺 も 元気 だぜ!


今回 は 高校3年 の とき の

絵 を アップ してみよう


これは 体育祭 の とき の

クラス の 旗 に 書いた 絵 なのだが


この 高3 の クラス は とても

仲がよく イイ クラス だった


なんか 自由 な 感じ な クラス だった


で 体育祭 の とき に 各クラス に

応援旗 用の 大きな 布 が 配られた のだが


その 布 を みていたら なにげに

おれ は 絵 を 描きたくなった ので


勝手 に 描きはじめて しまった! 

ははは

( ↑ フツー 勝手 に 描くかよ! )


フツー は クラス で 話し合ったり するのだが

この クラス は なんか 仲がよく 自由 な

空気 の クラス だったの と


結構 みんな テキトー な かんじ だったので

おれ が 勝手に 描き始めてしまった にも かかわらず


「 お! 「 K 」 が 絵 を 描いて くれているぞ! 」


と 大歓迎 してもらえた 

という 感じ の クラス だった


で そんな いきさつ で

描いた のが コレ ↓ 


f0287177_12491115.jpg



応援席 に 木の柱 で 掲げた 状態 での 写真 なので 

布 の 上 の 部分 に 

ちょっと しわが 入ってしまっている のだが


あと ちょっと 真ん中 に 友人 が 

写っていた ので 紙 を おいて スキャン した


まんが 北斗の拳 の 

ケンシロウ と トキ である


と こんな かんじ の 応援旗 で あった


完全 に おれ の 好み 全開! の 応援旗 

と なって しまっている! ははは


クラス の 女子 とか は この 旗 の

ケンシロウ と トキ の 顔 の 部分 を 折って


そこに 自分たち の 顔 を だして

写真 を 撮ったり して あそんで いた


ははは おもしろい こと やってるなあ

と 思った


この 旗 は 体育祭 が おわった 後

クラス の 女子 が 


「 ほしい 」 


と 言った ので 


「 じゃ あげる 」 


と いって 贈呈 した


その後 おれ が 尊敬 する 国語 の 先生 が

息子さん の ために あの 旗 が ほしい と


言って くれたのだが

すでに 貰い手 が 決定 していたので

それは 叶わ なかった 


なので その年 の 年賀状 に

受験生 で ありながら も


気合 を 入れて 渾身 の 北斗の拳 の

絵 を 描いて 先生 には それを だしておいた


その ハガキ には ラオウ を 描いた のだが

本物 そっくり に 描いて おいた ヤバイ くらい


マジ で ヤバイ くらいの 迫力 で 描けた ので


ちょっと まぬけ な 話 だが 

じつは 自分 でも びっくり した のを 覚えている


しかし 後になって ラオウ よりも

ケンシロウ の 方が 息子さん には よかったかな?

とか おもった 


ただ なんか あのとき ラオウ だったんだよな

ひょっとしたら ラオウ で よかったのかも しれない


なんて ことも あった


で 応援旗 の 話 に もどる が


おれ が 勝手 に 描いて しまった のだが 

みんな に よろこばれた ので なんか うれしかった


おおきい 絵 って あまり 描く 機会 が なかったので

たいへん では あったが たのしかった ぜ


いやあ なんか なつかしい ねえ

ははは



それでは みなさん きょう も たのしく 

おれと 共に 前進 して ゆきましょう!
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  by aquarius-az | 2014-07-13 13:30 | 芸術・アート | Trackback | Comments(4)

ことの始まり #064

~ Rock への 道 #001 ~


うっす! みんな げんき?

俺 も 元気 だぜ!


シンクロ や 大切 な もの は

人 が 運んで 来てくれる ことが 多い


おれ と Rock との 出会い も そうだった


あれは 中学 1年 の とき


中学 に 入って はじめて できた

新しい ともだち の M が きっかけ だった


友人 「 お前んち (おまえの家に) 行くよ 」


と いきなり 言われて おれ は とても うれしかった


そして 友人M が 家 に 来てくれた とき に

その 出会い は 起こった


友人M は おれ の 家 に 

3枚 の 洋楽 の Rock アルバム を

持って きて くれたのだ!


そして その 曲 を 2人 で 聴いた

これ が マジ で ヤベ かった!


とてつもない 衝撃 が 走った!



「 なぬーーー 外国 には こんな

  カッコイイ 音楽 が 存在 していのか!!! 」


と まさに 衝撃 だった!


あの 体験 は 忘れられない

こんな モノ が 世の中 には あるのか!


と かなり ショック を 受けた


以前 も 書いた が

おれ は 音楽 の 成績 は サイアク だった


しかし やはり 歌っている と たのしい ので 

もともと 歌 は 大すき だった


で 小学生 の ころは おれ も
 

歌謡曲 とか TVまんが とか の 歌 を

聴いて くちずさんで いた


そこへ いきなり 海外 の Rock を

聴いた ので 


おれ が 考えていた 音楽世界 が

イイ 意味 で ガラガラガラ と 音 を たてて

見事 に 崩壊 してしまった


それ 以来 おれ は Rock に のめり込んだ


そのとき 友人M が ダビング してくれた

3枚 の アルバム を


おれ は 学校 から 帰ると

毎日 何回 も 何回 も 聴きまくった


そして どんどん 洋楽 を 知りたくなり

洋楽ベスト10 的な ラジオ を 聴いたり


自分でも アルバム を 買う ように なった


今 思い出して も あの頃 の

しあわせ感 は ハンパ ねーな


何回 も 何回 も 同じ アルバム を

聴いている のが しあわせ で たまらんかった


わかる範囲 の でたらめ 英語 で 一緒 に 歌っていた


もともと 英語 には 興味 が あったのだが

このとき 爆発的 に 英語 が すき に なった


じつは 英語 の 成績 も 

この頃 は さほど よくなかった のだが


やはり 


『 好きになる って ことは 

  成績 なんか よりも なによりも 大切 』



なんだよな


この 6年後 おれ は 英語 の 学校 に 

進む わけだが この 洋楽 との 出会い が

それにも 大きく 関わっている わけ だ


洋楽 を 聴いていれば 

世界 は 完璧 で しあわせ だった 


そんな 感覚 が あった


中学 の 3年間 は ホント

Rock づけ に なった


ちなみに この頃 は まだ 絵 も 描いていた

絵 って 音楽 かけながら でも 描ける んだよな


しかし ながら だんだん

絵 よりも Rock が すき に なった のが

おれ の 中学時代 だった わけである


クラス の 友人たち と ダビング しあって

そーとー いろいろ な アルバム を 聴いた


アルバム名 アーティスト名 曲名

そして そのバンド に ついても 

いろいろ 雑誌 を 読みあさり 詳しく なった


う~~ん たのしいよな~~ 

そういうのって!!



いやあ~ 今 思い出して も

たのしく なって きてしまうぜ


と いった 感じで 友人M の おかげで 

おれ の 世界 は Rock に 一変 したわけである


しかし その 3年後 さらなる

大きな 変化 が 訪れる ので あった


そして その 変化 は じつは またしても

友人 たち に よって もたらされた のだった



この つづき は 

ときどき 書いていきます



それでは みなさん きょう も たのしく 

おれと 共に 前進 して ゆきましょう! 
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  by aquarius-az | 2014-07-09 08:46 | Rock | Trackback | Comments(6)

執筆報告 #063

うっす! みんな げんき?

俺 も 元気 だぜ!


では ひさ~しぶり の 執筆 報告 を!


じつは つい 先日 6月 の 末日 が

第2回目 の 執筆 締切日 だった


今回 の 締切 は 結構 きつ かったぜ

ぶっちゃけ ヤベー 間に合うんか?


と 思った が なんとか ぎりぎり 間に合った!


さかのぼって 経緯 を 報告すると


俺 の 書いている 本 は

1章 から 5章 まで の つくりで


1月 から 書き始めて 

第1稿 の 締切 が 4月 の 末日 だった


この 4月 末日 までに いちおう 第1稿 として 

1章 から 5章 まで ひととおり 書き 終えていた


で そのとき 俺 は


おれ 「 やったぜー これで もう あとは 大丈夫 」


と 思っていた のだが

守護霊 の やつが


やつ 「 いやいや まだまだ これから だよ 」


とか いってこやがった


おれ 「 マジかよ せっかく 今 書き終えた というのに! 」


と 思った


いちおう 全章 書いた 俺 としては

やつ が そう 言った 意味 が わからなかった


で 次 が 6月 の 末 までに

第2稿 を 仕上げる との こと だった が


やはり やつ は 正しかった


第2稿 の 方も なかなか キツ かった!

ははは


第1稿 で 俺 は ページ数 を 書きすぎて

第2稿 では その ページ数 を 

なんとも 大幅 に 減らさないと いけなかった


これが かなり 手こずった


俺 と しては 必要 なことを 書いた ので

それを 減らす のは とても むつかしい


想像 以上 に たいへん な 作業 だった


それと


ブログ だと 1話 完結 みたいな 感じ だが

本 だと 全体 の 流れ を 考えない と あかん


ページ数 が 200ページ を こえて くると


全体 の 流れ を 

把握 するのも それなりに たいへん


それに ページ数 が 多いと


読み返して みると


内容的 にも おもしろい ところと

やや そうでない ところが あったり も した


これは 俺的 には 絶対 に 納得 が 

いかなかった ので 徹底的 に 書き直した!


なので 内容的 には けっこう イイ かも!


それで 先月末 の 締切 まで の 

さいご の 一週間 は 


ほぼ 毎日 徹夜&仮眠 に なった!


ま しっかり 仮眠 も とった ので

体力的 には まったく だいじょーぶ だが


ボイトレ や 夜 走る トレーニング も

毎日 続けていた くらい なんで


で 追い込まれ ながら も

なんとか 締切 には 間に合わせた


週刊連載 の まんが家 とは レベル が ちがう が


「 れ? おれ 締切 に おびえてね? おびえてね? 」

「 ちょっと ヤバくね? ヤバくね? 」


とか 言っちゃったり したりして


締切 の おそろしさ を 少し 感じれて

ヤバ かった けど ちょっと


おもしろかったぜー ははは!


ま 実際 は 笑えない 状況 だったがな ボソッ、、、


で やはり たいへん では あった が


何度も 読み返して 書き直した だけ あって

内容的 には かなり よく なった かなと


と いった 感じ である


今 第2稿 が 完成 した わけだが

これで おおよそ の 基盤 は 出来上がった ので


たぶん 一番 の たいへん な ところは

越えたんじゃね? と 思っている


やつ も 今回 は 何も 言ってこない ので

たぶん これで 大丈夫 なのだろう


あとは これを さらに 仕上げていく


すでに あそは やはり ああ した方が イイ かも

とか アイデア も 出てきている


すこしでも おもしろく わかりやすく

役に立てる 本 に したいと 思っている


最近 ちょっと ブログ の 更新 が

おくれて いたのだ が


この 締切 を 終えた あと

さすが に これは 休憩 が 必要 だな と


で ここは ひとつ

リフレッシュ 休暇? 的な?


と いった 充電 を していた わけである


ギター 弾き まくって 映画 観て

本 読んで まんが 読んで と いった 感じ


( ま ↑ いつも と おなじ だが )


かなり リフレッシュ できた


で 今 は


完 全 復 活 !


だぜ ベイベ!


ひきつづき 少し でも 

イイ 本 に したいので がんばるぜ


と いった 感じ である



それでは みなさん きょう も たのしく 

おれと 共に 前進 して ゆきましょう! 
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  by aquarius-az | 2014-07-05 23:59 | Trackback | Comments(13)

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