想定外! #052

うっす! みんな げんき?

俺 も 元気 だぜ!


じつは ちょっと まえ から


俺 が ボイス・トレーニング で 毎日 通って いた

カラオケ・スタジオ が 閉店 に なってしまった!


また べつの 新しい カラオケ も できるそうだが

ぶっちゃけ これには 一瞬 ヤベー なと 思った


練習場所 が なくなって しまった わけだ 


そこで 仕方がない ので  

遠く の カラオケ まで 行くことにした


ところが 料金 が 今まで の 倍以上 だった

はじめ の うちは 半額券 を くれていたのだが

途中 から 半額券 も やめてしまったらしい


しかも 場所 が 結構 遠い!

いそがしい ので 時間的にも これは ちょっと マズイ 


と こんな ことが 起こった わけである


ぶっちゃけ これは 想定外 の 出来事 だった


「 ええっ! マジかよ! 」


自分 が 思い描いていた イメージ の

トレーニング が やりづらい 環境 と なった


しかし! 


このような 想定外 の 出来事 も 

シンクロ二シティ 意味のある偶然の一致 

なのである


じつは 一見 ざんねん な シチュエーション にこそ

大切 な チャンス が ひそんでいる!


俺 は 今まで の シンクロ から

何度も それを 体験 しているので


そのこと を 確信 を もって 知っている


これは 


『 ピンチ ではなくて チャンス なのだ 』


こういった 想定外 の 出来事 と 遭遇 したら


まずは おちついて 周り を 見渡し

出来る ことを 探し 実行 するだけ で よい


そこで 


これは ぎゃく に イイ 機会 だと 思い

練習 の やり方 を 見直してみる ことにした


すると いろいろ と 新たな こと が 観えてきた


今までは とにかく スタジオ に 皆勤 で 入る

と いう 意識 が ありすぎて 視野 が 狭くなっていた


そんな こと に 気がついた


なので 試しに スタジオ へ 行かずに

家 で エレアコ (エレクトリック・アコースティックギター)


f0287177_23225938.jpg



 













こんな かんじ の ギター ↑

を 使って 弾き語り的な 練習 を してみた


すると


普段 は エレキギター ばかり 弾いいていた ので

エレアコ を 弾いてみたら 演奏 が ぼろぼろ だった!


エレキ と エレアコ では

演奏方法 が かなり ちがう の である


あ こりゃ あかん な しっかり 練習 せんと! 


あと 歌 に 関して も 


いつも マイク を 通して いたので

気付けなかった ところに いろいろ 気づいた


すこしばかり マイク に たよった 発声 に 

なって しまって いたことを 実感 した


なので スタジオ に 入らずに


家 で マイク を 使わずに 

エレアコ や CD と 歌ったり 

そういう 練習 を することに した


そしたら これが とても よかった!


いろいろ と 発声 の 

細かい ところ を 修正 できて


今まで よりも より 自然 な

発生 で 声 が 出るようになった


やはり この 流れ で 

正解 だったのだな と 実感 した


『 やはり ピンチ ではなく チャンス だったわけだ 』


しかも 


よくよく 考えてみたら

今 は 一時的 に いなか に 暮らしている ので


「 そもそも スタジオ に 入る 

  必要 は なかった!     」


と いう ことに 気がついた!


もともと は ワンルーム に 暮らしていた ので

声 が 出せない ので スタジオ に 入っていた


ところが 今 は ワンルーム じゃないので

普通 に 窓 を 閉めれば 声 が だせた のだ!


毎日 続ける ことが 大切 なのだが

それが いつのまにか スタジオ に 毎日 入る

ことが 大切 みたいに なってしまっていた らしい


あまりにも  習慣 に なり過ぎていて

気付けなかった わけである


こういう 


☆ 『 習慣化 されてしまった こと ほど

    じつは 気づくのが むつかしい    』


のである


なので この 気づき は 

かなり 大きな 収穫 である


じつは 田舎 に 引っ越そうかな? と 思っていた のだが


音楽 を やっていく には

田舎 だと スタジオ なくて 大変 かな?


と おもって 決め かねていた


しかし 田舎 なら そもそも スタジオ が なくても

むしろ しっかり 音 を 出せる わけである


「 お! じゃあ 田舎 に 引越しちまおうかな? 」


( ホント は 京都 もしくは スペイン とか に 

  住んで みたい の だが )


ははは!


と いうわけで 


「 ええっ! マジかよ! 」


と いう 出来事 には やはり いろいろ と

チャンス が 画されて いる わけである


今回 の この たくさん の 気づき や 収穫 は

毎日 通っていた スタジオ が 

閉店 に なってしまった から こそ 得た ものである


いきなり の 環境 の 変化 や

計画 どおり いかない ことが 起こると 

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一瞬 「 ええーっ! 」 と なる かもしれない


しかし


そこでは 是非 安心 して

今 できる ことを 探して 実行 してみていただきたい


すると


そこには 必ず なんらかの しあわせ や

チャンス や プレゼント が あることに 気づくだろう


じつは そういった 予期せぬ 想定外 の 出来事 は 

さらに よくなる ため に 起きている わけである



それでは みなさん きょう も たのしく 

おれと 共に 前進 して ゆきましょう! 
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  # by aquarius-az | 2014-05-19 10:04 | Trackback | Comments(14)

花! #051

うっす! みんな げんき?

俺 も 元気 だぜ!


花 を 購入した


スーパー で 買った のだが

やっぱ あれ だね


花 を 手 に 持つと 自然 と

うれしい 気持ち に なるよな


俺 も うれしい が 

妖精たち も よろこんで いる 


お互い に 喜んでいる んだろうな


だが レジ の 列 に ならんでいる ときは


にこやか に しているわけにはいかない

ロック じゃない のでな


フツー の 顔 で 並んでいる

ポーカーフェース で


しかし 帰り道 いざ 周囲 に 誰も いない と


やはり 花 を 持っている と

じつは かなり うれしく なる


しあわせ な 気持ち に なるよな


花 つーのは やはり なんか すごい よな


ちなみに こいつ ↓


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花 って いい よな!


おれ ん とこ に 来てくれて 

ありがとな! センキュ!



それでは みなさん きょう も たのしく 

おれと 共に 前進 して ゆきましょう! 
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  # by aquarius-az | 2014-05-11 20:42 | Trackback | Comments(3)

再会 #050

うっす! みんな げんき?

俺 も 元気 だぜ!


GWだね!


俺 も 久しぶり に 街 まで 行ってきた


学生時代 の サークル の 後輩 が

地元 へ もどる ので その 送別会 を した


やつ は ま 俺 の Brother みたいな やつ である


俺 は けっこう 後輩たち とも よく あそんだ

やつら と ふざけているのが とても たのしかった


で 昨日 は 十年以上 会ってなかった やつ 

も いて かなり なつかしかった


つまり 『 再会 』  だね


でも あれだな 会った 瞬間 に

当時 と まったく おなじ 感じ で しゃべれる 

ってのが やはり うれしい ね


連中 と いると なんか しっくり くるんだよな

なんだろな あの 感覚 ってのは


やはり 縁 ってのは あるよな


卒業して 何年 も たつが

つながり が ある やつら ってのは

なんらか の 縁 が あってのこと だろうね


俺 は なんか 独り が ぜんぜん 平気 なので


ここ 数年 ほぼ 誰とも 会わず

普通では 考えられない くらい 

1人 で 行動 していた


ところが じつは 学生時代 には

8つ の サークル を 掛け持ち していて

交友関係 が かなり 広かった

学内で 俺 を 知らない やつは いない 

と まで いわれていた 


しかも よその 大学 の サークル にも 入っていた


なんか ものすごく 極端 だね


だが やはり あれ だね


仲間 ってのは イイ もの だよな


と 昨日 は それを ものすごく 感じた 日 であった


で たとえば ほかにも 縁 の ある 連中 が

この 地球 や 日本 にも たくさん いるだろうから


そういう やつら とも この 先 会って いきたいな

と そう 思う


イメージ としては 


俺 たち は 自分 が 生まれてくる 場所 を 目指して


霊的 な 状態 で 宇宙 から 降ってくる 

ような 感じで この 地球 へ やってくる


で 俺 たち は 日本 や 世界 の 各地 に 

ちらばっている わけだろ


だから 縁 が あるが

まだ 会っていない 連中 も この 日本 の 

どこかに まだまだ たくさん いる わけじゃん


そういう 連中 とも これから は

どんどん たくさん 会いたい よな


そう 考えると なんか 楽しい 気持ち に なるねえ


じつは 俺 は 過去生 に 関しては 

あまり 興味 ないし ふれない の だが


俺 は そーとー 多くの 連中 と 

かかわってきている はず なので


そういう 連中 と 


『 再会 』 


する ってのは なんか あれ だよな

ロマン が ある よな 楽しそうだな


最近 『 再会 』 ってのが キーワード で


先月 街 を 歩いていて ふと

『 再会 』 と かかれた ポスター が 目についた


たいてい シンクロ は こんな

感じから はじまる


はやければ 今年 

実質的 には 来年 あたりから

そういう 人生 に していこうかと 思う


あと 最近 


なにか とても 重要 な こと を

俺 は 思い出そう と している 


そんな 感覚 を かなり 感じている のだが

まだ それが 何なのか みえてこない


なんか すごい 大切 な こと なんだがな、、、

なんだろうね この 感覚 は、、、


寝ている間 の 霊的会議 で

話し合った ことなの だろうが 


すっかり おもいだせん


ははは


すると たいてい いつもの パターン では

誰から ツッコミ が 入る ので 大丈夫 だが


ちょっと 今 上 の やつら に きいてみたのだが


ま あれだな

なんらかの 


『 時 』 


が 来ている らしい


変化 の 


ま おれ も かなり 潜伏 してたので

そろそろ いろいろ 起こる ころ だな


おれ の 人生 は いつも そうだが 起こり始めると

イイ 意味 で ジェットコースター みたいに なる

ははは


また その 流れ が きたら ここ に 書こう


と いった感じ である



それでは みなさん きょう も たのしく 

おれと 共に 前進 して ゆきましょう! 
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  # by aquarius-az | 2014-05-04 10:40 | おもしろかったこと | Trackback | Comments(11)

勝利のファンファーレ! #049

うっす! みんな げんき?

俺 も 元気 だぜ!


今年 は 部屋 に いて

執筆 している 時間 が 多い が


そんな 執筆中 にも


じつは シンクロ は 起こる


今回 は 執筆 報告 も しつつ


ちょっと おもしろい シンクロ が

あった ので お知らせしよう


俺 は 原稿 を 書く とき に
 

音楽 を 流しながら 書くとき と

そうでない とき と あるが


流すとき は たいてい は

歌詞 の ない 曲 を ながす


で そのとき は FF10 の 

曲 を Youtube で フルアルバム で 流していた


これね ↓ 


http://www.youtube.com/watch?v=TWBsqrMZ7rM&list=PLldNgdLVBzhJWkMcKMwFFLr3wt81f_o4I&feature=share

↑ これ は 自動的 に 

曲 が アルバム順 に ながれる


それで これを 流しながら 

執筆 していた とき に


ちょっと おもしろい 

シンクロ が 起きた


それは 原稿 の なかで

人生 の 課題 を クリア する


と いった 主旨 の 内容 を 

書いていた とき の こと で


俺 が ちょうど


「見事に「人生の課題」の1つをクリアできたのであった。」


と いう 文章 を 書いている とき に 


なんと!


ちょうど この 曲 が 流れた!


http://www.youtube.com/watch?v=ETNAZwJAaIE&feature=share&list=PLldNgdLVBzhJWkMcKMwFFLr3wt81f_o4I&index=9


どうだろうか

この 曲 は 「 勝利のファンファーレ 」 って 曲 で


「見事に「人生の課題」の1つをクリアできたのであった。」


と いう 文章 を 書いていた ときに


なんとも

この 曲 が ちょうど 流れてきた のである


これには 俺 も


「 おおおおっ!!!! マジか!! 」


と おもわず 笑ってしまった! 


ちょっと スゴくね?


と、、、

 
こんな 感じ で


どうやら 俺 の 守護霊 の やつ が 

こんな 「 粋 」 な 演出 を しながら 


俺 の 執筆 を 応援 してくれている わけである


部屋 にいて 文章 書いている だけ であっても

こんな シンクロ も 起こる わけである 


ちなみに この 文章 の 部分 は

おそらく カット と なりそうなので


たぶん 本 には のらない かも?

と いった 感じ では ある


せっかく シンクロ が あった 文章 だから

載せたい 気もする が 


今 の ところ 大幅 に 俺 は

ページ数 を 超過 してしまって いて


これから かなり ページ数 を へらさないと 

いけない との ことである


ぼつ に なった 原稿 の 文章 は

せっかく 書いた ので ブログ で 公開 しようかな?


ちょっと まだ どうなるかわ わからないが、、、


それにしても 


なんか ちょっと おもしろい しょ?

こういう シンクロ 



それでは みなさん きょう も たのしく 

おれと 共に 前進 して ゆきましょう! 
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  # by aquarius-az | 2014-04-29 00:52 | シンクロ二シティ・偶然の一致 | Trackback | Comments(2)

じーばーの思い出! #048

うっす! みんな げんき?

俺 も 元気 だぜ!


今日 は 俺 の じー ばー の 

思い出 を 書こう


じー ばー は もう すでに

宇宙 へと 還って いった わけだが


俺 の じーさん と ばーさん は

とても 仲良し だった


そんな じーさん と ばーさん の ことで

まだ 子ども だった 俺 に

とても 深く 印象 に 残っている こと がある


それは 2人 が おれ の 地元 の 祭 に

あそびに に 来た とき の こと


俺 の 地元 は 

けっこう デカイ 祭 が あって

それが なかなか 素晴しい 


その 祭 を 観に 来た わけである


で 祭 を 観に 神社 へ いった


俺 は じーさん と ばーさん に

写真 を とってあげる と いった


それで 


神社 の 祭 の 風景 を バック に

2人 に 並んで 立って もらった


じーさん は 昔 の 人 だが

結構 背の高い 人 だった 


ばーさん は とても 小柄 な 人 だった


その 2人 が 並んで 立っている


すると 


そこで


ちょっと おどろく こと が 起こった!


ばーさん が にこにこ しながら

じーさん の 腕 に ちょっと 抱きつく 

ような 感じ で 腕 を 組み だしたのだ


おれ は ちょっと おどろいた!


ばーさん は ホント に にこにこ で 

とても うれしそう だった


これが 子ども の 頃の

俺 の 印象 に とても のこっている


ばーさん は じーさん が

だいすき なのだな、、、と 思った


子ども だった おれ は


あと なんか 外国 の 人 みたいだな

とも 感じた


( この頃 は まだ おれ も 子ども だったので

  さすがに 「 欧米か! 」 とは ツッコマなかった )


これ が とても 印象 に のこっている


あちら の ブログ で 以前 

少し 書いた が


俺 は 異性 に 触られる のが すきでない


というよりも それどころか


先祖 の 侍Samurai の DNA だろうか?

かつて の 、、、 だろうか?


なぜ か、、、


「 む! 何ヤツ! 無礼者! 」


と いう 感覚 が わいてきて

刀 を ぬきそう に なる


だが、、、


しかし!


やはり!


この じーさん ばーさん みたいに


自分 の パートナー には

こんな ふう に してもらえたら

うれしい だろうなあ と


そんな ふう に 思った


あのとき の じーさん と ばーさん の

様子 は いまだに おれ の あたまの の なかで


はっきりと こと細かく 映像 で

想いうかべる こと が できる


おととい の 朝 目 が 覚めたら 


あのとき の じーさん ばーさん の ことが 

なぜか あたまに うかんでいた ので


ここ に 書いて おいた


と いうわけで これが

じーさん ばーさん の 思い出 でした



それでは みなさん きょう も たのしく 

おれと 共に 前進 して ゆきましょう! 
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  # by aquarius-az | 2014-04-21 10:02 | 幼少期 | Trackback | Comments(11)

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