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タグ:『 俺的 枕草子 』 ( 8 ) タグの人気記事

 

学習帳 #192

うっす! みんな げんき?

俺 も 元気 だぜ!


今回 は ひさ~しぶり の

俺的 『 枕草子 』 いってみよう


俺 は なにかと おもしろい もの が すき である

普段 おれ は あまり ほしい もの が ない が


ちょっと かわった もの であったり

なんとなく びみょ~な もの に かなり 惹かれる


つまり


ほしい なと 思う ツボ が ある


そうである ツボ である!

ほしい と 思う ツボ がある!


と いっても、、、


 が ほしい わけ じゃない!

あたりまえか、、、





先日 スーパー に 行った とき の こと


おおおっ! これはっ!


と いうもの を 見つけて しまった

ちょっと 画像 が 小さい が ↓ これ


f0287177_20334171.jpg
『スター・ウォーズ 学習帳』 詳細





スターウォーズ学習帳!

これは おもしろい なと


で 俺 が 選んだ のは


まず 1冊目 は R2D2 と C3PO の 

お馴染み の ロボット コンビ の 表紙 の


『 ほんやく 』


f0287177_20404915.jpg
















右上 に 

「 言語 の 数 だけ 文化 が ある 」

とか 書かれている のが 笑える


そして もう 1冊 が


ダース・ベーダ― と ルーク・スカイウォーカー 

の 2人 だが 


この 親父 と 息子 の、、、


『 うちあわせ 』


f0287177_20413996.jpg
















いや~ これも イイねえ~!


右上 には


『 日々 の 会話 は 大切 です 』


と 書かれている


確かに 日々 の 会話 は 大切 だね

ははは


いや~ ホント こういう 感じ の もの

って おもしろい よな



それでは みなさん きょう も たのしく 

おれと 共に 前進 して ゆきましょう!
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  by aquarius-az | 2016-02-13 21:13 | 『 俺的 枕草子 』  | Trackback | Comments(8)

絵アート #061

うっす! みんな げんき?

俺 も 元気 だぜ!


ひさしぶり の 『 俺的 枕草子 』

今回 は 絵 アート


では いってみよう


俺 は 芸術 アート 的な ものが 

かなり すき だ


絵画 彫刻 建築 音楽 や 

写真 や 料理 イラスト 

あと 工芸 などなど


正しく は 工芸 は 美術 とは

べつの カテゴリー らしいが


とにかく


人 が 長い 年月 を かけ 

技 を 磨き あげて つくった もの 


を 観る の が すき である


今回 は そのなか でも 絵画 に ついて


俺 は 絵画 を 鑑賞 するのが すき である


すき な 画家 は とくに ないが

伊藤若冲 とか だろうか


じつは 子ども の ころ は

俺 も よく 絵 を 描いていた


おそらく 絵 を 描くのが 一番 すきだった


音楽 も すきだった のだが

じつは かなり にがて だった


文章 を 書くのは もっと にがて だった 

ははは


しかし 絵 だけは ちがった

どちらかと いうと 得意 だった


学生時代 写生会 など 

たいてい 賞 を もらっていた


あと 文集 とかに クラス の 友人 たち の

似顔絵 や 表紙 を かいたり も していた


しかし 絵 を 描く のは たいへん である

なんか プレッシャー が ある


べつに そんなに 実際 は 

絵 が 上手い わけでは ないのだが


クラス の 仲間 とかに


「 K 」 は 絵が上手い と 言われると

それなりに 上手く 描かないと いけない 


と いう 子ども ながら プライド が 

でてきてしまい


それが プレッシャー に なり

とても たいへん だった


しかし 高校 で Rock の バンド を はじめて


Guitar ばかり 弾く ように なり

絵 は 描かなく なってしまった ので


俺 の 絵 の レベル は

そこで とまって いる


でも ときどき なんかの 拍子 に

絵 を 描いて みたりもする


では せっかく なので


大人 に なってから 描いた 絵 を

ここに 一枚 アップ してしまおう


だいぶ 以前 に 描いた ものだが、、、


これは F1 チケット の 応募 で

なんとか 当選 したくて ハガキ に 描いた


なので Max で 描いた 絵 では ないが

ちょっと 真剣 に 描いてみた


フェラーリ の F1 ドライバー

ミハイル・シューマッハ 氏 


こんな 感じ ↓ 


f0287177_9423587.jpg























おそらく この おかげ で


見事に F1 チケット が 当選 した!


これは ヤベー くらい うれしかった

と いった 感じ


ホント は 時間 が あったら

ときどき 描いて みたい のだがな


CG とかも 描いて みたいが 

しかし 俺 は あまり 色塗り が うまく ない


色塗り は むつかしい よな


また 描いたら ここに アップ するかも


じつは ひそかに こっち の ブログ で

ときどき おれ の 作品? を アップ したい


げ~じゅつ ブログ みたいな ノリ でっ!


と いう 気持ち が あったり も する


しかし まあ いまのところ 執筆 と 音楽 で 

時間 が ねーか はははは



それでは みなさん きょう も たのしく 

おれと 共に 前進 して ゆきましょう! 
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  by aquarius-az | 2014-06-24 10:09 | 芸術・アート | Trackback | Comments(9)

桜! #044

うっす! みんな げんき?

俺 も 元気 だぜ!


久しぶりの 俺的 「 枕草子 」 いってみよう!


俺 は 桜 が すき だ

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まあ 俺 が 4月 生まれってのも あるからだろう


花 は 全般的 に すき だが 


西洋 の 花 は バラ

日本 の 花 は 桜 


この 2つ が とくに 好きである


今いる 俺 の 部屋 からは

なんと 桜 が 観える


とても 美しい


今 8分咲き って 感じだな

そろそろ 満開 に なる感じだね


桜 って きゅうに 来るよな

ああ つぼみ だな、、、


なんて 思っている と いきなり

パーッと 咲く あの 感じ も すきだねえ


昔 から 俺 は

桜 を ひとり で 観る のが すきだった


なんとなく この 季節 公園 とかに行き


ひとり で ぼ~~~~っと 桜 を 観る 

これが なにげ に 恒例 に なっている


「 ああ、、、春 だね イイねえ 」


みたいな


すると 


「 ああ あれから 1年 たったのだな、、、

  これから また 新たな 1年 が はじまるのだな、、、 」


的な 気持ち に なるわけ


俺 に とっては 正月 よりも ずっと


この 桜の木 との 対話 の 方が

1年 の 節目 を 感じる わけだ


あと 4月 生まれなので


「 ああ この地球 に 俺 が やってきた

  とき も この 季節 だったな、、、  」


つーのも ある ( ↑ おまえ何者やねん! )


いぜん は 山 の 桜 の 道 を

ドライブ するのも すきだった


山 には たくさん の 桜 の 木 があり

風 で 桜 の 花びら が 舞っているんだ


それが かなり きれい でね


山道 の くねくね道 を

ドライブ しながら それを 眺める


桜吹雪 みたいな ときもある


窓 を 開けている と

心地よい 風 と ともに

花びら が 入ってくるんだぜ


ああ これは 最高 だね 


これが ホント すきだった


春 は イイ よな ホント

なにか 新しい ことが はじまる 季節 だな


いま 俺 本 執筆 してるわけだが

部屋 の 窓 から 桜 を 眺めながら 書いている


と いうわけで


今年 も ステキ な 春 に していきましょう



それでは みなさん きょう も たのしく 

おれと 共に 前進 して ゆきましょう! 
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  by aquarius-az | 2014-03-31 11:02 | 『 俺的 枕草子 』  | Trackback | Comments(9)

ファッション! #036

うっす! みんな げんき?

俺 も 元気 だぜ!


それでは 久しぶりの

『 俺的 枕草子 』 いってみようか


冬 は 革ジャン が いい


と いうわけで 今回 は 


俺 の ファッション への 

深い こだわり に ついて 書こう


俺 は ほぼ 毎回 外出 の とき は

まったく 同じ 格好 を して 出てゆく


「 これだ! 」 と 気に入った 格好 が あると


もう そればっか 同じ 格好 ばかり している

( 着替え も 同じもの を 完備 )


で 冬 は どうかと いうと


ローライズ の ジーンズ に ブーツ

そして 革ジャン その下は 無地のブラックのTシャツ


それに 


以前 あちら の ブログ 記事 に 書いた


気にっている ネックレス と あと リング

そして ハーレーダビッドソン の バックル


これが 俺 の 気に入っている 

俺的 Rock な ファッション である!


ほぼ 毎日 同じ 格好 で でかける

( なんだか 学生 の 学ラン みたい だな、、、)


では これで なぜ ファッション の こだわり

が あると 言える のか? そこを 解説 しよう


ジーンズ は 流行 は むし して

ほっそい の しか はかない!


ほっそい ジーンズ じゃなきゃ Rock では ない!


あと どんなに 寒くても

革ジャン の 下は 絶対に Tシャツ 一枚!


厚着 は Rock では ない!


さらに さらに どんなに 寒くても

 
革ジャン の 前 は 絶対に 開ける!

( ライダース の 革ジャン なら 前 を 閉めても オッケ )


通常 の 革ジャン の ジッパー は 閉めない!


革ジャン の くび元は 開けないと Rock では ない!


たとえ 俺 に 雪 が 降り 積もって も 

絶対 に 前 は あける!


それが Rock である!


たとえ 少し 閉めても 

( え?ちょっとは閉めてイイの? )


下から 1/3 くらいのとこまで で

上から 2/3 くらい まで は ぜったに 開ける!


くび元は ガバッと あけて 着ないと 


Rock では ない!


だいたい 閉めてしまったら ネックレス も 

観えなくなって なって しまう!


さむいから と いって たくさん 妥協 してしまっては


もう それは Rock では ない!

おしゃれ でも ない!


でも どーにも 寒くて ヤバイくらい 凍える ときは

どうする?


で あっても ジッパー だけは 絶対 に 閉じない!


そんな 時は 腕 を 前 で 組んで 

閉めたの と 同じ 状態 に して 乗り切る!

( ↑ 意外 と セコイ やり方 )


あと どんなに 寒くて も  

なるべく 寒そうな 顔 を しては ならない


表情 だけは なるべく 「 涼しげ 」 であれ!

( ってか 涼しい とっくに 通り越してるんですけど )


と これが 俺的 な 

Rock な ファッション への こだわり である

ははは


( なんじゃ こりゃ! )



それでは みなさん きょう も たのしく 

おれと 共に 前進 して ゆきましょう!
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  by aquarius-az | 2014-02-05 00:07 | Trackback | Comments(17)

田舎の風景! #022

うっす!みんな!


俺 の 地元 は ある程度 町 だけど

ある程度 いなか だぜ 


中くらい の いなか 適度 な いなか で

海 と ちいさい 山々 の ある 漁師町 だぜ


というわけで 「 俺的 枕草子 」

俺 の 地元 の 「 田舎 の 風景 」


では はじめよう


俺 は むかし 住んでいた ころ は  

自分 の 地元 を いなか とは 思ってなかったが 


東京 に 一度 住んだら


ああ 俺 の 地元 は 結構 いなか だったのか、、、

と 外 から みて よく わかった


最近 では ちょっと 大きめ の アミューズメント 施設 とか 

巨大 ショッピング・モール 的な もの も できているが


それでも やはり いなか 的な かんじ でもある


なんと 言っても

海 と 山 の 風景 が とても 美しい


久しく 広い 空 や 山 や 海 を 

観てなかった 俺 に してみれば


ときどき 山 や 海 の 美しさ に みとれてしまう ほどだ


地形 が 鎌倉 と 似ていて 

小高い 山 に 囲まれた 湾 みたいに なっている


俺 の 部屋 から 北 の 方には 民家越し では あるが

パノラマで 山 が ず~~~~っと 左から 右へと 見える


で 部屋 から 俺 は


「 はは 今日も 山 が 美しい ねえ 」


と 眺めてしまう わけである


晴れた 日 も イイ が 

曇り の 日 も 山 に うっすら 雲 が かかって

これも なかなか イイ


と なかなか 景色 の いい ところ である


で 先日 ボイトレ の 帰り に おどろいた!

夕焼け が ものすごく 美しかった のだ


「 こんなに 美しい 夕焼け を 見るのは 何年ぶりか? 」


もっと じっくり 観たかった ので 

よく 観える とこまで 移動 した


海 が いいかな と


堤防 が あったの で 

堤防 の 上 に よじ登って 夕日 を 眺めた


「 う 、、、 美しい 、、、」


で じゅうぶん 夕日 を 眺めたので

堤防 から 飛び降りて かえろうと した


すると 


すぐ そばに いた 仲のよさそうな 老夫婦 の

ばーさん が 話しかけてきた


ばーさん  「 背 が たかいねえ~ 」


俺      「 ははは いやいや そうでも 」


小柄 の ばーさん から 観ると 

俺 は かなり でかく 観える らしい


ばーさん  「 わたし の 倍くらい は あるねえ! 」


俺      「 いやいや それは、、、 」


俺      「 ( ぶぶぶっ! ええええ! ば、倍? いやいや つーったら 

           俺 かるく 2m 越え だぜえ、、、、 それは ない! ) 」


ばーさん の 身長 が かりに 140cm だと すると

俺は 3m ちかく に なってしまう ぞっ!

( これなら ロシア に 現れた 異星人 と 張り合えるぜ! )


俺      「 はははは 」


ばーさん  「 いやいや ホント 大きいねえ 

          最近 の こども は!     」


俺      「 ( ぶぶぶぶぶぶぶっ! こ、、、 こども、、、、?) 」


俺      「 ( うっええええっ! ばーさん から 見ると 

           お、、、俺 で さえ こ、、、こども、、、か?あ?)  」


いやいや まてよ よくよく 考える と


俺 くらいの 年齢 で 夕日 を 観る ために

堤防 に よじ登ったり 飛び降りたり する やつ なんて いねー かも

( ま 俺 は にんじゃ だから 当然 の 行為 だが、、、 ) 


だから 子ども と かんちがい されたの か、、、?

ははは やべー 


俺      「 はっはっはは! そーっすか! 」


俺 は ま いいか と 西 の 空 を 指差して


俺      「 夕日 が きれい! 」


と 2人 に 教えて あげた 


すると じーさん は だまったまま 

夕日 を しみじみ と 眺め ていた


一方 ばーさん は 

夕日 を 観る かと おもいきや、、、、


ばーさん  「 ほんと 最近 の 子 は おっきい のお、、、 」


と まだ その こと を 言っていた

よほど おどろいた らしい 


ははははは!


と まあ こんな 楽しい 光景 が あった



それでは みなさん きょう も たのしく 

おれと 共に 前進 して ゆきましょう!
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  by aquarius-az | 2013-09-12 11:59 | 『 俺的 枕草子 』  | Trackback | Comments(6)

真夏の剣道! #021

うっす! みんな!


真夏 に 剣道 って どうよ? 

暑そう だろ?


ところが 実は、、、


と いうわけで 『 俺的 枕草子 』

今回 は 『 真夏の剣道 』 !


では さっそく はじめよう


今 実家 に 帰省 しててね はは

先日 高校 剣道部 の 仲間 と 会ったぜ


で その 中 の ひとり つれT が 1年前 くらいから 

剣道 を また はじめた と 話していた


「 へえ~ そうなん! イイねえ! 」

とか 話していた のだが


昨日 夕食 を 食べた 後 に 

きゅうに その ことを 思い出した


ああ 今日 月曜だな、、、


あいつ 今 俺 ん 家 の ちかく の 道場 で

剣道 やってんだな、、、 と 思い出した わけ


で いきなり 俺 が 竹刀 もって 現れたら

おどろくだろうな ははは とか 思いついちゃって


そんな いたずら こころ が おさえられなくなって しまい

ついつい 行ってしまった!


で 剣道 してきた!


実に 10 数年 ぶり だ!


剣道 は 中学 から はじめ 高校 まで やっていた

とりあえず 俺 は 三段


以前 練馬区 に 住んでいた ときには 道場 が 近かった ので

2、3年 くらい ちょっと だけ やっていた が


その 時 練馬区大会 では 

個人戦 で ちゃっかり 3位 とか に 入っていた


しかし そのとき 以来 もう ず~~っと 剣道 どころか

竹刀 も 寿司 も 握って いなかった

(すしは関係ない!)


まあ 道具 だけ まだ あるか みてみるか、、、と 

ちょっと 探して みたら


速攻 で 道着 が みつかり 竹刀 が みつかり

面 小手 胴 垂 と 防具 が みつかった


「 あらま そろっちゃったね! 」

「 じゃ 行くか! 」


で てくてく 体育館 まで 防具 を 持って 歩いていき

体育館 の 窓 から その つれT を 発見!


俺    「 おい! ぶちのめしに 来たぜ~ 」


(もちろん じょ~だん ↑ 十数年ぶりに 竹刀 もつ やつ しゃれ! )


つれT  「 ははは 」


と あいさつ を すませて さっそく 着替えた


俺    「 れ? 袴 って これ でよかったけ? 」


あやうく 着方 を まちがえそう になった

やべえ、、、ははは 


で ひととおり 中学生 剣士 たち に

稽古 を つけて 


さっそく つれT との 稽古 開始!


あし とか もつれちまう の かな?

とか 思ったが あれま 全然 大丈夫


「 お! いけるか  」


と けっこう 調子 も よかった


面 越し に 相手 を 観る、、、


俺 の 剣道 の 仕方 は とにかく 考える

相手 の 動き や 心理 を 推理 する



俺 は つれT に 


「 剣道 は 何年 も やっていない 

  竹刀 すら にぎっていない 運動 も していない 」


と さんざん 話していた


そして つれT は 剣道 を 再開 したときに

あし が もつれた と 話していた、、、


となると T の 自分 の 経験 から

「 K 」 も あし が もつれるだろう、、、と 考えている はず


つまり 俺 が うまく うごけない だろうと 

考えている はず、、、


となると 真っ向 から 『 面 』 を 打って くるだろうな、、、

と 予測 した


『 面 』 には 『 小手 』 もしくは 『 胴 』 

で 応戦 する わけだ


そこへ 予測どおり T が 面 を 打ってきた

すかさず 俺 は ねらい どおり  『 胴 』 を 打った


俺 「 くっ タイミング が あわねえ 」


身体 は そこそこ 動いていたが

やつ の 面 との タイミング が 合わなかった


ああ でも あれだな この 激突 で 

高校時代 の 記憶 が 思い出せて


T の 面 を 打ってくる タイミング を

思いだした のだった


俺   「 ははは なつかしいねえ 」


と 感じた


と こんな かんじで 激突 していたら

だんだん タイミング を つかんできた


で 胴 や 小手 などが 決まった


親友 の T との ひさしぶり の 真剣勝負


お互い に 真剣勝負 だったので

かなり 集中 したし 充実 していた


まあ ホント 楽しかった 充実 した 時間 を 得た 

ありがとう な T !


終わった あと は 夏 は 汗びっしょり だ


よく 学生時代 に つれ と 話していた が

テニス部 は 避暑地 で テニス とかって 


皇室 みたいで おしゃれ? だが


我々 侍 は 避暑地 で 剣道、、、って、、、


ありえねーな! 


と 


しかし 一見 夏 に 剣道 っていうと 暑そう だが

じつは 意外 にも


終わった あと は これが かなり 爽快 なのだ!

なかなか イイ ぜ 夏 の 剣道!


これが また すき なんだよな!


あと 剣道 の 考え方 として 俺 が すき なのは

相手 が いるから 試合 が できる


だから 相手 に 最高 の 感謝 の 気持ち を もつ

というのが ある


これが すき なんだよな この 考え方 が

だから 剣道 では ガッツポーズ など は せずに


勝負 が おわると お互い に しっかり と 『 礼 』 を する


これが やはり 武道 の 精神 である

剣道 の こういった ところも 


俺 は かなり すき である


ちなみに 今朝 は 身体じゅう が いたい

防具 を つけている とは いえ 


剣道 では 結構 防具 の ない ところにも

竹刀 が おもいっきり 当り あざ が できる


小手 の ちょっと 上 の ひじ や

胴 の ちょっと 上 の わき にも あざが できやすい


この 身体 の いたい 感覚 も ふくめて

なつかしかった


稽古中 は 集中 しているので

不思議 な ことに 痛さ は まったく 感じない が


終わった あと に 気づく わけ


しかし なんか すげー 元気 

久ぶり に 剣道 したら 


なんか 身体中 の 細胞 が 目 を 覚まし

トギスマサレタ 感覚 が ある


やっぱ 身体 を うごかす ってのは

イイ ね!


というわけで 「 俺的 枕草子 」

今回 は 「 真夏 の 剣道 」 でした!



それでは みなさん きょう も たのしく 

おれと 共に 前進 して ゆきましょう!
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  by aquarius-az | 2013-08-20 11:36 | 『 俺的 枕草子 』  | Trackback | Comments(10)

百貨店! #015

うっす!みんな!


今回 は 「 俺的 枕草子 」


俺 は 『 百貨店 』 が すきだ!


ヴォイストレーニング で カラオケ屋 を 

使っている のだが


ときどき 待ち時間 が ある とき には

たいてい は 百貨店 で 待っている


別に 買い物 する わけではないが


展示されている めずらしいものを 

ながめるのが すきだ


おれ は 子ども の ころから 

『 デザイン 』 や 『 技 』 に 興味 があり


人 の 努力 の 結晶 とも いえる 

創造的 伝統的 な モノ を 観る のが すき 


家具 食器 置物 調理道具 和服 や 帯 など

百貨店 は 『 デザイン & 技 』 の 宝庫 である!

( じつは あまり 洋服 には 感心 が ないが )


特に 洋食器 や カトラリー (フォークなど金物類) が すき で

デザイン や 細かい 装飾 を 観て 


綺麗 だな とか スゲーなあ と 関心している


あと よく 沖縄物産展 とか 

そーゆーの やってるじゃん?


そういう 物産展 とか も すきで


観て 歩いてたり その 土地 の ものを

ちょっと 買って 食べてみたり すると

沖縄 とか に 行った みたいな 雰囲気 を 楽しめる


また 催事場 での 展示会 とかでは


美しい 薩摩切子 や 織物 染物 とか
 

工芸品 や 絵画 洋食器 など の

展示会 が やっていて 


美しい 職人 の 技術 や 作品 に

触れる ことが できる 


しかも 作者 の 方 が 来ている ときもあり

実際 に 話 を うかがうこと も できる


ほとんど の 展示会 が 無料 で 楽しめる


こんな 楽しい 場所 は ない


( ちなみに 俺 は あまり 試食 は

  すきではない ので しない      )


また 百貨店 の 休憩 スペース には


坐り心地 の よい イス とか ソファ

が おいてある ので そこに 坐って


本 を 読んだり 

ロシア語フレーズ 暗記したり している


と まあ こんな かんじで 俺 は

ヴォイトレ の 待ち時間 は 百貨店 で すごす

かなり の 百貨店好き で ある


で ちょっと おもしろ エピソード としては

以前 百貨店 で こんな ことが あった、、、


案内所 で なにか おもしろい 展示会 は 

ないかどうか お尋ね していた ところ


展示会 開催 の 案内 の 紙 を

俺 に みせながら 説明 を してくれていた


そこには 

「 水木しげる ゲゲゲ展 」

「 SE I KO 展 」

とか 書いてあった


で 俺 は 「 SE I KO 展 」 と 

書いてあった のを 観て 


「 一体 なにを 展示 するのだろう? 」

と 疑問 に 思い 尋ねてみた


俺  「 え! 松田聖子 展 やるんですか! 」


すると 案内 の 女性 は おもわず 

笑って しまっていた 


俺   「 ん? 」


案内  「 あ! お客様 こちら は 時計 の SEIKO です 」


俺   「 あはははは! あ~~ そっちね! 」


俺 が なんの うたがいもなく 

『 SE I KO 』 を 松田聖子 だと 

かんちがい して 真顔 で 質問 したので


案内所 の 女性 も 不覚 ながらにも

おもわず 吹いて しまった のだった!


みんな 『 SE I KO 』 には きをつけろ!


『 SE I KO 』 には 松田聖子 と 時計 と 両方 ある!

( つーか こんな まちがい 俺 だけ? )


ははは!


と いうわけで



それでは みなさん きょう も たのしく 

おれと 共に 前進 して ゆきましょう!
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  by aquarius-az | 2013-07-13 08:17 | 『 俺的 枕草子 』  | Trackback | Comments(3)

街でふと目にする光景! #006

うっす! みんな!


今回 は


『 俺的 枕草子 』 


この コーナー では 


俺 の こころ の 琴線 に 響いた

ものを 書いて いこう


街 を 歩いていて みかける


『 お母さん と 小さな子 が たのしそうに 

  うた を 歌いながら 散歩している 光景 』


俺 は こんな 光景 が すき だ


そうゆうの よく ね?


そんな 親子 と 道 で

すれちがったり すると


どことなく しあわせ な 気持ち になる

ああ 平和 な 光景 だな、、、と


うた って 本来 そういう ものだと 思う

たのしい とき に 自由 に 歌う


子ども は いい 意味で 素直 で いいね

母親 と 子ども が 一緒 に 

うた を 歌いながら 散歩していても


自然 と 街の景色 に なじむ


これが 大人 が ひとりっきり で 

歩きながら 歌っていたり すると 

なぜか ちょっと 浮いて しまう


しかし 子ども と 一緒 だと

とても しあわせ な 光景 と なる


俺 なんか は 結構 気にせず に

街中 でも 周りに 人 が いない と


B’z の 「 ぎりぎり チョップ 」 とかを

ときどき 歌いながら 歩いている

( なぜ その曲? )


しかし やはり 近く に 人が 来ると

さすが の 俺 も 


「 小声 」 に なる!

( つーっか まだ 歌ってんの かい! )


お母さん と 小さな子 が たのしそうに 

うた を 歌いながら 散歩している 光景


そんな 平和 な 光景 を 

目 に する たび に


地球 の すべて の 場所 で


お母さん と 小さな子 が 

安心 して 散歩 できる 世界 に

していく ために がんばろう と


実は  そんな 気持ち に なる



それでは みなさん きょう も たのしく 

おれと 共に 前進 して ゆきましょう!
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  by aquarius-az | 2013-06-11 23:20 | Trackback | Comments(2)

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