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イチゴ味 #057

うっす! みんな げんき?

俺 も 元気 だぜ!


今回 は ちょっと おもしろい もの を みつけた!


イチゴ味 と いうことだが

なに が イチゴ味 かと いうと


なんと!


『 北斗の拳 』 が イチゴ味 なのである


これが かなり ヤベー

つーか この本 なのだが、、、


f0287177_2155224.jpg
 「北斗の拳 イチゴ味」 詳細















これ 昨日 たまたま 本屋 で 帰りがけ に 

入口 の 話題作 の ところ で みつけた のだが


俺  「 ん? なんだろう? これは、、、 」


と なにげ に 手にとって 

裏返して みたら、、、


とんでもない こと に なってしまった!


俺  「 ぶぶっつ!、、うぷっ、、 うぐぐっ、、、 」


おもわず 吹き出して しまったのだが


その 後 も 笑い を こらえる のが 

たいへん だった


これ 北斗の拳 を 知っている 人 には

そーとー 笑える はず だが


それ が これ↓

f0287177_11151951.jpg


と いった かんじ で!

とんでもない こと に なっていた!


ぶはははは!

こ、、、これは ヤバイ! 


マジ で ヤバ かった

あやうく 店内 で 大爆笑 してしまうところ だった


この サウザー とは 南斗聖拳 最凶 で

冷酷無比 な やつ であり


原作 では こいつ に みんな 

ビビリ まくって いたのだが


その サウザー に 


「 黙れ この クソ サウザー!! 」

「 聖帝とか ばか じゃないの!? 」



とか 言っている! 

ぶはははは! あー ヤベー!


不条理 な 権力 に たいして こういう 

視点 や 態度 は とても イイ! 


素晴らしい!


サウザー が 「 ですってさ? 」

とか 言ってるし!


サウザー そこ に いかってんかい!


2回 も 言ってるし!


などなど ツッコミ どころ ありすぎ である!


こういう のは 俺 は かなり ツボって しまって

ホント に 笑い を こらえるのが たいへん だった


俺 は 笑い上戸 なんで たいへん なんよ


あ~あ 

おかげで ヒデー目 に あっちまったぜ!

はっはっは


この 漫画 は 


原作 と 同じ 構図 や 同じ 表情 の 絵 で

描かれている ので そこも おもしろい


なんでも 作画 の 行徒妹 氏 は 


北斗の拳 の 原作 の 作画 の 原哲夫氏 

そっくり に 絵 が 描ける そうだ


北斗の拳 は 俺 も かなり すき で

マジ で とても 感動 する 名作 なのだが


これは これで おもしろい

ははは!



それでは みなさん きょう も たのしく 

おれと 共に 前進 して ゆきましょう! 
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  by aquarius-az | 2014-06-09 13:46 | おもしろかったこと | Trackback | Comments(2)

ゆかた! #056

うっす! みんな げんき?

俺 も 元気 だぜ!


昨日 なにげに TV の まえ を 通ると

講師 と 生徒風 な 2人 が ゆかた を 選んでいた


デパート の ゆかた 売り場 で

ゆかた と 帯 を 選んで いるのだ


その 様子 を 観て 

TV の 前 で ふと 足 が とまった


そーいえば 昨年 たまたま 通りがかった 百貨店 で

ゆかた の 染物 の 展示 を やっていた


俺 は なんと なく それを 観に 行って みたが

それが とても おもしろかった こと を 思い出した


俺 は デザイン には かなり 興味 が ある


そういえば 小学校 の 卒アル には 

あ ちがった 中学校 か、、、


将来 の 夢 の ところに


デザイナー か 


探検隊 の 隊長 


と おれ は 書いた! 


( ↑ 一体 どーゆー 組み合わせだ! )


さほど なりたかった わけではないが

おもしろ そうだったので ただ 書いた だけである


ぶっちゃけ いま は ジャングル には 

さほど 興味 は ない


ま 行けば 行った で たのしめそうだが!


しかし


俺 は デザイン も ふくめ

芸術 全般 は とても すき で ある

人 が クリエイティブ に 生み出した モノ や


職人 の 繊細 な 技術 とか を

観る のが そーとー すき である


で その ゆかた の 番組 では


出演者 が とても 楽しそう であった


自分用 に 講師 の 先生 と ゆかた を

選ぶ のだが 


その姿 が ガチ で 楽しそう だった


「 ははは これは 仕事 わすれて 楽しんでるな!

  本気 で わくわく してるな ははは イイ ねえ! 」


と とても その 姿 が 印象的 だった


で ゆかた の 柄 の デザイン は

いろいろ あって 観ている だけでも おもしろい


f0287177_8184293.jpg




















洋服 と 比べると ゆかた は

形状 が ほとんど 同じ な だけに


それだけ デザイン の ちがい が

際立って 観える の が おもしろい


また 帯 の 選び方 で

雰囲気 が ガラリ と 変わって それも 

とても おもしろい


自分 に ぴったり のを

みつけると これは たのしい のだろうな


で おれ 自身 は どうか と いうと


子ども の ころ に 一回 だけ?

ゆかた を 着た こと が あり 

写真 が のこっている


ま いま は ブーツ と ジーンズ派 だがな


あと この 番組 は 京都 で 収録 されており

http://www.nhk.or.jp/kurashi/doraku-tue/ 


京都 と 和服 ってのは ハンパねーな と 感じた


しかし おれ は なぜか 舞妓 とか は

あまり よさ が ほぼ わからない


つーか ちょっと こえー


白塗り が どうにも

なんか 不自然 に 感じる 
 

f0287177_1050217.jpg

















( これならば ↑ わかる のだが! )


こいつ おもしろい よな!


ゆかた とか デザイン の 話 だった はずだが

なぜか 小梅太夫 に なって しまった!


ははは



それでは みなさん きょう も たのしく 

おれと 共に 前進 して ゆきましょう! 
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  by aquarius-az | 2014-06-04 11:18 | 芸術・アート | Trackback | Comments(4)

あいたたたっ! #055

うっす! みんな げんき?

俺 も 元気 だぜ!


ところで


「 あいたたたっ! 」


って どーしたのか


ぷぷっ また 「 K 」 は 

よこしま な こと でも 考えてて


やつ に しかられて いるのだろうか?


一体 「 K 」 は また 何 を やらかしたのか?



真相 は こう である、、、


ボイトレ は 部屋 で 毎日 やっている のだが


先日 カラオケスタジオ まで 

ひさしぶりに 出かけてみた 


そしたら 部屋 が ちょっと 大きめ な

ところだった ので


「 あ そーいやー ずっと

  ライブ やって ねーな おれ 動けんのか? 」


とか おもった


ライブ では ステージング と いって

ロック なので ある程度 はげしく

動きながら 歌う 


はげしく 動きながら 歌う と

音程 を とるのも むつかしくなる


で ためしに たまたま 部屋 が 広め だったので

ライブ さながら に 動いて 歌ってみた


そしたら あかん ね

8ビート で リズム は とれても

16ビート (その倍の速さ)では

なんか リズム が とりづらくなっていた


「  ヤベ、、、 なんか なまってね? 」


うごき に キレ が ない のである!


正直 これは ちょっと あかん な と おもった


そこで 夜 時間 を つくり

走る ことに した ジョギング 的な やつ


しかし 


おれ は ジョギング 的に

ゆっくり 走る のが あまり すきではない


なんか どうしても スピード を 

だしたくなる 


「 うおりゃああああっ!!! 」 


ってな


なので 

ついつい どーしても

マジで スピード だして 走ってしまう


そしたら


案の定 


見事 に


きんにくつう に なった!


「 あいたたたっ! 」



こうなる ことは わかっていた のだが


どうしても スピード だして 走る のが

楽し すぎて しまって!


あほ なのか おれ は!


いま 始めて 3日 なんだけどな


晴れている 日 は 毎晩 走る ことに した


やっぱ キレ の ある うごき じゃないと

ライブ では よろしくない のでな


ははは


そーゆー こと である


フッ どーだ 今回 は 

しゅごれい に しかられた わけじゃ ねーぜ!


あほ な 感じ は いつも どおり だがな

フッ、、、



それでは みなさん きょう も たのしく 

おれと 共に 前進 して ゆきましょう! 
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  by aquarius-az | 2014-06-02 13:41 | おもしろかったこと | Trackback | Comments(3)

路上で再会! #053

うっす! みんな げんき?

俺 も 元気 だぜ!


先日 の 出来事 なのだが

部屋 で 執筆 を していると


なにやら もやもや と


「 外 へ 行った 方が いい 」


と いう 感覚 が 湧いてきた


これは やつ である しゅごれい


やつ 「 外 へ 行った 方が いいよ 」


と 言ってきている わけである


このような 感覚 に したがい 行動 すると

シンクロ が 起き たのしい ことが 起こる


そんな ケース を 今までに 

たくさん 体験 してきた 


だから たいてい は おれ は


その 感覚 が エゴ から でない ときは

その 感覚 に したがって 行動 を する


しかし このとき は 仕事中 で あり 


しかも 俺 は このとき ちょうど 

テンポ よく 書けて いた ので 

執筆 を 中断 するのは いやだな と おもった


なので その 感覚 を シカト していた


ところが


やつ 「 外 へ 行った 方が いいよ 」


と いう もやもや した 感覚 が 

なかなか やまない ので


俺  「 っつ なんで 今 なんだよ!

     しゃーねーなあ 外 行け ってか? 」


と しぶしぶ 外 へ 出ること に した


で 表通り まで でて

交差点 の あたり を 歩いていた


すると そこへ 真っ赤 な 派手 な

一台 の 乗用車 的な くるま が 

信号待ち の ため に 俺 の 目の前 に とまった


俺 「 なんの くるま だろう 派手 だな 」


と おもい つつ よくみると


それは 消防局 の くるま だった


俺  「 パトロール用 の くるま なのか? 」


と ふと 思った

そして そのまま 通り過ぎよう と した


が!


俺  「 あ! ひょっとして コレ か? 

     今 外 できてきた 理由 は、、、 」


と 思いながら その 消防署 の くるま の

なか を のぞき 込んで みた


運転席 には 見知らぬ 消防署員 が 

ハンドル を 握っていた 


が、、、もう少し 屈んで

その奥 の 助手席 を のぞき 込んで みた


すると、、、


やはり!


そこには!


なんと!


俺 の 親友 が 乗っていた!


この おれ の 親友 は 消防署員 なのである!


俺  「 おおおっ! マジかよ! 」


と とりあえず 「 うっす! 」 と 手 を あげた


すると やつ も 俺 に 気づいて

すこし おどろき ながら


「 おおおっ! 」 と 手 を あげた


この タイミング の よさ には おどろいた


この 親友 は 高校時代 から の つれ で

同じ 剣道部 そして 同じ バンド 


そして 学生時代 には 2人 で

オーストラリア を バックパック を 背負って

縦断 した つれ なのである


ほんの 一瞬 の 手 を あげるだけの

あいさつ だったが これで 十分 である


やつ とも かなり 会って いなかったので

ひさしぶり の 『 再会 』 で あった


ここでも 『 再会 』 シンクロ が 

こんな おもしろい 形 で 届けられた の である


俺 「 なるほど それで しゅごれい の やつ は

    今 外 へ でなよ と 言って いた のか 」


と すべて に 納得 が いった

そして やつ に センキュ と 伝えておいた


このように なんとなく 気になる

もやもや する ってのは 

やつ からの メッセージ である


そのような なんとなく の 感覚 が

ある 場合 は 行動 してみると

こんな おもしろい 出来事 が ある


ただし その 感覚 が あっても

行動 の 内容 が エゴ 的 な 場合 は

したがうと ロク な 目 には あわない ので

ごちゅうい を


行動 の 内容 を しっかり 判断 して

ま これなら 行動 しても よいか、、、


と しっかり 見極める こと が 大切


その上 で その 感覚 に したがうと

このような シンクロ を 体験 できる わけである


ど ちょっと おもしろい っしょ?


に しても ひさしぶり に あいさつ できて

よかった!


というわけで シンクロ からの

『 再会 』 でした



それでは みなさん きょう も たのしく 

おれと 共に 前進 して ゆきましょう! 
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  by aquarius-az | 2014-05-26 15:21 | シンクロ二シティ・偶然の一致 | Trackback | Comments(12)

再会 #050

うっす! みんな げんき?

俺 も 元気 だぜ!


GWだね!


俺 も 久しぶり に 街 まで 行ってきた


学生時代 の サークル の 後輩 が

地元 へ もどる ので その 送別会 を した


やつ は ま 俺 の Brother みたいな やつ である


俺 は けっこう 後輩たち とも よく あそんだ

やつら と ふざけているのが とても たのしかった


で 昨日 は 十年以上 会ってなかった やつ 

も いて かなり なつかしかった


つまり 『 再会 』  だね


でも あれだな 会った 瞬間 に

当時 と まったく おなじ 感じ で しゃべれる 

ってのが やはり うれしい ね


連中 と いると なんか しっくり くるんだよな

なんだろな あの 感覚 ってのは


やはり 縁 ってのは あるよな


卒業して 何年 も たつが

つながり が ある やつら ってのは

なんらか の 縁 が あってのこと だろうね


俺 は なんか 独り が ぜんぜん 平気 なので


ここ 数年 ほぼ 誰とも 会わず

普通では 考えられない くらい 

1人 で 行動 していた


ところが じつは 学生時代 には

8つ の サークル を 掛け持ち していて

交友関係 が かなり 広かった

学内で 俺 を 知らない やつは いない 

と まで いわれていた 


しかも よその 大学 の サークル にも 入っていた


なんか ものすごく 極端 だね


だが やはり あれ だね


仲間 ってのは イイ もの だよな


と 昨日 は それを ものすごく 感じた 日 であった


で たとえば ほかにも 縁 の ある 連中 が

この 地球 や 日本 にも たくさん いるだろうから


そういう やつら とも この 先 会って いきたいな

と そう 思う


イメージ としては 


俺 たち は 自分 が 生まれてくる 場所 を 目指して


霊的 な 状態 で 宇宙 から 降ってくる 

ような 感じで この 地球 へ やってくる


で 俺 たち は 日本 や 世界 の 各地 に 

ちらばっている わけだろ


だから 縁 が あるが

まだ 会っていない 連中 も この 日本 の 

どこかに まだまだ たくさん いる わけじゃん


そういう 連中 とも これから は

どんどん たくさん 会いたい よな


そう 考えると なんか 楽しい 気持ち に なるねえ


じつは 俺 は 過去生 に 関しては 

あまり 興味 ないし ふれない の だが


俺 は そーとー 多くの 連中 と 

かかわってきている はず なので


そういう 連中 と 


『 再会 』 


する ってのは なんか あれ だよな

ロマン が ある よな 楽しそうだな


最近 『 再会 』 ってのが キーワード で


先月 街 を 歩いていて ふと

『 再会 』 と かかれた ポスター が 目についた


たいてい シンクロ は こんな

感じから はじまる


はやければ 今年 

実質的 には 来年 あたりから

そういう 人生 に していこうかと 思う


あと 最近 


なにか とても 重要 な こと を

俺 は 思い出そう と している 


そんな 感覚 を かなり 感じている のだが

まだ それが 何なのか みえてこない


なんか すごい 大切 な こと なんだがな、、、

なんだろうね この 感覚 は、、、


寝ている間 の 霊的会議 で

話し合った ことなの だろうが 


すっかり おもいだせん


ははは


すると たいてい いつもの パターン では

誰から ツッコミ が 入る ので 大丈夫 だが


ちょっと 今 上 の やつら に きいてみたのだが


ま あれだな

なんらかの 


『 時 』 


が 来ている らしい


変化 の 


ま おれ も かなり 潜伏 してたので

そろそろ いろいろ 起こる ころ だな


おれ の 人生 は いつも そうだが 起こり始めると

イイ 意味 で ジェットコースター みたいに なる

ははは


また その 流れ が きたら ここ に 書こう


と いった感じ である



それでは みなさん きょう も たのしく 

おれと 共に 前進 して ゆきましょう! 
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  by aquarius-az | 2014-05-04 10:40 | おもしろかったこと | Trackback | Comments(11)

勝利のファンファーレ! #049

うっす! みんな げんき?

俺 も 元気 だぜ!


今年 は 部屋 に いて

執筆 している 時間 が 多い が


そんな 執筆中 にも


じつは シンクロ は 起こる


今回 は 執筆 報告 も しつつ


ちょっと おもしろい シンクロ が

あった ので お知らせしよう


俺 は 原稿 を 書く とき に
 

音楽 を 流しながら 書くとき と

そうでない とき と あるが


流すとき は たいてい は

歌詞 の ない 曲 を ながす


で そのとき は FF10 の 

曲 を Youtube で フルアルバム で 流していた


これね ↓ 


http://www.youtube.com/watch?v=TWBsqrMZ7rM&list=PLldNgdLVBzhJWkMcKMwFFLr3wt81f_o4I&feature=share

↑ これ は 自動的 に 

曲 が アルバム順 に ながれる


それで これを 流しながら 

執筆 していた とき に


ちょっと おもしろい 

シンクロ が 起きた


それは 原稿 の なかで

人生 の 課題 を クリア する


と いった 主旨 の 内容 を 

書いていた とき の こと で


俺 が ちょうど


「見事に「人生の課題」の1つをクリアできたのであった。」


と いう 文章 を 書いている とき に 


なんと!


ちょうど この 曲 が 流れた!


http://www.youtube.com/watch?v=ETNAZwJAaIE&feature=share&list=PLldNgdLVBzhJWkMcKMwFFLr3wt81f_o4I&index=9


どうだろうか

この 曲 は 「 勝利のファンファーレ 」 って 曲 で


「見事に「人生の課題」の1つをクリアできたのであった。」


と いう 文章 を 書いていた ときに


なんとも

この 曲 が ちょうど 流れてきた のである


これには 俺 も


「 おおおおっ!!!! マジか!! 」


と おもわず 笑ってしまった! 


ちょっと スゴくね?


と、、、

 
こんな 感じ で


どうやら 俺 の 守護霊 の やつ が 

こんな 「 粋 」 な 演出 を しながら 


俺 の 執筆 を 応援 してくれている わけである


部屋 にいて 文章 書いている だけ であっても

こんな シンクロ も 起こる わけである 


ちなみに この 文章 の 部分 は

おそらく カット と なりそうなので


たぶん 本 には のらない かも?

と いった 感じ では ある


せっかく シンクロ が あった 文章 だから

載せたい 気もする が 


今 の ところ 大幅 に 俺 は

ページ数 を 超過 してしまって いて


これから かなり ページ数 を へらさないと 

いけない との ことである


ぼつ に なった 原稿 の 文章 は

せっかく 書いた ので ブログ で 公開 しようかな?


ちょっと まだ どうなるかわ わからないが、、、


それにしても 


なんか ちょっと おもしろい しょ?

こういう シンクロ 



それでは みなさん きょう も たのしく 

おれと 共に 前進 して ゆきましょう! 
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  by aquarius-az | 2014-04-29 00:52 | シンクロ二シティ・偶然の一致 | Trackback | Comments(2)

れ?、、、? #042

うっす! みんな げんき?

俺 も 元気 だぜ!


いやね ちょっと びっくり したのだが


この前 俺 は スピラ へ 旅 に 出てた じゃん

この ↓ 記事 で 書いてた アレ なのだが、、、

旅! #035


で スピラ への 旅 は 今回 が 2度目 だったわけだが


あれから 休憩時間 など を 利用して 

少しづつ 旅 を 続けていたら 


やっと 最終目的地 の ザナルカンド まで きたわけ


で そこで 俺 は 

はじめて 気がついた のだが、、、


「 れ? 、、、? 」


「 こんな とこ あったけ? 」



『 旅の写真 ザナルカンド遺跡 』
f0287177_23542094.jpg













なんと! 


俺は ザナルカンド に 来た のが

今回 が はじめて だった ということが 判明した!


うっかり してたぜ!


てっきり 前回 の 旅 で 全部 クリア してた

と 思い込んでいたが じつは ちがったのだ!


そういえば 旅 の エンディング を

思い出そう としても 「 な・ぜ・か 」 思い出せなくて


「 れ? っかしーなあー ふしぎだなあー 」 


と 思っていた が


それも そのはず だ

なんせ 俺は まだ エンディング を 観てない わけだからな


ははは


あ、、、あほ、、、だ、、、


お、、、おれ、、、は、、、


しかーし!


おかげで 今 かなり たのしい!


おおっ! こんな ストーリー だったのかっ!

なけるぜ~ とか なってしまっている!


ま なんだ、、、 

あらためて 思うが イイ 旅 だな、、、


ははは


というわけで まだまだ 俺 の 旅 は つづく

だが もうすぐ エンディング なのかな?


今度 こそ エンディング まで 旅 を しよう

と いうわけである


じつは この 旅 が 今 の 俺 の 生活 と

いろいろ シンクロ していて 


かなり メッセージ的 な 旅 と なっていて

いろいろ と ヒント を もらっている


あと 


この エンディング を 観てなかった ということ  も

ちょっと シンクロ っぽいんだがね


俺 の なか に なにか 未完 な ものがあって

今度 こそ それを 完結 させよう 的な


そんな 感じ の シンクロ


そこも ちょっと おもしろそう なので 

気になる ところ だね


また 観えてきたら ここに 書こう



それでは みなさん きょう も たのしく 

おれと 共に 前進 して ゆきましょう! 
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  by aquarius-az | 2014-03-10 00:08 | おもしろかったこと | Trackback | Comments(4)

見事なタイミング! #041

うっす! みんな げんき?

俺 も 元気 だぜ!


今日 は 驚愕 の シンクロ二シティ だが

これは つい さっき あった シンクロ である


では はじめよう


ご存知 の 方も 多い わけだが 

俺 は ほぼ 毎日 

ボイストレーニング の ために

カラオケ・スタジオに かよっている


で 今日 は あめ が 降っていた ので

歩いて いこうとしていた


そしたら 知人 が ちょうど

同じ 方向 へ 車 で 行くので

乗せて くれることになった


「 おおっ! センキュ! 」


と 近くまで 乗せてもらったので 

お礼 を 伝え 車 を 降りた


で おれ は いつものように

ボイトレ で 2時間 ぜっきょう してきた

( ↑ ボイトレでぜっきょう?って おい! )


ちょっと前まで スランプ だったが

そこを クリア して 調子 も よかったので

ごきげんで 道 を 歩いていた


すると なんと!


驚愕 の シンクロ が 起こった!


俺 が 横断歩道 を ちょうど 渡っていたら


その 横断歩道 の 一番 前 に とまっていた 車 が

ちょっと 小さく クラクション を 鳴らした 


俺  「 ん? なんだろう? 」


と 思い チラッと その 車 を みると


それは


なんと!


行きに 俺 を 乗せてくれた 知人 の 車 だった!


まさか の タイミング に 2人 とも おどろいた


知人 は ジェスチャー で 「 乗りな! 乗りな! 」

と やって くれたので


俺 は 横断歩道 を 渡りきって 

その 知人 の 車 に のった


俺  「 おおおお! マジ すごくね? この タイミング! 」


知人 「 おおお! ふとみたら 目の前 歩いてる からねえ! 」


と マジ で 2人 とも おどろいていた


なんと この知人 も 用事 を すませて 

ちょうど 帰宅 する ところ だったのだ!


これは すごい な、、、 と


この シンクロ は みごとに

信号待ち の わずか 数十秒 の 間 の

タイミング で 起こっている


もし もっと はやく 信号 が かわってしまっていたら

知人 の 車 は 当然 先 に 行ってしまっていた だろう 


そして もし この知人 が もっと おそかったなら

こんど は 当然 

おれ が もう 先 に 行ってしまっていた こと だろう


この わずか 数十秒 の あいだに 

やつ が 信号待ち で 停車 して 


しかも その 間 に 俺 が 通った ので 

会うことが できたのである


それに その 横断歩道 でも トラック の うしろ とか

何台 か うしろに とまっていたら 


俺 を 発見 することも なかっただろう


横断歩道 の 先頭 に 停車 していたので

横断歩道 を 渡っている 俺 を すぐに みつけれたわけだ


この 知人 は よく

俺 から シンクロ の 話 を 聴いていて


「 自分 も シンクロ を 体験してみたい 」 


と 俺 に よく 言っていた が それが 叶った わけである


俺  「 よかったじゃん シンクロ 体験できて 」


と イイながら ふと 車内 の デジタル 時計 を

みると


なんと!


『 5:55 』


ぞろ目 だった


ぞろ目 の シンクロ は 知人 も 知っていたので

知人 も おどろいていた


ところが まだまだ

この シンクロ 体験 は まだ つづいた!


そのとき 俺 の かお が ふと

助手席 の 窓 の そと を 向いた

( ↑こういうのも 守護霊 が やってくれる のだが )


なんと!

そこ に またまた シンクロ が あった


その窓 の 向こうには

駐車場 が あったの だが


その窓 の そと の 駐車場 に あった 車

つまり 

俺 の すぐ 目の前 であり 真正面 に

駐車 して あった 車 の ナンバー が



驚愕!


なんと!


『 777 』


だったのだ!


「 5:55 」 に 「 777 」 と 


またまた ぞろ目 が きたのだ!


2人 で しかも 「 777 」 かよ!

かなり ラッキー だな と 盛り上がっていた


横断歩道 で 俺 と ばったり 会い

その 時刻 が 「 5:55 」


そして その 車 の 真横 には

「 777 」 の ナンバー の 車 が 

駐車されていた わけである


ちょっと もりだくさん で 

おもしろい シンクロ だった 


と いった 感じ である

おもしろい っしょ?


やつら 見えない存在たち は こんな かたち で

ちょっとした プレゼント を 

届けてくれる わけである



それでは みなさん きょう も たのしく 

おれと 共に 前進 して ゆきましょう! 
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  by aquarius-az | 2014-03-05 19:54 | シンクロ二シティ・偶然の一致 | Trackback | Comments(11)

ダンス! #039

うっす! みんな げんき?

俺 も 元気 だぜ!


ねえ ダンス って どう思う?


あれって 案外 イイ よな


おれ は 以前 東京 で

インディーズ で ミュージシャン やってたが


その時 に リズム感 を 

もっと 磨きたかった ので


がらにもなく ダンス・スタジオ に 行っていた


ま ちょっと ていこう も あったが

音楽 の ためなら そのくらい どーってこと ない


しかし よく 考える と

学生時代 は ブレイクダンス とか いって


体育館 で くるくる 床の上 を 回っていたっけ


でな 最近っていうか 昨年 の 夏 あたりから


なにやら みんなで 大勢 で 踊る ダンス が

また 流行ってたんだって?


俺 は 最近 知った のだが

みんな は 知ってた? 


ほら あれ あれ あれだよ あれ!

なんつったっけ? あれ! あの曲!


なんか たくさんいて さ、、、

国民的 な アイドル の、、、


いやいや もはや 世界的 な アイドル? っていうべきか、、、

ほら、、、あれだよ あれ


たくさんいて みんな で 踊ってる やつ 

なんだっけ、、、


う~~~ん


ま そのうち 思い出すだろう、、、


てな わけで 俺 も その 流行 の ダンス に


なんと!


挑戦してみた!


おおおおっ!!


動画 を 観ながら 一緒 に 踊る のだが

これが やってみると 意外 と むつかしい!


昔 少し ダンス を かじった とはいえ

これは マジモード じゃねーと 出来ねーぞっ!


なかなか あなどれない!


と いった 感じで ある程度 練習 してみた

すると なんとなく 踊れる? 感じには なった


実際 これが なかなか たのしかった!


しっかし 曲名 が 気になるなー

誰の なんて 曲 だったっけ?


ほら あの たくさん の 人たち が

みんな で おどっている あれ 


あの 歌って 踊っている やつ


なんて 曲 だったかな~

ほら なんとか 「 クッキー? 」 「 ロッキー? 」

(↑ いや ロッキー は ねーだろ!)


そうそう 最後 の 語尾 が 「 ラー とか キー 」

とか のばす あの 曲!


う~~ん なんだった かな~


もう 俺 の あたまんなか じゃ

さっき から 何回 も 流れているんだけどな~


うう~~ん、、、




あ!思い出した!









スリラー!!




http://youtu.be/sOnqjkJTMaA   (ダンスは8:30くらいから)


はは! マイケル・ジャクソンだったね!!


ああ~ そう そう! 

マイケル・ジャクソン の スリラー だ!


いや~ 曲名 思い出せたよ!


この ダンス むっつかし~いんだよな!

これ を 歌って 踊る とは まさに 世界的!




「 コー ジィス イズ スリラ~ ♪ 

  スリラ~ ナァ~イッツ!! ♪ 」





あっ! 曲のタイトル 歌詞 まんま じゃねーかよ!

ははは!


フッ、、、流行にのってしまったぜ、、、

(↑いや!のれてないから!)



それでは みなさん きょう も たのしく 

おれと 共に 前進 して ゆきましょう! ( ↓ おまけ )
        
          
        

<重要参考資料:ツッコミたくてもツッコミ方のわからない方へ>


「 そっちかよ! 」 「 スリラーかよ! 」

などが 一般的な ツッコミ である


「 流行ってないから! 」 「 マイケルきちゃったよ! 」

「 気持ちよく うたっちゃてるよ! 」

なども 可
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  by aquarius-az | 2014-02-19 03:11 | おもしろかったこと | Trackback | Comments(13)

バレンタインの思い出! #038

うっす! みんな げんき?

俺 も 元気 だぜ!


今日は バレンタイン なので

それに ちなんだ 話 を いってみよう


俺 の 高校3年 の とき の 担任 は

N と いう 国語 の おばちゃん だった


こいつ とは 進路 の ことで

けんか も したり したが


フツー だった

( ↑べつに仲良くねーよ! )


ときどき 俺 は やつ に 


いたずら を 仕掛けたり して

おどろかしたり していた


が、、、


しかし なぜか 俺 の しわざ だと  

やつ には すぐに ばれた!

( や、、、やつは 霊視 が できたのかああ!? )


と いった 関係 である



ま いってみれば



ケンシロウ と ラオウ みたいな 関係 だな



f0287177_1327417.jpg












あ! もちろん この場合 俺 が ケンシロウ な! (写真右)
 

んで あの 国語 の おばちゃん が ラオウ!(写真左)

( って、、、一体 どーゆー 関係だっ! )


お互いに 奥義 を 尽くして 渡り合った わけである


バレンタイン の 話 が なぜ か

北斗の拳 の 話 に なってしまっているが、、、


や、、、やはり 

お、、、おれ には むり だったのか、、、


そもそも バレンタイン の 記事 で

ケンシロウ と ラオウ の ピクチャー は ねーよな


で 話 を 戻すが!


そんな 高校3年 の バレンタイン の 日


2月 14日 は 実は 

この日 から 自由登校 と なる日 だった


どうして バレンタイン の 日 から

自由登校 なんか に するんかね? まったく 学校は!


「 なんか 行きづらくね? なんか さあ 」


その日 から 登校しても しなくて も イイ ってんだぜ


登校 しなくても イイ って 言われている のに

たいして 真面目 でも ない 俺 が


バレンタイン の 日 に わざわざ がっこ 行く のって


「 なんか 行きづらくね? な? な? いやだろ それ? 」

「 なんか 行きづれーよな! 」


で 前日 の よる 俺 は 考えた


「 どー しようかな 明日 」

「 なんか あの おばちゃん に 言われそうだしな、、 」





もちろん 気持ち てきには 登校 したかった


なぜかと 言うと 


俺 は 高校 は すき だった

あほ なので たいして 勉強 しなかったが


仲間 と 合うのが 楽しかった のでな


あと もう1つ 大きな 理由 が あった


実は 俺 は それまでに

学校 を 1日 たりとも 休んで いなかった


つまり 皆勤 だったのだ!

だから 休まず 学校 へ 行きたかった


この まま ずっと 登校して

3年間 皆勤賞 だーー! と 思っていた のだが


思わぬところに 壁 が そう つまり、、、


バレンタイン の 日 の 登校 の 前に 

立ちはだかる おばちゃん教師 という


思わぬ ところ に 強大 な 壁 が 現れたのだ!


「 うぐぐ なんか いや な 予感 するんだよな、、、 」


と 


で 結局 俺 は どうした のか?


やはり 休まない という 

ポリシー を つらぬくことにした


剣道部 の キャプテン だった 俺 は

俺 が 休むと しめしがつかんので 


みんな には だまって


39度 の 熱 が あっても 登校して

おまけに 部活 まで やって 帰った くらいだ


ここで おばちゃん ごとき に まけては アカン と


で 翌日 は フツー に 登校 した


学校 に 行くと やはり 何人か は

俺 の 他にも 野郎 も 来ていた


女子 も ほとんど 来ていた


そして いよいよ 担任 の おばちゃん 登場!


ところが 予想 に はんして 

おばちゃん は いつも と 同じ 様子 で

たんたん と 出席 を とり 連絡事項 を はなして


終わった、、、



と 



俺 が 一瞬 気を抜いた そのとき だった


おばちゃん は 去り際 に


なんと!



なんと!



「 「 K 」 ! あんた チョコ ほしくて

  わざわざ 学校 出てきたんでしょ!!  」



 
と 見事 に 


言わなくても イイ こと を 言い放った のだ!


俺  「 っだ そりゃ ちっ 」


くらい の ことを 言った とは 思う が 


実は


俺  「 ( んだとお! ゴラアァ! たたむぞ ババア!) 」


とか 言いそう になった 


去り際 ってのが よけい はら たつ!


こっちは そんなの じゃねくて

皆勤 ポリシー で 登校したというのに!


ま ホント は イイ んだけどね


みごと に 「 おやくそく 」 どおり で

おもしろい から


とはいえ 当時 は おれ も 

はずかしかった んだよな そーゆーの


と こんな おもしろい 出来事 が あったわけ

ははは


と いうわけで

今回 は バレンタイン の エピソード であった

( ↑ どこが? )



それでは みなさん きょう も たのしく 

おれと 共に 前進 して ゆきましょう!
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  by aquarius-az | 2014-02-14 00:01 | おもしろかったこと | Trackback | Comments(7)

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